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【部活動紹介|ボードゲーム部】ボードゲーム会を開催しました

はじめにこんにちは。製造コンサルティング事業部(以下、MC事業部)の佐藤です。GienTech Consulting Japan株式会社(以下、GCJ)には、プロジェクトや部門の垣根を越えた交流の場として、いくつかの部活動があります。普段は異なるプロジェクトで働いているメンバー同士が、仕事から少し離れたテーマをきっかけに集まり、自然に会話が生まれる場。それがGCJの部活動です。私は昨年末から、ボードゲーム部の部長を務めています。今回、ボードゲーム会を開催しましたので、その様子をご紹介します。ボードゲーム部についてGCJでは在宅勤務や顧客先での勤務も多く、部門やプロジェクトが異なると、普段...

【部活動紹介|フットサル部】部門・プロジェクトを越えて楽しむ、フットサル部の魅力

はじめにこんにちは。保険コンサルティング事業部(以下、IC事業部)の大竹です。GienTech Consulting Japan株式会社(以下、GCJ)には、プロジェクトや部門の垣根を越えた交流の場として、いくつかの部活動があります。普段は異なるプロジェクトで働いているメンバー同士が、仕事から少し離れたテーマをきっかけに集まり、自然に会話が生まれる場。それがGCJの部活動です。フットサル部は今年新設されたばかりの部活動で、経験者・未経験者問わず多くのメンバーが在籍しています。フットサル部についてフットサル部には経験者もいますが、参加メンバーの半分以上は未経験者です。また、最近入社したメン...

【部活動紹介|テニス部】公式戦で勝利を目指して

はじめにこんにちは。製造コンサルティング事業部(以下、MC事業部)の杉江です。GienTech Consulting Japan株式会社(以下、GCJ)には、プロジェクトや部門の垣根を越えた交流の場として、いくつかの部活動があります。普段は異なるプロジェクトで働いているメンバー同士が、仕事から少し離れたテーマをきっかけに集まり、自然に会話が生まれる場。それがGCJの部活動です。今回は、GCJの部活動のひとつである「テニス部」の活動についてご紹介します。テニス部についてGCJテニス部は、現在5名で活動しており、1〜2カ月に1回ほどのペースで休日にテニスコートを借りて練習を行っています。普段...

【社員インタビュー】AIの最前線に、もっと近い場所で挑戦したい。大手メーカー・大手コンサルを経てGCJへ

はじめに 今回は、GienTech Consulting Japan株式会社(以下、GCJ)に中途入社した後藤優斗さんへのインタビューを行いました。後藤さんは、大手メーカー、大手コンサルティングファームを経てGCJへ入社。 大手企業で経験を積んできた後藤さんは、なぜGCJを選んだのか。AI領域ならではのスピード感や、GCJだからこその価値について聞きました。  インタビュアー自己紹介 (三浦)今回インタビュアーを担当するのは、新卒2年目の三浦基です。MC事業部に所属し、医療機器メーカーのPMO案件に従事しています。GCJのオウンドメディア運営に携わっており、趣味のカメラで磨いたスキルを活...

【ビジネスブログ】人とAIの境界を引き直す ー FDEという仕事

01. はじめにこんにちは。GienTech Consulting Japan(以下 GCJ)で新規事業の検討、最近は AI ネイティブな事業づくりに重心を置いている岩佐です。前回記事では生成 AI にどのようなツールがあり、何ができるのか、また何に気をつけるべきなのかなど、実際にツールを活用しながら確かめていく過程を「生成 AI で法令対応の自動化システムを作る」というテーマを設定し、連載形式でお伝えしました。※前回記事は以下今回はここ 1 年ほどで目にする機会が増えた FDE という仕事について 1 話完結でお伝えしていきます。海外の AI 企業の求人ページに 「Forward De...

【イベントレポート】社員同士の“ちょうどいい距離感”って、こういうことかもしれない

こんにちは!採用担当の宮本です。  現在、GienTech Consulting Japan株式会社では、多くの社員が在宅勤務をしたり、顧客先で勤務する社員もいます。 そのため、プロジェクトチームごとに週1日の出社日を設けていますが、プロジェクトが異なると、顔を合わせて話す機会が少ないのが実情です。 そこで、普段は離れて働くメンバー同士が気軽につながれる場をつくりたいという想いから、2ヶ月に1回、社内懇親会を開催しています。  そんな取り組みの一環として、先日は毎年恒例のお花見を開催しました。 今回、私は主催者として関わりつつ、参加者としてもイベントに参加する立場だったため、あくまで一個...

【事業部長インタビュー/物流コンサルティング事業部】"物流の三つ星"を本気で狙う。

新体制について2026年度より、GienTech Consulting Japan株式会社(以下、GCJ)内で物流領域を専門とする新事業部「Logistics Consulting事業部」(以下、LC)が本格始動します。現場改善や倉庫管理システム(以下、WMS)に関する支援にとどまらず、「物流ならLC」と言われる存在を目指す挑戦。その背景と想いについて、LC事業部長の周に聞いてみました。2026年度、新体制の詳細については、以下記事にてご紹介しています。インタビュアー自己紹介※花粉で目を腫らしながらも撮影に臨む川野今回インタビュアーを担当するのは、新卒3年目の川野翔大です。クライアント活...

【技術ブログ】生成AIで法令対応の自動化システムを作ってみた~Vol.6~(最終回)

こんにちは。GienTech Consulting Japan(以下GCJ)で新規事業の検討を行っている岩佐です。本記事では、昨今話題の生成AIについて、どのようなツールがあり、何ができるのか、また何に気をつけるべきなのかなどを実際にツールを活用しながら確かめていく過程を連載形式でお伝えしています。連載の最終回となるVol.6ではCursor編(後編:環境を整えてドラフトを実装できた)をお伝えします。※Vol.5は以下からご覧ください。試行錯誤の末、こういう構成になったCursor と相談しながらツールを選び、環境構築でいくつも詰まりながらも、最終的にたどり着いたのがこの組み合わせです。...

【技術ブログ】生成AIで法令対応の自動化システムを作ってみた~Vol.5~

こんにちは。GienTech Consulting Japan(以下GCJ)で新規事業の検討を行っている岩佐です。本記事では、昨今話題の生成AIについて、どのようなツールがあり、何ができるのか、また何に気をつけるべきなのかなどを実際にツールを活用しながら確かめていく過程を連載形式でお伝えしています。Vol.5ではCursor編(前編:AIで開発しようとしたら、まず環境が立ちはだかった)をお伝えします。※Vol.4は以下からご覧ください。Cursor に辿り着いた試したツールではどれも「ディスカッションができない」という壁にぶつかり、「チケットベースで AI に実装させたい」という欲求を抱...

【事業部長インタビュー/製造コンサルティング事業部】受け身ではなく、前に進める側へ。MCが描く次のステージ

新体制について本記事では、2026年度より、GienTech Consulting Japan株式会社で本格始動している 製造コンサルティング事業部「Manufacturing Consulting」(以下、MC)にスポットを当てご紹介します。今回インタビューをしたのは、MCで事業部長を務める今村祥一。新体制への思いや製造業界に関する変化を語ってもらいました。MCのサービス内容や働くメンバーの雰囲気が伝わるはずです。ぜひ最後までご覧ください。2026年度、新体制の詳細については、以下記事にてご紹介しています。インタビュアー自己紹介(宮本)今回インタビュアーを担当したのは、中途入社2年目の...

【執行役員インタビュー】知を横断する組織へ。コモディティ化が進む業界で、構造から変わる

個の経験を、組織の力へ。AI時代の構造変化を前提に、私たちは組織そのものを再設計しました。2026年1月より、当社は新体制へ移行しました。今回の体制変更は、今後の事業拡大を見据えた基盤づくりでもあります。規模を追うだけではなく、変化に対応し続けられる組織構造を整えることが目的です。背景にあるのは、AIの急速な進化と、それに伴うコンサルティング業界の構造変化です。資料作成や情報整理、進捗管理といった業務は、すでにAIによる効率化が進んでいます。業界全体ではコモディティ化(同質化)が進み、「何が違うのか」が見えにくくなっているのも事実です。だからこそ今、問われているのは「何を知っているか」で...

【事業部長インタビュー/テクノロジーコンサルティング事業部】構想から実装までを推進する"変革のエンジン"

新体制について本記事は、2026年度の新体制からGienTech Consulting Japan株式会社(以下、GCJ)内にて新設された、テクノロジーコンサルティング事業部(TC事業部)についてのインタビュー記事です。TC事業部は、単なるIT支援やシステム導入にとどまらず、上流から入り、案件を創り、事業成長を加速させるハブとなり、構想策定から実装までを一気通貫で推進する新組織です。その背景にある想いと、TC事業部が目指す組織像について、事業部長の舛元 龍一に聞きました。 2026年度、新体制の詳細については、以下記事にてご紹介しています。インタビュアー自己紹介今回インタビュアーを担当す...

【技術ブログ】生成AIで法令対応の自動化システムを作ってみた~Vol.4~

こんにちは。GienTech Consulting Japan(以下GCJ)で新規事業の検討を行っている岩佐です。本記事では、昨今話題の生成AIについて、どのようなツールがあり、何ができるのか、また何に気をつけるべきなのかなどを実際にツールを活用しながら確かめていく過程を連載形式でお伝えしています。Vol.4では、試してすぐ見切りをつけた3ツール(Google AI Studio・VS Code+Roo Code・Kiro)をお伝えします。※Vol.3は以下からご覧ください。Google AI Studio:モックは爆速だったDify を断念した後、「どうせコードを書くなら最初からコード...

【技術ブログ】生成AIで法令対応の自動化システムを作ってみた~Vol.3~

こんにちは。GienTech Consulting Japan(以下GCJ)で新規事業の検討を行っている岩佐です。本記事では、昨今話題の生成AIについて、どのようなツールがあり、何ができるのか、また何に気をつけるべきなのかなどを実際にツールを活用しながら確かめていく過程を連載形式でお伝えしています。Vol.3ではDify編(後編)をお伝えします。※Vol.2は以下からご覧ください。Dify崩壊記——コスト・タイムアウト・仕様の壁前編では「もしかしていけるんじゃないか」という手応えを感じていました。しかし、ここから一気に現実に引き戻されることになります。数時間で1万円超えの請求が届いた調子...

【技術ブログ】生成AIで法令対応の自動化システムを作ってみた~Vol.2~

こんにちは。GienTech Consulting Japan(以下GCJ)で新規事業の検討を行っている岩佐です。本記事では、昨今話題の生成AIについて、どのようなツールがあり、何ができるのか、また何に気をつけるべきなのかなどを実際にツールを活用しながら確かめていく過程を連載形式でお伝えしています。Vol.2では全体設計と実装(Dify編)として”Zapier民が夢見たAIワークフロー、Difyが神すぎた話”をしたいと思います。※Vol.1は以下からご覧ください。まず ChatGPT と設計を詰めた「とりあえず Dify で作れるだろう」と思いつつも、いきなり手を動かす前に、まず Cha...

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