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すべてのストーリー

GOは“入ってからも熱くなれる”。「完璧なキャリアプラン」より、目の前のことを一生懸命やって作る等身大のキャリア

GOの採用広報を担う高堂は、社内で「わかさんに相談すればなんとかなる」と言われることがある。オフィスでふとすれ違うと、「わかさん、ちょっといいですか?」。社内でフランクに声をかけられたり、部活動や社内の動きに顔を出す。そうやって人と人の間に立ちながら気づけば“相談の起点”になっている。でも本人は、少し照れくさそうにこう言います。「最初から強いビジョンがあったわけではない」と。───不動産営業での経験。IT転職直後の苦戦。そしてGOでの「広報・秘書・HR」という三足のわらじ。バラバラに見える経験を、いかにして“自分だけのキャリア”として編み上げてきたのか。現在、採用広報の責任者として走る高...

11年の官僚キャリアからGOへ。交通課題を「現場から」解き明かす最短距離

交通の力で、地方が抱える課題を解決したい———。幼少期から抱き続けてきたこの志を果たすため、木本さんは11年間、日本の交通政策やインフラ整備の最前線に身を置いてきた中央省庁を離れる決断をしました。次なる舞台に選んだのはGO。現在は「パブリックアフェアーズ(PA)」として、事業設計の提案から現場のオペレーション構築までを一気通貫で牽引する、いわば「事業の推進エンジン」そのものを担います。11年間の官僚キャリアを経て、なぜいまGOという場所を選んだのか。そして、あらゆる境界を越えて突き進む木本さんが、その先に見据える「10年後の景色」について聞きました。木本 悠太ビジネス企画部 公共企画2グ...

「成長の速さ」は偶然じゃない。GOのレビュー文化が、新卒エンジニアの視座を引き上げる

2024年に新卒入社したエンジニアメンバーの茂木がまもなく3年目を迎えます。茂木はこの2年間で何を学び、どのように成長を遂げていったのか。今回は、開発本部を率いる執行役員の惠良とともに、茂木の2年間を振り返りながら、GOの若手エンジニアが難所に入っていくためのヒントを探ります。茂木 貴紀  開発本部 ソフトウェア開発統括部 バックエンド開発部大学を休学し、医療系スタートアップでエンジニアインターンとして開発にフルコミット。その他にも複数社でのインターンを通じてプロダクト開発の現場を経験し、2024年4月にGOへ新卒入社。バックエンド開発を担いながら、有志の技術広報チームとしてテックブログ...

役員の思考回路を、奪いにいく。新卒2期生が仕掛けた、隔週30分の“事業立案”真剣勝負

GOの法人事業本部では、執行役員の中西と、新卒2年目の石丸による一風変わった1on1が続いています。それは石丸の提案から始まった、実在企業の事業構造を分析する「ケーススタディ」の場。毎回、石丸が数十時間のリサーチを経て導き出した勝ち筋を、わずか5分で中西にプレゼンをします。なぜ、若手社員が自ら役員に特訓を挑み、役員はそれに応え続けるのか。既存の1on1の枠を超え、立場を超えてぶつかり合う二人の舞台裏。そこから見えてきた「最短距離で伸びる人の共通点」を紐解く、真剣勝負の対話セッションをお届けします。中西 佑樹 執行役員 2008年に不動産会社でプロパティマネジメントからキャリアを開始。20...

役員の「青春(部活)」を受け継いだのは新卒だった。GOランニング部、世代を超えたタスキ。

みなさん、こんにちは。GO-on編集部の高堂(たかどう)です。突然ですが、最近走っていますか?……と聞かれて、ちょっとドキッとした方。仲間です(笑)。GOには、部署も年次も関係なく“ただ一緒に走る”ことで距離が近づいていく部活があります。その名も 「ランニング部」。しかもこの部活、ただの健康活動だけではございません。役員が立ち上げた部活を、新卒1年目が部長として受け継ぐ——そんな「バトンの物語」まで続いています。今回は、新卒1年目でランニング部の新部長・安藤さんと部員3名に、部活の魅力を語ってもらいました。それでは、GO〜!🏃‍♀️🏃‍♂️GOの部活動とは社内コミュニケーション活性化を目...

リーダーの孤独を、組織の力へ。GOの「100年続く挑戦」を支える“人”への投資

組織が急に大きくなると、強い人ほど孤独になる──。「移動で人を幸せに。」という壮大なミッションを掲げ、タクシーDXから社会課題の解決へと突き進むGO株式会社。急成長の裏側で生まれる「組織の痛み」と向き合いながら、「会社が100年先も強くあり続ける」ために、GOがいま何に投資し、どんな仕組みをつくろうとしているのか。ヒューマンリソース本部の中でL&DグループGMを務める宮野に話を聞きました。宮野 美奈子 ヒューマンリソース本部 人事部 L&Dグループ GM新卒でリンクアンドモチベーションに入社し、組織・人材開発領域のソリューション営業、人事制度・理念体系のコンサルティング、エンゲージメント...

イヤイヤ期も急な発熱も「お互い様」で乗り越える。GOのパパママ座談会で見えた“両立のリアル”

急なお迎え、どうしてる?夕飯、本当に毎日作ってる?今回はそんな等身大の悩みを抱えながらも、軽やかにたくましく働くGOのパパ・ママ社員4名が集まりました。きれいごとだけじゃない、相談と助け合いが日常に根づく、「お互い様」の空気をお届けします。取材中も「それ分かる…」の相づちがあちこちから飛ぶ、そんな座談会になりました。野口 真季 プロダクトマネジメント本部 プロダクトマネジメント部 プロダクトマネジメント1Gゲーム・エンタメ企業のプロデューサーを経て、2020年GOにPdM(プロダクトマネージャー)として入社。【家庭】もうすぐ6歳の息子のママ。夜ふかしする息子に合わせて、一緒に読書やゲーム...

部活_筋肉、はじめます。(そして育てます)

みなさん、こんにちは。GO-on編集部の高堂(たかどう)です。年末のある日。Slackの部活_筋肉チャンネルに、こんな投稿が流れてきました。年末に共有された、道谷部長の“筋賀新年”宣言(Slackチャンネル「#部活_筋肉」より)「謹賀新年 新春!体力測定の巻!!」……もうこの時点で最高ですね。“筋賀新年”の号令とともに、部活_筋肉の記念すべき初回活動が動き出しました。今回の記事は、そんな 部活_筋肉 の「これからの成長記録」を追いかけていくための初回記事です。初回の参加者は、部署ばらばらの社員8名。しかも、役員やグループ会社取締役も参加するという多様さ。会場はというと……雑居ビルのレンタ...

バリューを“日々の行動”にする。新卒1年目が始めた浸透プロジェクト

GOでバリュー浸透プロジェクトを発案・推進したのは、なんと新卒1年目のメンバーでした。彼女はなぜバリューの浸透に課題を抱き、プロジェクトを形にしていったのか。そして、プロジェクトを通じて、現場の会話や行動にどんな“変化の兆し”が生まれたのか。今回は、新卒1年目の清水に加え、共に推進した先輩メンバーにも話を聞きました。発案者の視点だけでなく、受け手側にどう波及し、自走していったのか――そのプロセスを紐解きます。法人事業本部  法人事業部 法人マーケティンググループ清水 渚広島県出身。法人事業本部 法人マーケティングGにて、『GO BUSINESS』のインサイドセールスを担当。大学では大学一...

顧客の声をワンチームで実現する。『GO BUSINESS』事業企画×PdM×開発の越境対談

TVCMなどで見かける機会が増えてきたタクシーアプリ『GO』の法人向けサービス『GO BUSINESS』。『GO BUSINESS』では、日々届く顧客の声を起点に、事業企画・PdM・エンジニアが同じ場で議論し、仕様に落とし、最短で機能として届ける——そんなワンチーム運用でプロダクトを前に進めています。今回は、法人事業を推進する事業企画とセールス、PdM、エンジニアが参加。「なぜその機能が必要なのか」から掘り下げ、多くの企業にとって使いやすい形に整え、実装までつなげていくプロセスを、対談形式で紐解きます。顧客課題からプロダクトを育てたい方、職種を超えて事業を動かしたい方は、ぜひご覧ください...

学生も社員も"過去最高にやり切った"。GOのビジネスサマーインターンの3日間を大公開!

こんにちは!GO株式会社 HRの檜垣(ひがき)です。入社して約1年半が経ちましたが、これまで新卒の採用・配属・配属前導入研修・配属後のFU研修まで、一気通貫で携わらせていただいてきました。GO株式会社では、23新卒から新卒採用を開始し、現在は3期生までの新卒メンバーが各フィールドで大活躍しています。「移動で人を幸せに。」というミッションのもと、タクシーアプリ『GO』をはじめ ”移動”にまつわる複数の事業・サービスを通じて、社会インフラの変革といっても過言ではないほど、世の中を大きく動かすチャレンジを続けている、まさに今が面白いフェーズです。そんな中で私は、今の新卒がもっと輝ける機会を一緒...

「タクシーアプリ」だけじゃない。社会インフラをつくるGOのGX事業で、若手女性3人が語る“任され方”のリアル

※掲載内容は2025年12月時点の情報です。GOといえばタクシーアプリのイメージが強いかもしれません。ですがGOは今、社会インフラとして事業領域を広げています。本記事では、特定の職種に限らず「GOの事業の広がり」や「若手の任され方」を知りたい方に向けて、GXの現場からその一端を紐解くものです。モビリティの脱炭素化に向けた“GX(グリーントランスフォーメーション)”の取り組みを動かしているのは、大手メーカーや電力会社など異業界から飛び込んできた若手女性たち。なぜ彼女たちは、慣れ親しんだ環境を離れて新しい領域に挑んだのか。GOで働くやりがいから、オフのクリスマス会の話まで、等身大トークをお届...

「分からない」から始まっていい。GOのPdMたちが走り抜けた、任される現場のリアル

※掲載内容は2025年11月時点の情報です。タクシーアプリ『GO』をはじめ、さまざまなプロダクトや機能の開発をリードするのが、プロダクトマネージャー(以下、PdM)です。今回は、キャリアも担当領域もバラバラな4人のPdMが集まり、「どんなふうに任されて」「どんなふうに鍛えられてきたのか」をざっくばらんに語ってもらいました。「GOのPdMとして働く」ということをリアルに知りたい方は、ぜひご覧ください!ハードだけど、その分“任されて成長できる”PdM組織で、自分も変化の真ん中に飛び込みたくなる一篇です。プロダクトマネジメント本部 プロダクトマネジメント部 プロダクトマネジメント3グループ G...

「100年に一度の社会変革」に、どう関わるか。外から眺めるか、中で創るか──山岸が語るキャリア論

※掲載内容は2025年11月時点の情報です。タクシーアプリを軸に、多様なモビリティサービスを展開するGO。その中で事業推進を担うのが、GOアプリ事業本部 プロジェクトマネジメント室 室長 山岸です。入社直後から、経営陣直下の重要プロジェクトを牽引し、現在は室長として組織を率いています。リンクアンドモチベーション、グロービス経営大学院という異色のバックグラウンドを持つ山岸が、なぜGOを選んだのか?いかにして入社直後から大きな成果を生み出せたのか。「社歴より、情熱とオーナーシップ」というGOの文化を体現する山岸の仕事論とキャリア哲学を聞きました。山岸 園子  GOアプリ事業本部 プロジェクト...

GOでは、なぜ入社直後から事業の核を担えるのか──新卒を含む事業推進者4名が語る“主体性を「裁量」に変える環境”

GOアプリ事業本部では、入社して1年前後のメンバーが、すでに第一線で事業を動かしています。課題設定から企画、検証、実装、運用、KPI改善まで一気通貫で担い、より“早く呼べる・乗れる”体験の向上や、新規サービスである『GOエコノミー』や『GO PREMIUM』の立ち上げなどを推進しています。今回は、昨年入社の4名に「大きな裁量」「意思のある数字設計」「現場とユーザーの両立」というGO流の仕事観を聞きました。とくに、新卒入社2年目の中島をはじめ、「入社1〜2年目でここまで任されるの?」というリアルを知りたい方に読んでほしい内容です。齋藤 大樹 GOアプリ事業本部 プロジェクトマネジメント室 ...

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