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すべてのストーリー

【就活メルマガ Vol.1】社員の「本音」が届く!心理的安全性と成長の法則

皆さん、こんにちは!株式会社ワン・ステップで採用担当です!就職活動を進める中で、「この会社の実際の雰囲気ってどうなんだろう?」「若手から本当に活躍できるのかな?」と気になることはありませんか? そんな皆さんの疑問にお答えするため、今週からワン・ステップの「リアル」をお届けすべくストーリーの定期連載を開始します!今回のテーマは、【心理的安全性と成長の成功パターン】について。私たちが普段会社としてどのような理念を持ち、どのようなことを意識している働いているのかお伝えできればと思います。■ 面談の主役は社員自身!「本音」で話せる心理的安全性ワン・ステップでは、社員が安心して自分の意見を言える「...

お互いに支え合う組織が、長く強くなる

社内向けのメルマガに書くつもりだった内容ですが、別のテーマを急遽書いたため、せっかくなので、ココに記載しました。サッカーのワールドカップがいよいよ佳境を迎えつつあります。日本代表は負けてしまいましたが、ここからが本当に熱い戦いが繰り広げられていきそうです。サッカー・ラグビーなどのチームスポーツでは、よく「チームの規律」という言葉が出てきます。日本チームも規律のある守備、全員が意識統一されている、連動性が高いなどと解説者が良く言っていました。これは裏を返すと、「自分のことが中心でなく、自分たちのチームが勝つために自分は何をしたら良いか?」をみんなが理解し、全員が自分のエゴを持ちつつも、それ...

「いい仕事」を通じて感じた新卒2年目メンバーへの感謝と2年目社員が大切な理由

弊社では「いい仕事紹介コーナー」というアプリを作り、メンバーの皆さんが「いい仕事だな!」と思ったことを紹介してもらう仕組みを作っています。以前は、半年に1度皆さんが集まる時に、お礼なども込めてカードを書いて渡していたのですが、もっと頻繁に、ちょっと良い仕事を伝えよう!と思い、スタートしました。そして、「いい仕事紹介コーナー」の中から、会社の方針に合っていて皆さんに知ってほしい、良かったら真似をしてほしいと思うレコードを私が選び、毎週社内で配信するメルマガに紹介するようにしています。最近は良いレコードが増えたので、複数のレコードを上げることも増えました。これは確実に「いい仕事」へのアンテナ...

【社員インタビュー】スポーツトレーナーからイベント遊具営業へ。「守・破・離」の精神で挑む未経験からの再出発

今回は、スポーツトレーナーという異色の経歴を持ち、現在は営業の最前線で活躍されている渡邊さんにお話を伺いました。未経験の業界でいかにしてプロの知見を身につけ、新たなキャリアを築いているのか。そのプロセスを語ってもらいました。―― まずは、現在担当されているお仕事について詳しく教えてください。 現在は営業部門に所属し、イベントの企画提案から新規開拓まで幅広く担当しています。 単にツールを貸し出すだけでなく、お客様が抱えている「集客」や「空間活用」の悩みをヒアリングし、解決策を提案するのが私の役目です。例えば、商業施設の空きスペースをどう活用するかといった課題に対し、自社のノウハウを組み合わ...

【アルバイトインタビュー】最新ツールと日本各地への旅を楽しむ。未経験から“提案できるプロ”へ成長した秘訣。

株式会社ワン・ステップ / 東海支店・ディレクター Tさん――この仕事を始めた「きっかけ」を教えてください。実は、教会の知人からの紹介なんです。ちょうどコロナ禍で前職の仕事が減っていた時期に、その知人が「代わりに現場に入ってほしい」と言ってきて。それがきっかけで、まずは一度やってみようかな、という軽い気持ちでスタートしました。最初は、浜松の住宅展示場での設営や受付の仕事でした。2月だったので外はすごく寒かったのが印象に残っていますが、遊具の運営や機材の運搬自体はそれほど負担には感じませんでしたね。むしろ、現場に入るたびにAI遊具やVRなど新しいツールに触れられるので、新鮮さがあって「飽き...

【社員インタビュー】「守り」の事務を「攻め」の仕組みへ。異色経歴のリーダーが追求する、成果直結型のバックオフィス。

1. 現在のお仕事:バックオフィスを「守り」から「攻め」の仕組みへ ── まずは、下出さんが今どのようなお仕事をされているのか教えてください。 下出: 私はバックオフィス全般(経理・人事・労務・法務)の統括を担当しています。入社当時の大きなミッションは、現場の報告数字と会計ソフトの数字に生じていた「ギャップ」を埋めることでした。 単に作業をするのではなく、属人化していた業務を誰でも回せる「ルーティーン」へと昇華させるのが私の役割です。最近では、社内ツールをGoogle Workspaceへ全面移行するプロジェクトを完遂しました。ツールを変えることで、社員全員がよりスマートに働ける土台を作...

【社員インタビュー】アナログな「遊び」にこそ未来がある。営業を経験したからこそ辿り着いた、制作の真髄。

―― まずは、現在のお仕事について教えてください。牛嶋: 宮崎本社でイベント機材の制作・管理を担当しています。具体的には、機材のメンテナンスからトラックへの積み込み、発送まで一手に引き受けています。イベントって、現場に機材が届いたときに不備があったらその時点でアウトなんです。だから「完璧な状態」で送り出すのが、制作チームとしての使命。案件が大きくなると準備も膨大で、1トン近い遊具を扱うこともありますが、トラブルなく現場から機材が帰ってきたときは、何物にも代えがたい安心感とやりがいを感じますね。―― 牛嶋さんは、もともと営業職だったと伺いました。牛嶋: そうなんです。入社当時は営業でした。...

【社員インタビュー】「ここでなら、自分らしく成長できる」――異業種からの転職で掴んだ、多角的な仕事と理想の自分

今回は、中途入社(第二新卒)で活躍中の田原さんにお話を伺いました。 医療業界から全くの未経験で飛び込んだ彼女が、今ではWEB・輸入・採用とマルチに活躍する理由、そしてワン・ステップならではの「あたたかい社風」について語ってもらいました。―― まずは、現在担当されているお仕事について詳しく教えてください。私は現在「エア防災」という部門に所属しており、主に自社サイトの運営全般を担当しています。新商品のページ作成や、月に4、5本以上におよぶSEOブログの執筆、さらには外部サポーターの方々と連携してサイトのユーザビリティを向上させる改善業務など、Webに関する幅広い領域を任せてもらっています。ま...

【アルバイトインタビュー】「子供は苦手だった」僕が、今では現場の責任者。未経験から“頼られるディレクター”に成長できた理由。

株式会社ワン・ステップ / 宮崎事務所・ディレクター Aさん――この仕事を始めた「きっかけ」を教えてください。実は、友人の紹介なんです。前の仕事を辞めたタイミングで声をかけられて。事前に「子供と遊ぶ仕事だよ」とは聞いていて、少し興味を持ったのがきっかけでした。当時は「絶対にこれがやりたい!」という熱い動機があったわけでもなくて、「まぁ、話をもらったし行ってみるか」くらいのフラットな気持ち。しかも、実はもともと子供がそんなに好きじゃなかったんです。 接し方もよくわからなくて。そんな僕が、今こうしてディレクターとして九州各地を回っているなんて、当時の僕が聞いたら一番驚くと思いますよ。――「一...

【アルバイトスタッフインタビュー】本業はトラックドライバー。週末の「イベント運営」が、最高の気分転換とやりがいになる理由。

株式会社ワン・ステップ / 関西エリア・ディレクター Oさん平日はトラックドライバーとして走り、週末はイベント会場のリーダー(ディレクター)として子どもたちの笑顔を作る。そんな二足のわらじを履きこなし、現場の要として活躍するOさんに、仕事の魅力と「仲間の存在」について語ってもらいました。――この仕事を始めた「きっかけ」は何でしたか?数年前に本業を転職し、土日祝日がしっかり休める環境になったことが始まりです。せっかく時間ができたので、お小遣い稼ぎも兼ねて何か面白いことはないかと探していたところ、求人サイトで今の仕事を見つけました。もともと子どもが好きだったことや、以前の職場でイベント運営の...

【社員インタビュー】年間80超の新商品を生み出す!企画・デザインから戦略までこなすマーケチームの裏側

1. 現在のお仕事:企画から戦略まで。マーケチームの役割── まずは、お二人が今どのようなお仕事をされているのか教えてください。中西: 私は入社1年目になります。主にメルマガやブログの執筆、HPの更新を担当していますが、一番大きな仕事は「新商品の企画・デザイン」です。実はワン・ステップでは年間80以上のツールを新発売しているのですが、そのデザインや発注業務を任せてもらっています。最近では「ねこさんドーム」という遊具のデザインも担当しました!中野: 私は入社4年目で、現在はマーケティングチームの責任者をしています。中西さんが作ってくれる魅力的な商品を「どう売っていくか」の戦略を立てるのが私...

【社員インタビュー】入社3年目で関西支店のリーダーへ。自ら考え、挑戦し続ける仕事の醍醐味。

1. キャリアのきっかけ:大手内定を蹴って、「組織を大きくする側」へーーまずは、新卒でワン・ステップを選んだ理由を教えてください。 就職活動では、関東の大手企業からも内定をいただいていました。最初は安定した環境もいいかなと考えていたのですが、選択肢を並べたときに「最初から完成された組織に入るよりも、これから大きくなっていく過程を自分自身で体験し、動かしていくほうが面白い」と感じたんです。ーー「ベンチャー」という環境に不安はなかったのでしょうか? 不安よりも、ワクワク感の方が強かったです。大手と肩を並べるような未来へ向かう途中で、自分もその成長に関わり、価値を出していく。そのほうが、将来的...

【社員インタビュー:キャリア採用】製造現場のリーダーからイベント制作へ。15年のキャリアを武器に、未完成の組織を「仕組み」で強くする

1. 15年在籍した大手下請けから、異業種「ワン・ステップ」へーーまずは、転職を考えたきっかけを教えてください。前職では約15年間、大手電機メーカーの下請けとして、IC製造ラインや電子レンジの製造に携わってきました。ラインリーダーとして最大20名のマネジメントも経験しましたが、常に親会社の業績変動や計画に左右される環境に徐々に不安を感じるようになっていました。そんな中、求人を通じてワン・ステップを知りました。製造・生産の経験を活かしつつ、子どもたちが笑顔になる「イベント」という全く異なる分野に興味を惹かれたのがきっかけです。ーー入社の決め手は何だったのでしょうか?求人情報だけでは分からな...

ルーキー・オブ・ザ・イヤー IN LOCALに社員が登壇しました!

「地に足のついた仕事」が、いちばん評価される瞬間先週の土曜日、宮崎市で開催された「ルーキー・オブ・ザ・イヤー・イン・ローカル」という大会を見に行ってきました。この大会は、地方都市で20代を中心に活躍する若手社会人が、自身の仕事や取り組みを発表する場です。今回は9名の登壇者が、それぞれの経験や挑戦を語っていました。正直に言うと、弊社はこのようなイベントは少し苦手です。なぜなら、華やかな成果やインパクトのあるエピソードが前面に出がちな一方で、「日々の仕事の積み重ね」が見えにくくなることもあるからです。一方で私たちは、毎日、小さなチャレンジと継続を積み重ねて成果を上げるタイプで、派手さに少し欠...

【社員インタビュー:異業種からの転職】未経験からチームリーダー、そして拠点運営へ

今回は社員インタビューとして、前職電気工事の会社から当社ワン・ステップに転職した佐藤暢哉さんにお話を聞きました!はじめに:なぜ「異業種」からの挑戦を歓迎するのか現在、ワン・ステップの制作現場では、製造現場・小売業・電気設備・塾業界といった「イベント業界とは無縁だった」メンバーが多数活躍しています。 私たちが重視しているのは、これまでの経験ではなく、「現状に満足せず、もっと面白い仕事がしたい」という熱意です 。その想いに応えるための、具体的な環境をご紹介します。1. キャリアのきっかけ:バンド活動との掛け持ちから私はもともと電気工事士として働いていましたが、バンド活動を本格的に行うに伴い、...

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