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すべてのストーリー

フロントエンドカンファレンス関西にブース出展!当日の様子をレポート

2026年10月12日(月・祝)、大阪で開催された「フロントエンドカンファレンス関西2026」に、TAMがブロンズスポンサーとして協賛し、ブースを出展しました!当日は、TAMのエンジニアによるセッション登壇も実施。ブースには学生から現役エンジニアまで多くの方が立ち寄ってくださり、技術の話や日々の仕事について交流することができました。今回は、そんなイベント当日の様子をお届けします!フロントエンドカンファレンス関西2026とは?「フロントエンドカンファレンス関西」は、フロントエンドに関わるエンジニアやデザイナーなどが集まり、技術や知見を共有するカンファレンスです。今年のテーマは「Fronte...

「デザインの枠を越えて、ビジネスのより深くへ。」共創を模索するアートディレクター 上井さんにインタビュー

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回は、共創プランニングチームデザイナーの上井温美さんに話を聞きました。新卒から制作会社のデザイナーとしてキャリアをスタートし、現在取り組んでいるのは、デザインの枠をさらに越えて、クライアントのビジネスそのものに踏み込むこと。上井さんが考える、これからのデザイナー像や模索中のアートディレクターとしてのあり方、TAMで働く魅力について聞きました。—— 上井さんの、TAM入社までのキャリアについて教えてください。大学では、情報設計という意味でのデザインや芸術のことを広く学びました。Webデザインに関する授業は大学ではごくわずかで...

Wantedlyさん主催の「#FUZE2026」に参加!全国約4万社の中から『BEST TEAM NOMINATION 100』にノミネートされました

こんにちは。TAMのHR、茶園です。9/25(金)、六本木にてWantedlyさん主催の「#FUZE2026」に参加してきました!🏃‍♀️ FUZE2026とは、Wantedlyさん主催アワードで、共感を軸としたチームづくりや発信などを評価するイベントです。そしてTAMは今年はじめて、全国約4万社の中から『BEST TEAM NOMINATION 100』にノミネートされました!日頃からTAMの発信を応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます✨グランプリをはじめ各賞を受賞された企業の皆さま、本当におめでとうございます!🏆当日の会場では、ワークショップで他社の採用担当者さんと...

「マーケティングの本質は顧客理解。」事業を伸ばし続けるアカウントプランナー

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回お話を聞いたのは、オンライン広告チームでマーケティング戦略の立案から広告運用、コンテンツ設計まで幅広く手がける高橋さん。営業職からキャリアをスタートし、入社1年半でチームの立て直しを行うなど、数々の挑戦を経験してきました。高橋さんが一貫して大切にしているのは、「顧客を誰よりも深く理解すること」。マーケティングの本質に向き合い続ける仕事とTAMで働く魅力について聞きました。—— TAMに入る前は、どんなことをされていましたか?大学ではメディア社会学という分野を学んでいました。当時は賃金格差や貧困問題に興味があって、「経済的...

キャリアの一時停止をどう捉える?育休1年を取得したデザイナー杉山くんインタビュー

こんにちは、TAMのHRの茶園です。私は東京で新米ママとして、杉山くんは大阪で新米パパとして、ちょうど同じ学年の子を持つ親同士。杉山くんの育児体験をインタビューしつつ、TAM歴も年齢も近い私たちが、「育児・育休のリアル」を語りました。プロフィール茶園: 杉山くん、改めてお帰りなさい。復帰した日はどうだった?杉山: ぬるっと戻ってきた感じですね。茶園: わりと私は「もうすぐ杉山くんが戻ってくるよ~」って言いふらしたり、楽しみにしてたよ。杉山: ヤツが帰ってくるぞと(笑)茶園: 休みに入ったのが去年の2月だったっけ?杉山: 子供が生まれたのが2月で、そっから僕は1年と1ヶ月休んで、妻は半年で...

第3回 TAMの給食 in 大阪 手作りの空間でいただきます!おいしいで繋がるクリエイティブな1日

3月27日(金)、TAM大阪オフィスで第3回目となる「TAMの給食」が開催されました。回を重ねるごとに進化を続けるこのイベント。今回は、お昼の給食から午後のコーヒータイム、そして夜のTAMBARまで、まさに1日中TAMを満喫する「TAMざんまい」となった当日の様子をレポートします。給食係のアイデアが詰まったアイテムでお出迎えTAMの大阪オフィスの共有スペース(通称・食堂)に入ると、まずはTAMくんがお出迎え。掛け軸は、社長の爲廣さん作!🙌30人ぶんの席、こうしてみると圧巻です。テーブルには、参加者それぞれの名前と献立が書かれたメニューカード。有志で準備を進めていた給食係からのメッセージ入...

正解のない仕事って実際どう? 裁量ある環境に飛び込んだ、しゃかいか!インターン生の本音を聞いてみた

長期インターンといえば「社員のサポート」や「決まった仕事をこなすこと」。そんなイメージを持っている学生さんも多いのではないでしょうか。クリエイティブとデジタルマーケティングで課題解決を担うTAMの「しゃかいか!」チームのインターンは、ちょっと違う雰囲気があります。約1年半を経て卒業する栢木さんが最初に戸惑ったのは、「答えがない」業務と、細かい指示がなく「自分で考えて動く」ことを求められる環境でした。やってみて、悩んで、また動いてみる。その繰り返しの中で手にしたのは、「自分で考えて答えをつくる力」です。栢木さんの言葉を通して、インターンのリアルな体験と、そこにある成長のヒントを探ってみます...

エンジニア×クリエイティブが交差する面白さ。フットワークの軽さが叶える、境界線を越えるモノづくり

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回は工学分野の博士で、現在TAMでAI活用を推進するエンジニアの福岡さんに話を聞きました。—— TAMに入る前は、どんなことをされていましたか?これまでやってきたこととして、得意なこと・好きなことの2軸があります。まず、好きな分野で言うと、アートやデザイン。幼少期に姉の影響を受けて、イラストや漫画を描いていましたし、学生時代はデザインを学ぼうとアメリカやイギリスに留学しました。得意なことは、スポーツやエンジニアリングで、工学分野では理工学研究科で博士号を取得しました。具体的には「人が感覚(明るい、くすぐったい等)をどう認識...

台湾と日本をつなぐクリエイティブ。TAM台湾が語る、AI時代だからこそ届く「手作り」の温度感

大同電鍋やKingston、さらには大阪・関西万博のパビリオンなど、台湾にまつわる国内外の案件を幅広く手がけてきたTAM台湾。台湾企業の日本市場進出を支援するチームとして、SNS運用から広告ディレクション、クリエイティブ制作までを一貫して担っています。 TAM台湾が大事にしているのは、デジタルの仕事であっても「自分たちの手を動かすこと」。そのこだわりは、メンバーがこれまでの活動を通して培ってきた経験とも、深く結びついているようでした。 今回は、TAM台湾の成り立ちから、台湾を代表する企業のプロモーションを手がけるようになった背景に迫ります。AIの活用によりクリエイティブ制作のハードルが下...

​日経新聞に掲載!TAMの​有志による、1on1​マッチング​企画に​ついて​紹介されました

日本経済新聞​の​「1on1を​惰性に​しない​コツ 指名制で​相談・社内人​脈つくる​機会に」ワークスタイル特集記事にて、​TAMの​1on1に​ついて​取り上げていただきました。​1月3日電子版に​掲載されたのち、1月20日には夕刊にも掲載!📰TAMの1on1マッチングとは?コロナ禍である2021年から、TAMの社内で有志が始めた交流企画です。フルリモート環境になり、以前はオフィスで自然に生まれていた「ちょっとした立ち話」や「他部署の人との交流」が激減したため、社内に心理的な居場所を作りたいという想いで始まりました。アンケートで集めた「趣味」や「Netflixのオススメ」などの共通点...

デザインを教える経験を経て、国境を越えた働き方へ。「日本と海外の架け橋」を目指すUXデザイナー

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回はUXデザイナーとして活躍する坂井さん。現在はカナダを拠点に、日本のTAMとアメリカのスタートアップの2つの会社でダブルワークをしています。これまでに様々なキャリアを通ってきた坂井さんがデザインの世界に飛び込んだきっかけから、現在国をまたいで働く彼女の原動力まで、詳しくお話を聞きました!ー坂井さんのキャリアについて教えてください。パティシエやアミューズメントカジノのディーラーなど、いろんな仕事を経験しました。知人と一緒に共同でお店の経営をやっていた時期もありました。デザインに触れるようになったのは、コロナ前に1年で4カ国...

クリエイティブの世界に飛び込んで知った、チームでつくる面白さ──しゃかいか!高橋良和さんが語る、“楽しい仕事”のつくり方

一般職からクリエイティブ職へ。Instagramでの個人発信をきっかけに、TAMに転職した「しゃかいか!」ディレクター・高橋良和さん。いつかは本格的に足を踏み入れようと考えていたクリエイティブの世界に思い切って飛び込んだことで、それまで気づかなかった発見がいくつも生まれました。個人で発信してきた経験を、チームの中でどう活かすのか。仕事の進め方のギャップに悩みながらも、「好きなことを仕事にする」ことの本当の意味を見つけていきました。本記事では、高橋さんが語る“異業種転職のリアル”と、“個人発信をチームの力に変える”ヒントを通して、「自分の好き」をどう社会に接続していくかを探ります。好きな写...

TAM発、27歳の新マネージャー。“頼るリーダーシップ”が導いた成長の景色

TAMでは、若いメンバーにマネジメントの機会を積極的に任せています。「社長」や「リーダー」という肩書きは、偉さの象徴ではなく、チームを動かす“実習の場”としての意味を持ちます。子会社化や新チームの立ち上げを通して、リーダーを増やす文化を築いてきました。そんなTAMの環境の中で、27歳のときにチームの代表としてマネジメントを任されたのが引野文也さんです。“無理無理無理”から始まった学び株式会社OHTAM 代表取締役 引野文也学生時代、アルバイト先の飲食店でECサイトの立ち上げを経験。そこでECの可能性や楽しさを感じ、新卒でTAMにジョイン。現在はECチームの責任者として、EC領域の上流から...

デザイナーでもプランニングに関われる環境を目指して、事業会社から受託制作へ。自分の興味や経験を活かして、幅広く案件に関わるデザイナー。

TAMメンバーにインタビューする「TAMのお仕事図鑑」シリーズ。今回は入社4年目のデザイナー村松さん。村松さんはTAMの中でも複数のチームと関わりながら多種多様な案件に参画しています。TAMに入社して数年経った今、どんな働き方をしているか?これからのキャリアをどう考えるか?そんな話を聞いてみました。ーTAMに入るまではどんなことをしていましたか?新卒で転職サービスの事業会社に入社し、転職サイトのデザイナーとして仕事をしていました。事業会社と制作会社で役割分担が全然違うと思うんですけど、前職ではデザインとコーディングの両方を担当するのがデザイナーの仕事でした。デザインと言っても、既にあるサ...

TAMの納会2025 幹事メンバーがAIと開発したゲームアプリの裏話を聞きました

こんにちは!HRの茶園です。年に3回、東京・大阪・オンラインで開催されるTAMの納会。これまではジェスチャーゲームなどアナログなコンテンツが定番でしたが、今回は幹事のエンジニアメンバーが工夫を凝らして、納会コンテンツ用にAI駆動でアプリを開発👏東京・大阪それぞれ、どんなアプリができたのか?実際に開発に関わったメンバーに企画の裏側を聞いてみました!👀【東京】チーム分けからアプリで!ゲームのジャッジもAIが決める?!東京は、幹事メンバーの中で日頃からエンジニアとして活躍している伊波さんと角川さんにインタビュー!普段はLINEを用いたアプリなどを開発しているお二人です。(写真左)ゲームの説明を...

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