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すべてのストーリー

台湾と日本をつなぐクリエイティブ。TAM台湾が語る、AI時代だからこそ届く「手作り」の温度感

大同電鍋やKingston、さらには大阪・関西万博のパビリオンなど、台湾にまつわる国内外の案件を幅広く手がけてきたTAM台湾。台湾企業の日本市場進出を支援するチームとして、SNS運用から広告ディレクション、クリエイティブ制作までを一貫して担っています。 TAM台湾が大事にしているのは、デジタルの仕事であっても「自分たちの手を動かすこと」。そのこだわりは、メンバーがこれまでの活動を通して培ってきた経験とも、深く結びついているようでした。 今回は、TAM台湾の成り立ちから、台湾を代表する企業のプロモーションを手がけるようになった背景に迫ります。AIの活用によりクリエイティブ制作のハードルが下...

​日経新聞に掲載!TAMの​有志による、1on1​マッチング​企画に​ついて​紹介されました

日本経済新聞​の​「1on1を​惰性に​しない​コツ 指名制で​相談・社内人​脈つくる​機会に」ワークスタイル特集記事にて、​TAMの​1on1に​ついて​取り上げていただきました。​1月3日電子版に​掲載されたのち、1月20日には夕刊にも掲載!📰TAMの1on1マッチングとは?コロナ禍である2021年から、TAMの社内で有志が始めた交流企画です。フルリモート環境になり、以前はオフィスで自然に生まれていた「ちょっとした立ち話」や「他部署の人との交流」が激減したため、社内に心理的な居場所を作りたいという想いで始まりました。アンケートで集めた「趣味」や「Netflixのオススメ」などの共通点...

デザインを教える経験を経て、国境を越えた働き方へ。「日本と海外の架け橋」を目指すUXデザイナー

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回はUXデザイナーとして活躍する坂井さん。現在はカナダを拠点に、日本のTAMとアメリカのスタートアップの2つの会社でダブルワークをしています。これまでに様々なキャリアを通ってきた坂井さんがデザインの世界に飛び込んだきっかけから、現在国をまたいで働く彼女の原動力まで、詳しくお話を聞きました!ー坂井さんのキャリアについて教えてください。パティシエやアミューズメントカジノのディーラーなど、いろんな仕事を経験しました。知人と一緒に共同でお店の経営をやっていた時期もありました。デザインに触れるようになったのは、コロナ前に1年で4カ国...

クリエイティブの世界に飛び込んで知った、チームでつくる面白さ──しゃかいか!高橋良和さんが語る、“楽しい仕事”のつくり方

一般職からクリエイティブ職へ。Instagramでの個人発信をきっかけに、TAMに転職した「しゃかいか!」ディレクター・高橋良和さん。いつかは本格的に足を踏み入れようと考えていたクリエイティブの世界に思い切って飛び込んだことで、それまで気づかなかった発見がいくつも生まれました。個人で発信してきた経験を、チームの中でどう活かすのか。仕事の進め方のギャップに悩みながらも、「好きなことを仕事にする」ことの本当の意味を見つけていきました。本記事では、高橋さんが語る“異業種転職のリアル”と、“個人発信をチームの力に変える”ヒントを通して、「自分の好き」をどう社会に接続していくかを探ります。好きな写...

TAM発、27歳の新マネージャー。“頼るリーダーシップ”が導いた成長の景色

TAMでは、若いメンバーにマネジメントの機会を積極的に任せています。「社長」や「リーダー」という肩書きは、偉さの象徴ではなく、チームを動かす“実習の場”としての意味を持ちます。子会社化や新チームの立ち上げを通して、リーダーを増やす文化を築いてきました。そんなTAMの環境の中で、27歳のときにチームの代表としてマネジメントを任されたのが引野文也さんです。“無理無理無理”から始まった学び株式会社OHTAM 代表取締役 引野文也学生時代、アルバイト先の飲食店でECサイトの立ち上げを経験。そこでECの可能性や楽しさを感じ、新卒でTAMにジョイン。現在はECチームの責任者として、EC領域の上流から...

デザイナーでもプランニングに関われる環境を目指して、事業会社から受託制作へ。自分の興味や経験を活かして、幅広く案件に関わるデザイナー。

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回は入社4年目のデザイナー村松さん。村松さんはTAMの中でも複数のチームと関わりながら多種多様な案件に参画しています。TAMに入社して数年経った今、どんな働き方をしているか?これからのキャリアをどう考えるか?そんな話を聞いてみました。ーTAMに入るまではどんなことをしていましたか?新卒で転職サービスの事業会社に入社し、転職サイトのデザイナーとして仕事をしていました。事業会社と制作会社で役割分担が全然違うと思うんですけど、前職ではデザインとコーディングの両方を担当するのがデザイナーの仕事でした。デザインと言っても、既にあるサ...

TAMの納会2025 幹事メンバーがAIと開発したゲームアプリの裏話を聞きました

こんにちは!HRの茶園です。年に3回、東京・大阪・オンラインで開催されるTAMの納会。これまではジェスチャーゲームなどアナログなコンテンツが定番でしたが、今回は幹事のエンジニアメンバーが工夫を凝らして、納会コンテンツ用にAI駆動でアプリを開発👏東京・大阪それぞれ、どんなアプリができたのか?実際に開発に関わったメンバーに企画の裏側を聞いてみました!👀【東京】チーム分けからアプリで!ゲームのジャッジもAIが決める?!東京は、幹事メンバーの中で日頃からエンジニアとして活躍している伊波さんと角川さんにインタビュー!普段はLINEを用いたアプリなどを開発しているお二人です。(写真左)ゲームの説明を...

「自分だからできることで、誰かの力になりたい!アルバイトから始まったTAMとの出会い」台湾チーム ディレクターりんちゃん

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回は2023年に新卒入社し、今年で3年目を迎えるディレクター周 昱齡さん(通称:りんちゃん)に話を聞きました。ーTAMに入る前は何をされていましたか?台湾出身で、高校卒業後は台湾の出版社に就職しましたが、日本の大学に進学するために来日しました。4年制の普通の大学です。ーTAMとりんちゃんの出会いはアルバイトからだとか…!はい。大学3年生のときに、Facebookで見つけた動画撮影のアルバイトに応募したのが、TAMとの出会いのきっかけでした。台湾エクセレンスという台湾製品の魅力を伝えるプロジェクトで、マッサージチェアを紹介す...

先につくる会社へーーTAM『PlayGround』が示す“AI時代の受託のかたち”

受託の常識は「クライアントから要件を聞いてつくる」。けれどクリエイティブな開発パートナーTAMの中村颯介さんは、その順番に強烈な違和感を抱いてきました。「先につくって見せるほうがいろんな良いことがある」。そうしたAIを取り入れた個人の仕事の進め方が、いまや全社を巻き込む取り組み「PlayGround」として広がっています。クリエイター自身が営業でき、クライアントにとってもプロジェクトにとっても、「三方よし」となる「先につくる」文化とはなにか。1時間超のインタビューから、その思想と実践をお届けします。なぜ順番を並べ替えるのかーー受託フローへの違和感ーー「先につくる」とは?TAMTO プロジ...

「TAMモーニング」で職種やチームを超えて繋がる朝に☀️お酒の場だけじゃない!社内交流の新定番を紹介!

HR&広報の伊藤です🍊今回は、大阪オフィスで毎月開催されている「TAMモーニング」について主催メンバーにお話を聞きました!毎月第1火曜日に開催される朝のイベント、その様子をご紹介します📢✨☀️「おはよう」からはじまる、ゆるやかな交流「はじめまして」の人とも「いつもは業務ですれ違うだけ」の人とも、一緒に朝ご飯を食べることでちょっと距離が縮まる、そんないつもの職場で迎える朝とは少し違った朝を迎えることができます。⏰なぜ「朝」に開催をしてるのか?昨今ではフルフレックスやリモートワークが当たり前。メンバー同士が対面で集まる機会を大切にしている企業も多いと思います。交流の場というと仕事終わりの飲み...

AIは魔法じゃない、自分の能力以上のことはできない。でも、味方にはできるーー実務未経験から3ヶ月で社員検索ツールを作った話

「AIを使えば、未経験でも開発ができる」と耳にすることが増えました。でも実際にそれを体験し、形にして、リリースした人のリアルな声は、まだあまり聞かれません。クリエイティブ・テックエージェンシーのTAMに入社した和田優里香さんは、前職が教育関連という異業種出身。そんな彼女が、入社わずか2日目からAIを相棒に、社員紹介ツールの開発を任されました。3ヶ月でツールを完成させた和田さんが、その過程で得たのは「AIをどう使いこなすか」以上に、「自分の頭で考える力」だったと語ります。実務未経験からIT領域へ。AIと共にキャリアを切り開く、ひとつの等身大の実践記です。入社2日目、突然の依頼はあまりにも衝...

食堂のある大阪オフィスへ初訪問🚅💨

HR&広報の伊藤です🍊入社して気付けば1ヶ月経過…!そんな中で初めて大阪オフィスに行ってきました!今回は、「普段東京拠点のメンバーが大阪に集合するよ!」「この機会に大阪オフィスでみんなで流し素麺するよ!」という話を聞き、大阪メンバーへのご挨拶も兼ねて参加してきました!😳 今まであまり行ったことがない大阪に緊張…実は大阪にはプライベートでもあまり行ったことがなく、大阪オフィスまではこのルートがおすすめ!と先輩たちのアドバイスのもと、朝からドキドキで向かいました。オフィスまでの道中の商店街。朝から人が多くて賑やかな雰囲気!🏢 初の大阪オフィスに到着!無事大阪オフィスに到着し、流し素麺を準備中...

AIで地域の未来をデザインする。TAMが札幌で仕掛ける“共創型チーム“の作り方

「東京で就職するのが当たり前」──そう考えて、なんとなく上京を目指している方も多いかもしれません。でも、本当にそれだけが選択肢なのでしょうか。デジタルエージェンシーTAMは、そんな問いかけをするかのように、2025年6月、北海道・札幌に新たな拠点を立ち上げました。地方に住みながら、日本中の仕事に関わる。地域の人と自然につながり、雑談から新しいプロジェクトが生まれる。そんな「地方と共創する」チームづくりが、静かに、でも確実に動き出しています。話を聞いたのは、TAMで広報戦略と組織づくりにも携わる加藤洋さんと、札幌在住で実際に北海道拠点の立ち上げを担った田中航さん。なぜ、TAMは北海道を選ん...

よろしくお願いします!の気持ちでおにぎり握ってみました🍙

8月1日(金)、東京オフィスで「おにぎりもぐもぐ会🍙」を開催!7月からHR・広報に入った新メンバー伊藤が「TAMメンバーと早く仲良くなりたい〜!」という思いで企画したイベントでした✨🍙「夏バテ予防!栄養満点!」をテーマに!今回はしっかり栄養が摂れて、おにぎりだけで満足できるというテーマで4種類のおにぎりを用意しました!「あっさり定番系」や「夏っぽいスタミナ系」などの系統だけ事前に選んでもらって、おにぎりの中身は当日までのお楽しみ👀✨HR・広報の先輩メンバーの協力のもと豚汁も用意!さらに栄養満点のお昼ご飯でメンバーを迎えることができました!📢 ラフな参加もOK!自然と会話が生まれる時間に事...

「できることより、やりたいことに挑戦したい」入社2年目の若手エンジニアいわのすけにインタビュー

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回は、2024年に入社したエンジニアの“いわのすけ”こと岩下さんに話を聞きました。インターン中にプログラミングスクールの責任者に!?――今日はいつも呼んでいるあだ名「いわのすけ」で取材を進めさせてください! まずは、いわのすけの入社までの経緯を教えてもらえますか?本名が長いので、小さい頃からいろんなあだ名で呼ばれていました。「いわのすけ」はTAMに入社してからつけてもらったあだ名。結構気に入っています(笑)。TAMに入社するまでは、広島県のプログラミングスクールで責任者をしていました。大学3年生の頃から3年ほどインターンと...

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