1
/
5

ビジネス

レスタンダードの入社後の教育ってどんな感じ?

「街をつくる営業」は、どう育つのか。「入社後、ちゃんと教えてもらえますか?」これは、レスタンダードのカジュアル面談で必ず出る質問です。不動産業界は「見て覚えろ」「最初は放置されがち」そんなイメージを持っている方も、少なくありません。だから今回は、レスタンダードの“入社後の教育”を、包み隠さずお伝えします。20代で営業として成長したい人にとって、「どんな環境で、どう育つのか」はとても重要なはずだから。まず最初の2週間|営業に出る前の“土台づくり”入社後すぐに営業現場へ放り出す、ということはありません。最初は約2週間ほど、研修期間としてしっかり時間を取っています。この期間に学ぶのは、大きく3...

「営業の仕事で、街の未来をつくる。」居抜きビジネスで日本の店舗不動産を変える、レスタンダード営業部の挑戦

今回はレスタンダード株式会社の営業部をご紹介します!「居抜き」という仕組みを軸に、出店したい方、閉店されたい方・オーナー様・管理会社のすべてにとって価値ある選択肢を生み出すチームです。店舗不動産の世界では、「原状回復が当たり前」「出店には多額の初期費用がかかる」そんな業界の常識が長く続いてきました。私たちはそこに疑問を持ち、“残された内装や想いを、次の挑戦につなぐ” 居抜きビジネスを展開。設立以来、黒字経営を続けながら、街の新しい循環をつくり続けています。営業部は、この思想を最前線で体現する存在です。⸻営業部の仕事は「物件を売る」ことではありませんレスタンダードの営業は、単なる仲介営業で...

創業ストーリー|2011年3月、すべては「居抜き」との出会いから始まった

代表の原点 — 「いつか社長になる」と決めていた理由レスタンダード株式会社は、2011年3月に創業されました。その原点には、代表自身の一貫した想いがあります。代表は、不動産会社で営業としてキャリアを積み、トップ営業担当として成果を出していた時代から、将来は必ず社長になると決めていました。ただし、それは肩書きが欲しかったからではありません。「何の会社をやるべきか」「どうすれば、世の中にとって“より良い企業”をつくれるのか」この問いは、日々の営業活動の中でも常に頭から離れることはありませんでした。転機 — 酒屋営業時代に見た“叶えられない夢”その後、酒屋の営業として飲食店と向き合う仕事に携わ...

3フォロワー
4投稿数