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【リリースニュース】 Social WEnnovators 〜”I”nnovatorsを”WE”nnovatorsへ〜

WEの力で、社会課題と向き合う「Social WEnnovators」リリースしました。

WEnnovatorsとは、様々な組織に属する社会起業家たちが、それぞれ個別に社会課題に立ち向かうのではなく、組織の枠を超えたコラボレーションで、社会課題に対する新しい解を見つけ出そうとするチームである。現在は、日本テレビ・ジャパンギビング・電通の有志メンバーで構成されている。「I」ではなく、「WE」の力で、社会課題の解決に向けた新たな道筋を照らす。「Innovation」から「Wennovation」へ。このパラダイムシフトを、ビジョンとして掲げている。(「イノベーションのつくりかたを変える、壮大な実験室 -041SOS-」より一部抜粋)

2017年12月現在、「Social WEnnovators TV」と「041」の2つのプロジェクトが動いています。


社会課題の新たな解を探る番組「Social WEnnovators TV」

Social WEnnovators TVは、ひとりの“I”nnovatorの思いを、わたしたち“WE”で共有し、社会課題の新たな解を探る番組です。 日テレNEWS24など放送され、「放送」「インターネット」「リアル」のマルチ展開で、イノベーターを後押しています。


Bto1型のプロダクト/サービス開発「041」

041は、”ALL FOR ONE”を意味し、「あなた一人」を起点にプロダクト/サービス開発をしています。
BtoBでもBtoCでもないBto1型のアプローチです。ひとりの課題を本質的に解決することで、みんなの課題を解決します。


今後もクラベスでは、サイト制作の立場からこの活動を応援していきます!

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◆ECサイト開発を中心に新規プロダクトも次々とリリースしております クラベスは高難易度のECサイト開発を中心に、その周辺プロダクトを次々とリリースしております。 (1) ECサイト開発事業 主に高難易度のECサイト開発をしております。これまで大小問わず複数のECサイト開発実績を積んできました。現在では、簡易的なECサイト開発よりも、新しい取り組みやオリジナル機能を持つECサイト新規開発を中心に行っています。また、ECに関係する全てのシステム業務が対象となり、データの連携やカート機能の改修などはもちろんのこと作業効率UPのツール構築も行っています。一般的なUI/UXやパッケージ製品で可能な要件の場合は、そちらをオススメし、お断りするケースもあります。 (2)新規プロダクト開発事業 クラベスの顧客貢献のゴールは企業成長、つまり売上UPです。ECサイト開発をする"だけ"では売上UPに直結しません。そのゴールを達成するために、クラベスでは継続した開発やコンサルなどを行うグロースハック事業があります。その中で、生まれるサイト改善の種から、新規プロダクト開発を進めており、多くの顧客に導入できるようにSaas製品として開発しています。 - COCODEMO(ココデモ): アパレル企業を対象に、スタッフ(店員)のコーディネートを掲載することができるCOCODEMO(ココデモ)の開発をしております。アパレル企業のECサイトは「誰が」「どのように」着こなしているかを見て、ユーザーが購入を検討することが多いです。そのためECサイトに商品を掲載するだけではなく、各スタッフが自由に個人のコーディネートを掲載し、売上をUPさせることのできるプロダクトとなります。 - フォーム一体型LP ユーザーがあるInstagram広告をクリックして、その広告先に個人情報などを”登録せず”に決済ができるサービスです。ECサイトにユーザーを流入させるために重要なWebマーケティングの中で、リスティング/SEOなどの検索連動型広告に加え、「SNS広告」がトレンドとなっています。ただ、SNS広告をクリックし、SNSブラウザで広告閲覧をし、興味を持って購入をしようとすると個人情報の登録箇所がとにかく多く、離脱をしてしまう。こんなご経験をお持ちではないでしょうか?フォーム一体型LPは独自のアルゴリズムで会員登録を不要にしているため、簡単に購入をすることが可能です。 上記2つ以外にも開発構想段階のプロダクトがあり、今後も次々とリリースしていく予定です。 ◆ECサイト受託開発と自社プロダクトをバランスよく展開するクラベスです 一般的に転職市場において「自社プロダクト」を持つ企業のほうが応募が集まる傾向にあります。理由としては、1つのプロダクトを自社内で開発をし続ることに希望を持つ方が多いためです。 これについて違和感はないのですが、ただシステム/プロダクト開発者として重要なのは「その界隈で、永続的にスキル取得をし続け、成長し続け、最新トレンドをキャッチし続ける」ことだとクラベスは思っています。 1つのプロダクトに集中することで得られるスキルはあります。ただ、常に”多種多様な”システム/プロダクト開発に携わることにより、様々なケースを学び、経験することができます。特にECサイト開発における直近の市場ニーズは非常に高く、進化のスピードは著しいです。 そういった状況下で、クラベスはECサイトを”受託する側”で顧客支援をし、最新トレンドをキャッチし続け、且つ自社プロダクトも開発することに誇りを持っています。この両者をバランス良く取り組むことによって、顧客のためにもなりますし、自社プロダクトのためにもなる、クラベスはそう思っているのです。 また、クラベスはECサイトの受託開発を7年程度実績を積んで参りました。ただ、ECサイト開発をする"だけ"では顧客の本質的な課題を完全に解決することは難しいと感じておりました。そこで、これまでの開発実績/経験をもとにいくつかの自社サービスを開発し、受託支援 + 自社プロダクトを用いた両者において顧客貢献をすることが好ましいと感じているのです。
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