1
/
5

お互いを“称え合う”のがPOLのカルチャー!チームを越えて絆を深める、僕らの「BUMP FRIDAY」

POLには、毎週金曜に開催される「BUMP FRIDAY」というイベントがあります。今回は、POLの立ち上げ初期からのメンバーである、開発部責任者・岡田健太郎さん(29歳)、LabBase事業責任者・松崎太河さん(24歳)の2人に、「BUMP FRIDAY」が生まれた背景や開催の狙い、そしてPOLならではの“BUMP”なカルチャーとは!? について聞いていきます!

拳を合わせてお互いを称える、それが“BUMP”

―まず最初に、改めて「BUMP FRIDAY」とは?というところから教えてください!

松崎さん:毎週金曜に開催している「BUMP FRIDAY」とは、ざっくり説明すると各部署が「その週にあった“BUMP”なこと」を発表して、それぞれを褒め称える会ですね。 “BUMP”というのは、POL社内でお互いのことを称えたり、労ったりする時に使っている言葉です。

岡田さん:“BUMP”は、拳と拳を合わせる挨拶の「フィスト・バンプ」が由来になっているんですよ。もともと代表の加茂がこの動作をよくやっていて、そこからわかりやすく“BUMP”と言い出したんです。今ではすっかり社内に浸透して、メンバーみんなが自然とやるようになりましたよね。

松崎さん:ですね、何かを達成して嬉しい時は、いつもこの“BUMP”をしていますよね。例えば、お客さんから契約をいただけたとか、新しい機能をリリースできたとか。このような“BUMP”を、会社全体で称え合おうというのが「BUMP FRIDAY」です。

「BUMP FRIDAY」では、それぞれの部署が5分程度で「今週の“BUMP”なこと」発表しています。今、POLには8つの部署があるので、そこそこの時間になるんですよ。でも、みんなこの「BUMP FRIDAY」に気合が入りすぎて、つい発表が長くなってしまって。僕もよく「長すぎ!」って怒られています(笑)。



「頑張りを認め合う」ことが、POLのカルチャーに!

―「BUMP FRIDAY」を開催するに至るまで、どのような背景があったのでしょうか?

松崎さん:スタートアップなので、立ち上げ当初はメンバー全員が会社のすべてに携わっているような環境でした。ですが、だんだん仲間が増えて部署ができてくると、「今あのチームって何やってるの?」という状況になってきて。他の部署のやっていることが分かりづらく、それゆえコミュニケーションが取りづらい、ということが起きてきたんです。

岡田さん:組織が大きくなるにつれて、どうしても縦割りになってしまう部分があったんですよね。それを解消するためにどうしたら良いかと考えて、「BUMP FRIDAY」の開催を始めました。

松崎さん:「BUMP FRIDAY」を始めてからは、それぞれの部署の頑張りが目に見えて分かるようになったんですよ。「開発チーム、リリースしまくってるな!」とか、「営業チームがこれだけ契約取ってくれてるから、CSチームも負けずに頑張ろう!」といった感じで。

そうやってお互いの頑張りを認め合うことで、他部署とのコミュニケーションが生まれるようになったので、「BUMP FRIDAY」をやっていて本当に良かったと感じますね。今では、POLの大切なカルチャーとして根付いています。

岡田さん:「BUMP FRIDAY」では、達成できた“BUMP”なことを発表するだけでなく、課題も共有するようにしているんです。それによって他部署のメンバーも巻き込んでいくという意味でも、すごく良い機会になっています。聞いている側も、他部署のことをしっかり自分事と捉えて課題を解決するために、自分にできることはないかと考える。そういうきっかけになっていると思います。



メンバーやインターン生からも、“BUMP”が止まらない

ー「BUMP FRIDAY」で、印象に残っている具体的なエピソードを教えてください!

松崎さん:今まで「BUMP FRIDAY」は、各部署の責任者が発表する場だったんですけど、最近メンバーも発表し始めたんです。リーダーはマネジメントの観点から、メンバーを褒めることを意識すると思うんですが、メンバーに任せても“BUMP”な発表がどんどん出てきたんですよ。

それを見ていて、“BUMP”がPOLの組織にしっかり浸透していることを感じて、強く印象に残っています。同時に、ものすごく良いカルチャーだなと改めて感じましたね。

岡田さん:メンバーが率先して発表するのを見て、僕も本当に素晴らしいことだなと思いました。他にも最近あった例として、営業チームでインターンをしているメンバーのテレアポの獲得率が、メキメキ上がっているという発表があって。
その発表では、何を変えたら結果に繋がったのか、という学びが共有されたんです。それが、抽象化すれば他の部署でも十分に活かせるような内容だったんですよ。すごく有意義だなと思って、印象に残っていますね。



1人ではなく、組織で強くなる。それがPOLらしさ

ー最後に、“BUMP”を含むPOLのカルチャーについて教えてください!

岡田さん:“BUMP”はコミュニケーションを取りやすい環境をつくるだけでなく、自身がこの組織でちゃんとパフォーマンスを発揮していて、しかもそれを見てくれる人がいるんだという再認識にもなります。“BUMP”が浸透していることが、個々のモチベーションの高さにも繋がっているなと。

それから、学びに貪欲なところもPOLの大きな魅力のひとつだと思います。“BUMP”で褒められた人は、必ず何かしら学びがあるはずなんですよね。それを自分だけのものにせず、全体に共有して組織として強くなっていこうという姿勢がPOLらしいなと思いますね。

松崎さん:僕たちは、POLのメンバーを「⼭登りパートナーであり、家族」と定義しています。ともに山を登っていく仲間として労いあったり、家族のように感謝や愛を持って接していく。そういうカルチャーが、“BUMP”を通じて醸成されているなと感じます。

岡田さん:今のPOLは、仲間を集めてさらに組織を拡大していこうとしています。ただ、これから組織がどれだけ大きくなったとしても、お互いを称え合う“BUMP”を大切にしたい。このカルチャーを守るために、常に努力し続けていきます!

“BUMP”しながら、高みを目指す仲間を募集中!

POLにはカルチャーに共感する仲間が集まり、常に高い目標を掲げて成長を続けています。現在、複数の職種にて共に働く仲間を募集中!少しでも興味を持ってくださった方、まずは一度気軽にお話してみませんか?

カスタマーサクセス
課題解決に知恵を絞り、採用成功を目指すパートナー!攻めのカスタマーサクセス
◆研究関連市場をテクノロジーで革新する”LabTechスタートアップ”のPOL 「研究室×IT=LabTech」の領域で事業を展開するPOL。 世界を革新してきた多くのイノベーションが研究室発端という事実から、まずは科学の発展に重要な人材が多く潜む研究室に注目し、より優秀な研究者の可能性を最大化できる世の中にしようと想い2016年9月に創業しました。エムスリーが医療領域で事業群を構築したように、POLは研究領域で事業群を構築していくことを目指しています。 (1)LabBase(ラボベース) https://labbase.jp/ 学生がデータベース上に自分の研究内容やスキルを書きこむだけで、 企業からのスカウトを受けられるという理系に特化したダイレクトリクルーティング型の就活サービス ※TV CM放映実績あり https://www.youtube.com/watch?v=y43W0Lm5kQo 2021年6月時点で、登録学生数約4万人、利用企業数400社を突破し 2017年2月のサービス開始から4年足らずで「日本最大級のシェアを誇る理系学生の採用サービス」になっています。 (2)LabBase Now (ラボベース ナウ) https://now.compass.labbase.jp/ オンラインイベントプラットフォーム 理系学生とオンラインで気転に出会える様々なイベントを企画・運営しており、すでに参加学生2,000名・現在利用企業は200社を超え、イベント経由の内定者も続出しており、『LabBase』に続く第二のプロダクトとして急成長中です。 (3)LabBase plus (ラボベース プラス) https://plus.labbase.jp/ 技術者/研究者向けのダイレクトスカウトサービス 第二新卒・中途向けのキャリアプラットフォームとして、機械学習・深層学習など社会の発展に欠かせない先端技術系の知見を有したトップ人材の最適配置を支援しています。 すでにCxOクラスの内定者やエンジニアの入社者を創出する実績も出しています。 今後は新卒領域に加えて、提供価値の幅を広げて、理系人材のキャリアプラットフォームとしてサービスを展開していく予定です。 2019年にはSpiral Ventures Japan、BEENEXT、Beyond Next Ventures、PKSHA Technology、サイバーエージェントから合わせて約10億円の資金調達を実施し、代表加茂がForbes「アジアを代表する30歳未満の30人(Forbes 30 Under 30 Asia)」へ選出されるなど急成長を遂げる一年になりました。より科学と社会の発展を加速すべくPOLは今、第二創業期に突入しております。 【メディア/TV紹介記事】 ▼Wantedly: これからはエモい会社が勝つ https://www.wantedly.com/hiringeek/interview/rc_kw11/ ▼FASTGROW: コロナ渦でも新規事業で攻めの構え https://www.fastgrow.jp/articles/pol-kamo-okai ▼Forbes:「LabTech」で日本を変える東大発のスタートアップが10億調達した狙い https://forbesjapan.com/articles/detail/29733 ▼日本経済新聞:POL、理系学生の就活をデータベースで強力支援 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53512450Y9A211C1XY0000/ ▼会社noteはこちら 社員の入社エントリーや日々の学びなどを共有しています https://note.com/pollabbase
株式会社POL
バックエンドエンジニア
企画から携われる!急成長中のPOLで新規サービスを開発するエンジニア募集!
◆研究関連市場をテクノロジーで革新する”LabTechスタートアップ”のPOL 「研究室×IT=LabTech」の領域で事業を展開するPOL。 世界を革新してきた多くのイノベーションが研究室発端という事実から、まずは科学の発展に重要な人材が多く潜む研究室に注目し、より優秀な研究者の可能性を最大化できる世の中にしようと想い2016年9月に創業しました。エムスリーが医療領域で事業群を構築したように、POLは研究領域で事業群を構築していくことを目指しています。 (1)LabBase(ラボベース) https://labbase.jp/ 学生がデータベース上に自分の研究内容やスキルを書きこむだけで、 企業からのスカウトを受けられるという理系に特化したダイレクトリクルーティング型の就活サービス ※TV CM放映実績あり https://www.youtube.com/watch?v=y43W0Lm5kQo 2021年6月時点で、登録学生数約4万人、利用企業数400社を突破し 2017年2月のサービス開始から4年足らずで「日本最大級のシェアを誇る理系学生の採用サービス」になっています。 (2)LabBase Now (ラボベース ナウ) https://now.compass.labbase.jp/ オンラインイベントプラットフォーム 理系学生とオンラインで気転に出会える様々なイベントを企画・運営しており、すでに参加学生2,000名・現在利用企業は200社を超え、イベント経由の内定者も続出しており、『LabBase』に続く第二のプロダクトとして急成長中です。 (3)LabBase plus (ラボベース プラス) https://plus.labbase.jp/ 技術者/研究者向けのダイレクトスカウトサービス 第二新卒・中途向けのキャリアプラットフォームとして、機械学習・深層学習など社会の発展に欠かせない先端技術系の知見を有したトップ人材の最適配置を支援しています。 すでにCxOクラスの内定者やエンジニアの入社者を創出する実績も出しています。 今後は新卒領域に加えて、提供価値の幅を広げて、理系人材のキャリアプラットフォームとしてサービスを展開していく予定です。 2019年にはSpiral Ventures Japan、BEENEXT、Beyond Next Ventures、PKSHA Technology、サイバーエージェントから合わせて約10億円の資金調達を実施し、代表加茂がForbes「アジアを代表する30歳未満の30人(Forbes 30 Under 30 Asia)」へ選出されるなど急成長を遂げる一年になりました。より科学と社会の発展を加速すべくPOLは今、第二創業期に突入しております。 【メディア/TV紹介記事】 ▼Wantedly: これからはエモい会社が勝つ https://www.wantedly.com/hiringeek/interview/rc_kw11/ ▼FASTGROW: コロナ渦でも新規事業で攻めの構え https://www.fastgrow.jp/articles/pol-kamo-okai ▼Forbes:「LabTech」で日本を変える東大発のスタートアップが10億調達した狙い https://forbesjapan.com/articles/detail/29733 ▼日本経済新聞:POL、理系学生の就活をデータベースで強力支援 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53512450Y9A211C1XY0000/ ▼会社noteはこちら 社員の入社エントリーや日々の学びなどを共有しています https://note.com/pollabbase
株式会社POL
新規獲得営業
アカデミアの市場を開拓するパイオニアに!POLで新規獲得営業を募集!
◆研究関連市場をテクノロジーで革新する”LabTechスタートアップ”のPOL 「研究室×IT=LabTech」の領域で事業を展開するPOL。 世界を革新してきた多くのイノベーションが研究室発端という事実から、まずは科学の発展に重要な人材が多く潜む研究室に注目し、より優秀な研究者の可能性を最大化できる世の中にしようと想い2016年9月に創業しました。エムスリーが医療領域で事業群を構築したように、POLは研究領域で事業群を構築していくことを目指しています。 (1)LabBase(ラボベース) https://labbase.jp/ 学生がデータベース上に自分の研究内容やスキルを書きこむだけで、 企業からのスカウトを受けられるという理系に特化したダイレクトリクルーティング型の就活サービス ※TV CM放映実績あり https://www.youtube.com/watch?v=y43W0Lm5kQo 2021年6月時点で、登録学生数約4万人、利用企業数400社を突破し 2017年2月のサービス開始から4年足らずで「日本最大級のシェアを誇る理系学生の採用サービス」になっています。 (2)LabBase Now (ラボベース ナウ) https://now.compass.labbase.jp/ オンラインイベントプラットフォーム 理系学生とオンラインで気転に出会える様々なイベントを企画・運営しており、すでに参加学生2,000名・現在利用企業は200社を超え、イベント経由の内定者も続出しており、『LabBase』に続く第二のプロダクトとして急成長中です。 (3)LabBase plus (ラボベース プラス) https://plus.labbase.jp/ 技術者/研究者向けのダイレクトスカウトサービス 第二新卒・中途向けのキャリアプラットフォームとして、機械学習・深層学習など社会の発展に欠かせない先端技術系の知見を有したトップ人材の最適配置を支援しています。 すでにCxOクラスの内定者やエンジニアの入社者を創出する実績も出しています。 今後は新卒領域に加えて、提供価値の幅を広げて、理系人材のキャリアプラットフォームとしてサービスを展開していく予定です。 2019年にはSpiral Ventures Japan、BEENEXT、Beyond Next Ventures、PKSHA Technology、サイバーエージェントから合わせて約10億円の資金調達を実施し、代表加茂がForbes「アジアを代表する30歳未満の30人(Forbes 30 Under 30 Asia)」へ選出されるなど急成長を遂げる一年になりました。より科学と社会の発展を加速すべくPOLは今、第二創業期に突入しております。 【メディア/TV紹介記事】 ▼Wantedly: これからはエモい会社が勝つ https://www.wantedly.com/hiringeek/interview/rc_kw11/ ▼FASTGROW: コロナ渦でも新規事業で攻めの構え https://www.fastgrow.jp/articles/pol-kamo-okai ▼Forbes:「LabTech」で日本を変える東大発のスタートアップが10億調達した狙い https://forbesjapan.com/articles/detail/29733 ▼日本経済新聞:POL、理系学生の就活をデータベースで強力支援 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53512450Y9A211C1XY0000/ ▼会社noteはこちら 社員の入社エントリーや日々の学びなどを共有しています https://note.com/pollabbase
株式会社POL
経営幹部候補
まだまだ未熟なベンチャーの弊社を100倍に成長させられる自信のある方募集中
◆研究関連市場をテクノロジーで革新する”LabTechスタートアップ”のPOL 「研究室×IT=LabTech」の領域で事業を展開するPOL。 世界を革新してきた多くのイノベーションが研究室発端という事実から、まずは科学の発展に重要な人材が多く潜む研究室に注目し、より優秀な研究者の可能性を最大化できる世の中にしようと想い2016年9月に創業しました。エムスリーが医療領域で事業群を構築したように、POLは研究領域で事業群を構築していくことを目指しています。 (1)LabBase(ラボベース) https://labbase.jp/ 学生がデータベース上に自分の研究内容やスキルを書きこむだけで、 企業からのスカウトを受けられるという理系に特化したダイレクトリクルーティング型の就活サービス ※TV CM放映実績あり https://www.youtube.com/watch?v=y43W0Lm5kQo 2021年6月時点で、登録学生数約4万人、利用企業数400社を突破し 2017年2月のサービス開始から4年足らずで「日本最大級のシェアを誇る理系学生の採用サービス」になっています。 (2)LabBase Now (ラボベース ナウ) https://now.compass.labbase.jp/ オンラインイベントプラットフォーム 理系学生とオンラインで気転に出会える様々なイベントを企画・運営しており、すでに参加学生2,000名・現在利用企業は200社を超え、イベント経由の内定者も続出しており、『LabBase』に続く第二のプロダクトとして急成長中です。 (3)LabBase plus (ラボベース プラス) https://plus.labbase.jp/ 技術者/研究者向けのダイレクトスカウトサービス 第二新卒・中途向けのキャリアプラットフォームとして、機械学習・深層学習など社会の発展に欠かせない先端技術系の知見を有したトップ人材の最適配置を支援しています。 すでにCxOクラスの内定者やエンジニアの入社者を創出する実績も出しています。 今後は新卒領域に加えて、提供価値の幅を広げて、理系人材のキャリアプラットフォームとしてサービスを展開していく予定です。 2019年にはSpiral Ventures Japan、BEENEXT、Beyond Next Ventures、PKSHA Technology、サイバーエージェントから合わせて約10億円の資金調達を実施し、代表加茂がForbes「アジアを代表する30歳未満の30人(Forbes 30 Under 30 Asia)」へ選出されるなど急成長を遂げる一年になりました。より科学と社会の発展を加速すべくPOLは今、第二創業期に突入しております。 【メディア/TV紹介記事】 ▼Wantedly: これからはエモい会社が勝つ https://www.wantedly.com/hiringeek/interview/rc_kw11/ ▼FASTGROW: コロナ渦でも新規事業で攻めの構え https://www.fastgrow.jp/articles/pol-kamo-okai ▼Forbes:「LabTech」で日本を変える東大発のスタートアップが10億調達した狙い https://forbesjapan.com/articles/detail/29733 ▼日本経済新聞:POL、理系学生の就活をデータベースで強力支援 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53512450Y9A211C1XY0000/ ▼会社noteはこちら 社員の入社エントリーや日々の学びなどを共有しています https://note.com/pollabbase
株式会社POL
株式会社POLでは一緒に働く仲間を募集しています
23 いいね!
23 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング