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すべてのストーリー

#1. 気合と根性だけでは無意味!脳をハックして無限に行動する

『自分のQOLを良くするために、もっとできることを増やしたい』『結果を出して成功するためにもっと努力したい』行動したいと思っても、サボり癖のある自分の脳が邪魔して中々行動に移せないことありませんか?ありますよね~!今回はそんな悩みを解決する「脳をハックして無限に行動・習慣化する方法」を科学的根拠に基づいてお伝えします。意志力という「最大の嘘」を暴く「自分は意志が弱い」「ストイックなあの人は特別な才能がある」そんなふうに自分を責めたことは誰にでもあると思います。でも、最新の心理学と脳科学の視点に立てば、気合と根性といった「意志力」というのはただの幻想なんです。私たちが読んでいる「自制心」と...

買い物をする時に値段を気にするのが本当に嫌だった。だから私は働き方を変えました。

【選択肢】昔から私の周りで当たり前に飛び交ってた言葉「高いから我慢しよ。」私にとってはよく聞く言葉でした。服が2000円だったら安い。10000円だったら高い。野菜が200円だったら安い。400円だったら高い。何を買うにも値段ばかり気にしてた。でも、MCMでアパレルのバイトをしていた25歳の時に経験した出来事で働き方に対する概念が180度変わりました。MCMでアルバイトをしていた時大阪高島屋の中で販売スタッフとして働いていました。今まで平日の日中に百貨店を見ることなんてなかったんですがお仕事をしていて気づきました。「平日の日中に時間がある人ってめっちゃおるんや」しかも大体、数万〜数十万の...

結果を出し続ける人の特徴!Part2

前回はこちら↓↓⑥ロールモデル逆境の渦中にいるとき、「こんなに苦しいの自分だけだ」と孤独感に押しつぶされ視野が狭くなります。でも、過去に似たような経験を持ち、傷つきながらも生き抜いた人を知ると、いや、これは乗り越えられる!と希望の光が見えるようになります。そうすると、「自分にもできるかもしれない」と自己効力感が高まり、また同じような逆境に立たされても、「あの人なら、この理不尽な状況でどう考え、どう動くだろうか?」という問いを自分に立てることができます。自分自身の感情から一度離れ、尊敬する対象の思考回路や行動パターンを憑依(シミュレーション)させることで、冷静かつ具体的な次の一手を見出しや...

最高の結果を出し続ける人の特徴!Part1

仕事でもプライベートでも、人生には予期せぬ壁や、心が折れそうになる逆境がつきものです。好きな子に振られたり、車の中でオナラされたり、スマホの画面が割れたり。仕事で言えば、職場の人たちに頑張りを評価されなかったり、給料が上がらなかったりなど色々ありますよね。しかし、世の中にはそうした困難をものともせず、力強く乗り越えていく「逆境力の高い人」がいます。彼らは一体、どのような思考や習慣を持っているのか?人生の障害を乗り越える最強の逆境力を身に付けるための10個の要素を紐解いていきます。逆境力の高い人の特徴10①現実的オプティミスト(楽観主義)ネガティブな思考を持つことはみんなイメージがつくと思...

子どもにできて、大人にはできないこと。

子どもって、本当に成長が早いですよね。昨日できなかったことが、今日にはできるようになっている。そんな姿を見て、「子どもの成長はあっという間」という言葉を思い出しました。最近、その理由が少し分かった気がします。それは、子どもは素直だから。「やってみよう」と思ったら、まずはやってみる。できなければ何度でも挑戦する。分からないことがあれば、「なんで?」とすぐに聞く。転んでもまた立ち上がる。そうやって気づけばハイハイを覚え、歩けるようになっている。失敗することよりも、「やってみたい」が勝っているんです。一方で、大人になるとどうでしょうか。私たちは子どもよりも経験があります。だからこそ、「失敗した...

無個性がヒーローを目指す物語。その主役は、自分自身。

アニメをほとんど見てこなかった私が、初めて夢中になった作品があります。それが『僕のヒーローアカデミア』です。主人公・デクは、無個性でありながらヒーローを目指します。どれだけ周りに否定されても、夢を諦めずに走り続ける。その姿が、とにかくかっこいいんです。でも最近、ふと思いました。「今の自分って、デクと同じじゃない?」と。私は今、特別なスキルや経験があるわけではありません。それでも、いつか独立して、自分の力で人生を切り拓ける人になりたいと思っています。だから毎日学び、行動し続けています。そう考えたときに、「無個性からヒーローを目指すデク」と、「何者でもない自分が成長を目指す姿」が重なりました...

マリオの話を仕事に置き換えて考えてみた

この前、ある人と話していて、こんな話になりました。「スーパーマリオって、障害物があるから面白いんだよね。」たしかに。言われてみると、めちゃくちゃ当たり前のことなんですけど、意外と考えたことなかったなと思いました。もしマリオが、Bダッシュしてるだけでゴールできるゲームだったら。クリボーもいない。パックンフラワーもいない。穴もない。クッパもいない。ただ右に進むだけ。……たぶん、すぐ飽きますよね(笑)マリオが面白いのって、「どうやったらクリアできるんだろう。」って考えながら何回も挑戦するところなのかなと思いました。失敗して、「次はこうしてみよう」って少し変えてみる。それでクリアできた時って、た...

人間関係に悩む時間を、挑戦する時間に変えたい

前職で働いていた頃、ずっと不思議だったことがあります。それは、会社の悪口を言う人が多かったことです。「辞めたい。」「この会社もう嫌。」そんな話を毎日のように聞いていました。もちろん、仕事をしていれば嫌なこともあります。私も愚痴を言いたくなる日はありました。でも、一つだけ違和感があったんです。「そんなに嫌なら、なんで辞めないんだろう。」生活やお金、いろんな事情があることもわかります。だから「辞めればいい」と言いたいわけではありません。ただ私は、毎日同じ愚痴を言いながら、何も変えないことの方が怖いと思いました。気づいたら5年後も10年後も同じことを言っている。そんな未来だけは、自分で選びたく...

「いやいや、私なんて。」それ、謙虚じゃありませんでした。

「彩莉ちゃんってすごいね。」「いやいや、私なんて。それより○○ちゃんは?」昔の私は、この返事が当たり前でした。褒められると、すぐ自分を下げる。話題が自分に向くと落ち着かなくて、気づけば違う人に話を振る。自分より周りが目立った方が、居心地が良かったんです。でも最近、褒めてもらった時にまた同じように返そうとした瞬間、ふと思いました。「あれ、私また自分のこと下げてる。」今まで当たり前だったことが、その時初めて少し違って見えました。思い返すと、私は昔から目立つことが苦手でした。目立つと敵を作りやすい環境だったからです。だから自然と、「前に出るより、周りを立てた方がうまくいく。」そんな考え方が身に...

人間関係は運じゃないと気づいた日

「彩莉さんって、人の悪口言わないですよね。」最近、とある先輩にそう言われました。その時は「え、そうかな?」くらいにしか思わなかったんですが、その一言がなんか気になって、「なんで私は悪口を言わないんだろう?」って考えていたら、小さい頃の自分を思い出しました。私は昔から、悪口を言う人や、人をバカにする人が苦手でした。誰かを見下して笑いを取ったり、噂話で盛り上がったり、そういう空気にいると、なんだか居心地が悪く感じました。だから「私はそういう人にはなりたくない。」それだけは、子どもの頃からずっと思っていました。もちろん、「今日こんなことがあって嫌だった!」って話をすることはあります😶でも、その...

AI時代に選ばれる人が持ってるスキル

こんにちは。株式会社Sunriseの岩崎麻弥です。今日、銀座のとある整体に行きました。「整体の話?誰が聞きたいねん」そう思った方、安心してください。腰痛改善レポではありません。笑たしかに施術はめちゃくちゃ良かったのですが、今回書きたいのはそこではなく、その整体で聞いた話が、今の仕事とすごく繋がっていたという話です。その整体は口コミがすごく良かったので、美容室帰りにノリで行ってみたのですが、知識量も技術も本当にすごくて、1回の施術で腰痛がかなり楽になるくらいレベルの高い整体でした。あまりにも感動したので、ふと気になって聞いてみました。「ここってお一人でやられているんですか?」すると、その方...

幸せは、どこで働くかではなくどう在るかで決まる

こんにちは。株式会社Sunriseの岩崎麻弥です。前回は、「パラグライダーのインストラクターになって気づいた現実」という、好きなことを仕事にしたからこそ見えた現実について書かせていただきました。私はIT企業を辞めて、パラグライダーのインストラクターになりました。自然の中で働き、空を飛び、大好きなパラグライダーを人に教える毎日。本当に刺激的で、やりがいもあって、「私は一生パラグライダーに携わっていたい」本気でそう思っていました。でも同時に、好きなことを仕事にすることの難しさも知りました。お金の余裕がないこと。時間の余裕がないこと。体力的にも、同じ働き方をずっと続けていくことへの不安。好きな...

パラグライダーのインストラクターになって気づいた現実

こんにちは。株式会社Sunriseの岩崎麻弥です。前回は、「自由に生きたい」と思っていた私が、安定を捨てた理由という、上場IT企業を辞めるまでのお話を書かせていただきました。今回はその続きで、IT企業を辞めてどうしたかというと、パラグライダーのインストラクターになりました🪂好きな事を仕事にしようと決めて選んだ仕事です。私はアクティビティ活動が大好きで、今までアクテビティをした経験の中で一番楽しかったのがパラグライダーだったので思い切って飛び込みました。でも周りの友人からは、「なんで?」「もったいなくない?」「頭おかしくなった?」と、みんな目をまん丸にして聞いてきました。笑でも当時の私は、...

「スキルがあれば食いっぱぐれない」と思って技術職に就いた自分が、あえて未経験のコミュニケーション領域に飛び込んだ理由

1. 「うん」「へぇ」しか言えなかった。コミュニケーションを避け続けた過去はじめに告白すると、自分は正直、人と話すのが大嫌いでした。相手の言葉や質問に対して「うん」とか「へぇ」とかで終わらせてしまう。自分の考えを言葉にできない。職場の人とは業務連絡以外は一切喋らない。言葉のキャッチボールすらまともにできず、ただひたすらにコミュニケーションを避けて生きてきました。そんな自分が、なぜ今「コミュニケーション力を身につけよう」と必死に鍛えているのか。その理由を少しお話しさせてください。2. 「スキルさえあれば食いっぱぐれない」という過信と、訪れた限界正社員として働いていた6年間、「とにかく手に職...

タイ研修で気づいた、日本に足りないもの。

去年の11月!海外研修に連れて行っていただきました✨全て社長の負担で!泊まったホテルは…なんと!5つ星ヴィラ✨一軒家みたいなホテルにプールがついて、温泉もあって!スタッフの方がフルーツたくさんの朝ごはん用意してくれたり!雰囲気が素敵で夢かと思うくらい癒しの時間!最高すぎました✨ここの会社にいなかったら絶対行ってない!ボーっとしてるのが勿体無いくらいでした💓ただ今回のメインはこの高級ホテルではなく、タイ・チェンマイで開催されるコムローイ祭り🏮コムローイ祭りは、その年の収穫への感謝を捧げるとともに、自分の悩みや厄災をランタンと一緒に空へ放ち、新しい幸運を願うという意味が込められた伝統行事です...

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