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すべてのストーリー

面談で「個人のビジョン」を深掘りする理由──「個人>会社」に込めたMUGENUPの想い

こんにちは!MUGENUP人事部長の大崎です。これまで、「創るを創る」理念や「偏愛肯定」のカルチャー、そして自律したリモートワークの仕組みについて発信してきました。「社風はよく分かった!」「共感できる!」という嬉しい声をいただく一方で、「熱量が高そうで、自分にはハードルが高いかも…」と少し身構えてしまった方もいらっしゃるかもしれません。そこで今回は、私たちが採用面談でどんな想いを持って皆さんをお迎えしているのか、その裏側をお話しさせてください。実は、MUGENUPの面談を受けた方から「志望動機をあまり聞かれなかった気がする」と言われることがよくあります。もちろん一応お伺いはしているのです...

全社リモートワーク歴6年。出社回帰の時代に「全社統一ルール×現場の自由」で成果を出し続ける理由

こんにちは!MUGENUP人事部長の大崎です。世間では出社回帰の動きも増えてきましたが、MUGENUPでは全社員がリモートワークを中心とした働き方を継続して6年が経ちました。(リモートワークは、2020年3月から開始!)実は当社、これまでの取り組みが評価され、厚生労働省「輝くテレワーク賞」の受賞や、総務省「テレワーク先駆者百選」に選出されています。なぜ、私たちはオンラインでも孤立せず、生産性を高く保ちながら快適に働き続けられているのか?今回は、MUGENUPのリモートワークがうまく機能している「継続の秘密」をお話しします!1. 「明日からリモートね」に対応できた裏側MUGENUPが全社リ...

「創るを創る」ってどういうこと?MUGENUPが目指す未来と、私たちがワクワク働く理由!

「仕事を通して、自分は何を実現したいんだろう?」転職活動中って、自分のこれからについてたくさん考えますよね。 どうせ働くなら、会社の目指す未来と自分のやりたいことが重なって、毎日楽しくチャレンジできる環境がいちばん!と私たちは本気で思っています。今回は、MUGENUPがどんな未来を目指して突き進んでいるのか、そして大切にしている「ミッション・ビジョン・バリュー(MVV)」に込めた想いをたっぷりお届けします!私たちの原点!一番伝えたい「コンセプト」「クリエイターが創ることで生きる機会を生み出す」これが、MUGENUPのすべての活動のベースになっている大事なテーマです!いまやテクノロジーのお...

「何かしらのオタク」が集まるMUGENUPで、入社時の「自己紹介記事」を全員オープンにしている理由

こんにちは! MUGENUP人事の大崎です。前回の記事では、名探偵コナンが大好きな私自身の偏愛エピソードを交えつつ、MUGENUPに根付く「偏愛肯定」のカルチャーについてお話ししました。今回はその続編として、面接で一番よくいただく「実際、どんな人が多いんですか?」という質問への答えと、それを象徴するMUGENUPの取り組みについてご紹介します!面接でこの質問をいただいたとき、私はいつも明るくこうお答えしています。 「一言でいうと、何かしらのコンテンツ好き・オタクの集まりです!」と(笑)。でも、リモートワークが中心の環境だと「入社しても、みんなの趣味や人となりが分からないままなんじゃ……」...

「推し」がいるから、仕事もリスペクトし合える。MUGENUPに根付く「偏愛肯定」のカルチャー

こんにちは。 MUGENUP人事の大崎です。今日は、日頃採用活動を行う中で「これはまさにMUGENUPのカルチャーだ!」と感じることについてお話ししたいと思います。就職活動や転職活動では、会社の雰囲気や働く人の特徴って、とーーーーーーーーっても気になりますよね!特に当社MUGENUPは、リモートワークを導入していることもあり、「入社後、上司や先輩、同僚の人となりを知る機会や、関係性を築く機会が少ないのでは…?」と懸念されがちです。でも、安心してください! 当社には、とーーーーーーーーーーーーーーっても強固なカルチャーがあります!!!!①「好き」を隠さなくていい職場環境当社のカルチャーの一...

【職種リレーVol.13】「このツールがないと現場が回らない」──アニメ・ゲーム業界のインフラを創るMUGENUPの営業職が、泥臭くも顧客に支持される理由

ゲーム、アニメ、グッズ制作……。華やかなクリエイティブ産業の裏側には、膨大なデータ管理やコミュニケーションの煩雑さという「現場の課題」が常に存在します。MUGENUPが開発・提供するクリエイティブ制作管理ツール『Save Point(セーブポイント)』は、そんな現場の救世主として多くの企業に導入されています。今回は、自社プロダクトの価値を顧客へと届け、クリエイターの労働環境改善やDXを推進する「SP(Save Point)営業職」のメンバーにインタビュー。他社の営業にはない面白さや提案の自由度、そして社長直下という風通しの良いカルチャーについて、リアルな本音を語ってもらいました!自社プロ...

【中途向け/カルチャー診断】創業15年目の安定。でもベンチャー企業。私たちが今、本当に求めている人のスタンスとは?

こんにちは。人事の大崎です。前回は、新卒向けの適合診断をお届けしましたが、今回は中途向けに弊社の適合診断をお届けします♪転職活動中、「この会社の社風、自分に合うかな?」と不安になることはありませんか? 求人票の条件だけでは見えない、私たちの「リアルな空気感」を知ってもらうために、11個の質問からなるカルチャー適合診断を用意しました! ぜひ直感で、AとBのどちらが自分の価値観に近いか選んでみてください。【全11問】あなたの「挑戦・変革」度チェックQ1. 仕事を始める際、どちらの環境にワクワクしますか?【A】先人が築いた「守るべき型や仕組み」があり、それを確実に実行できる【B】まだ仕組みが未...

【適合診断】新卒1年目から打席に立ち、MUGENUPで圧倒的成果を出せる人の3つの特徴。

こんにちは!MUGENUP 人事部長の大崎です。前回の記事[「書類は受かるのに、面接で落ちる」の壁。夏前リスタートの就活生が見落としがちな3つの落とし穴]では、面接で私たちが知りたいのは「過去のガクチカの数字の大きさ」ではなく「思考のプロセス」である、というお話をしました。ありがたいことに、多くの就活生から反響をいただいています!さて、今回は前回の「答え合わせ」とも言える内容です。 なぜ、私たちが面接で「思考のプロセス」をそこまで重視するのか?それはズバリ、入社後、新卒1年目から「リアルな売上・成果」を貪欲に狙いにいってほしいからです。就活の面接では「立派な成果」を語れるのに、いざ入社す...

「書類は受かるのに、面接で落ちる」の壁。夏前リスタートの就活生が見落としがちな3つの落とし穴と、MUGENUPが面接で本当に知りたいこと

こんにちは!新卒で40社ほどお祈りメールをもらった経験があるMUGENUP人事部長の大崎です。5月も後半に入り、まわりが内定をもらい始める中で、「選考が進んでいる会社がなくなった」「どうしたら、選考に通過するかわからない」悩んでいる学生さんも多いのではないしょうか。(まさに私もそうだった・・!)最近、多くの学生さんとお会いする中で、特によく目にする「もったいない現象」があります。それは、「書類(ES)は書けていたのに、面接ではうまく話せていないな」という現象。きっと「書類(ES)は通過するのに、面接が通らない」と感じている方も多いはず!文章を書くのは得意で、WEBテストも通る。なのに面接...

【#職種リレー vol.12】未経験から3Dアートディレクターへ。新卒3年目が語る成長環境

MUGENUPで働くメンバーの仕事と想いに迫る【職種リレー】。第12弾となる今回は、新卒でMUGENUPに入社し3年目!今では立派に3Dディレクターとして活躍するMさんにお話を伺いました。新卒ならではの苦労と、ディレクター職の魅力、MUGENUPの3Dチームの環境について語っていただきました!― 現在の仕事内容を教えてください3Dアートディレクターとして、3Dデザイン画をもとにしたモデル制作のディレクションを担当しています。案件によっては、三面図の作成からモデル完成まで一貫して手がけることもあります。具体的な流れとしては、まずクライアント様の指示書を読み解き、3Dチームのメンバーと連携し...

【代表インタビュー#2】クリエイターが活躍できる舞台を広げるために。総合デジタルコンテンツメーカーを目指すMUGENUP

「MUGENUPは、イラスト制作の会社だよね」そうした印象をお持ちの方が多いかと思います。確かにイラスト制作はMUGENUPの基幹となる事業であり、今も変わらず大切なコア領域です。しかし、今のMUGENUPはこれまでの「イラスト制作会社」という枠に縛られず、「総合デジタルコンテンツメーカー」への進化を加速させています。出版からSaaSツール、人材紹介や映像制作……なぜこれほどあちこちに手を広げているのか。その底に流れている想いはシンプルです。それは、クリエイターたちが創り上げてきた様々な作品や文化への「敬意」であり「恩返し」です。「クリエイターが創ることで生きていく」を当たり前にするため...

【現役社員の職務経歴書】【未経験・内定0】マンガ好きなだけだった新人編集が、ヒット作を出すまで

「新卒の就活では、内定は1つもありませんでした。」そう話すのは、出版事業部 第二編集部でマンガ編集を担当するNさん。現在は複数の連載を担当し、累計DL10万部を超える作品も手がけています。ですが、スタートは決して順調ではありませんでした。■ 学生時代:特別な実績はなかったNさんは慶應義塾大学 総合政策学部(SFC)出身。「飲んで、麻雀して、遊んで。本当に普通の大学生でした。」将来やりたいことも明確ではなかったと言います。■ 就活で気づいた“好き”就活当初は安定や年収重視。ただ、選考を重ねる中で疑問が浮かびました。「このまま好きなこともせずに40年働くのって、面白いのかな?」唯一続いていた...

【#職種リレー vol.11】長寿サービスの“技術的負債”に挑む。テックリードが語るエンジニアの仕事のリアル

長く続くサービスには、必ず“歴史”があります。それはユーザーから長く愛されてきた証でもありますが、エンジニアにとっては技術的負債という大きな課題でもあります。Save Point事業部でテックリードを務めるOさんは、入社当初、その課題と真正面から向き合うことになりました。技術的負債の解消、開発ラインの立て直し、そしてチームの成長。テックリードとしてサービスを支える仕事のリアルについて話を聞きました。― 現在の仕事内容を教えてください。Save Point事業部でテックリードをしています。自らもプログラマの一人として開発業務に従事しつつ、システム基盤設計や、技術選定、コードの品質管理、技術...

【#職種リレー vol.10】作品への情熱と心地よい距離感が共存するチームで、「次は自分の企画でドラマを」と語る、制作進行Uさんの挑戦

MUGENUPで働くメンバーの仕事と想いに迫る【職種リレー】。第10弾となる今回は、映像制作事業のOtterPicturesにて、制作進行を務めるUさんにお話を伺いました。人と人を繋ぎ、映像に映し出される雰因気を創り出す、制作進行という仕事。そのやりがいや、MUGENUPならではの環境について語っていただきました!― 現在の仕事内容を教えてくださいOtterPicturesという映像制作事業にて、ドラマやCMなどの様々な映像案件にて、制作進行として、各部署とのスケジュール調整や資料作成、現場でのキャストさんへの雰因気作りや撮影がスムーズに進むよう先を見て動くなどを行なっています。🎤ーイン...

【#職種リレー vol.9】物語とビジュアルをつなぐ存在。ロマンスファンタジーを支えるアートディレクターRさんのお仕事事情

MUGENUPで働くメンバーの仕事と想いに迫る【職種リレー】。第9弾となる今回は、MGF事業部でWebtoonロマンスファンタジー作品のアートディレクターを務めるRさんにお話を伺いました。キャラクターの魅力を最大限に引き出し、物語とビジュアルの両面から作品を形づくるアートディレクターという仕事。そのやりがいや、MUGENUPならではの制作環境について語っていただきました!― 現在の仕事内容を教えてくださいR:Webtoonのロマンスファンタジー作品を制作するチームで、アートディレクターを担当しています。シナリオから仕上げまで、制作工程全体に関わりながら、作画の方向性設計やクオリティ管理、...

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