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就活

【新卒紹介】私が土屋を選んだ理由 Vol.19 戸田 紗新『服飾サークル代表』

こんにちは。戸田紗新です。今回は土屋鞄製造所の新卒社員として、私の学生時代や就活についてお話します!同志社大学グローバル地域文化学部 グローバル地域文化学部 アジア・太平洋コースに所属しており、元々は愛知県一宮市出身です。バンド活動や服のリメイク、映画鑑賞、料理など好きなことはたくさんありますが、最近はパールを使ったアクセサリーを手作りすることにハマっています!「好き」をとことん追求した大学生活大学の4年間は、大切な人たちと大好きなことに一生懸命取り組んで過ごしたかけがえのない思い出です。学内の服飾サークルと、他大学の軽音サークルに所属し、どちらも同じくらい全力で熱量をかけて取り組んでい...

【新卒紹介】私が土屋を選んだ理由 Vol.17 渡辺香『AIESECを通して』

皆様、こんにちは。渡辺香です。今年の4月に土屋鞄製造所の新卒として入社しました。立教大学経済学部出身で、大学の4年間はAISEC(アイセック)にすべてを注ぎました!今回はそんな私が夢中になったAISECについてお話していきます!ちなみに出身は新潟県十日町市で豪雪地帯の自然に囲まれた着物の町です。趣味はレトロなカフェや喫茶店を巡ることです。ぜひ興味ある方は見に行ってみてください!思い描いていた活動が出来ない…その中で気づいた大切なこと(AIESEC立教大学支部の集合写真。左下が本人。)そもそもAISECとは、海外でのインターンシップや国内での国際交流イベントを運営している団体です。私は主に...

【新卒紹介】私が土屋を選んだ理由 Vol.16 関根 美紅『コロナ禍の留学』

皆さま、こんにちは。関根美紅です。今回は土屋鞄製造所の新卒入社1年目として私の学生時代や就活についてお話します!早稲田大学文化構想学部出身で、大学ではドラマの研究をしていました。韓国ドラマが大好きで80作品以上観たので、その人の好みに合わせたドラマをおすすめできます!夢を実現させた韓国留学遊びにも勉強にも一生懸命な大学生活を過ごしました。色々なアルバイトを経験したり、所属していたファッションとカルチャーを扱うフリーペーパーサークルで、企画出しから撮影、編集、校閲まですべてを担当したりしていました。アイデアを形にすることの難しさの一方、メンバーで一丸となる楽しさを体験し、今でも完成した時の...

【新卒紹介】私が土屋を選んだ理由 Vol.15 横田 花音『ゼミの経験』

皆さま、こんにちは。横田花音です。今回は土屋鞄製造所の新卒入社者として、私の大学時代や就活についてお話します!法政大学社会学部メディア社会学科に所属していました。生まれた頃から東京の国立市で暮らしています。中学から剣道部で、中高で主将を務めました。ちなみに、10年間ショートカットを貫いています。剣道一筋だった中学高校時代中高剣道一筋で部活が恋人でした。そして、力を入れすぎて高校生の時にアキレス腱が切れました。(笑)高校の時は朝練も含めると週9回剣道をしていたことも…。そして印象に残っているのは、部活の合宿で蜂をふんずけて足の裏を刺され病院に運ばれたことです(笑)色々なハプニングはつきもの...

【内定者が語る 私と土屋鞄製造所vol.3】「『人の心を動かす』ために『いま私ができること』にこだわった就活に迫る」

土屋鞄の内定者ってどんな人なんだろう…面接の雰囲気はどんな感じなんだろう…。就職活動中にそんなことを思っていた経験から、内定者が実際にどんな学生時代を過ごし、どんな就活をしていたのかを今まさに就活中の皆さんに伝えたい。そんな思いから、内定者同士がインタビュ―を行い、土屋鞄との出会いや選考での思い出などをありのままに語ってもらうストーリーを企画しました。内定者が何を考え、多くの企業の中からなぜ土屋鞄を選んだのか…是非ご覧ください。【内定者プロフィール】村松 姫奈 (むらまつ ひな)静岡大学 情報学部 情報社会学科 4年大学ではサークルでよさこいに打ち込む。邦ロックが好きで月に一度はライブか...

【内定者が語る 私と土屋鞄製造所vol.2】 「当たり前ってなんだろう?就活を通して出会い、そして見つけた大切な思い」

土屋鞄の内定者ってどんな人なんだろう…面接の雰囲気はどんな感じなんだろう…。就職活動中にそんなことを思っていた経験から、内定者が実際にどんな学生時代を過ごし、どんな就活をしていたのかを今まさに就活中の皆さんに伝えたい。そんな思いから、内定者同士がインタビュ―を行い、土屋鞄との出会いや選考での思い出などをありのままに語ってもらうストーリーを企画しました。内定者が何を考え、多くの企業の中からなぜ土屋鞄を選んだのか…是非ご覧ください。【内定者プロフィール】木村 志乃(きむら しの)筑波大学 社会・国際学群 国際総合学類 4年国際協力に興味を持ち大学に入学。インドにてハンセン病患者の支援をするワ...

【内定者が語る 私と土屋鞄製造所vol.1】「私、実は忍者なんです⁉自分らしくいることの大切さを学んだ就活に迫る」

土屋鞄の内定者ってどんな人なんだろう…面接の雰囲気はどんな感じなんだろう…。就職活動中にそんなことを思っていた経験から、内定者が実際にどんな学生時代を過ごし、どんな就活をしていたのかを今まさに就活中の皆さんに伝えたい。そんな思いから、内定者同士がインタビュ―を行い、土屋鞄との出会いや選考での思い出などをありのままに語ってもらうストーリーを企画しました。内定者が何を考え、多くの企業の中からなぜ土屋鞄を選んだのか…是非ご覧ください。【内定者プロフィール】鈴木 空 (すずき そら)三重大学 人文学部文化学科 日本中世史専攻 4年子どもの頃から忍者や日本史が大好きで、忍者研究をするために大学に入...

【今年の新卒が自身の就活を振り返る】フカボリを通じて気づいたわたしのこと 〜就活イベントレポート〜

こんにちは、2021年春に入社した新卒の山田です。就職活動中の学生のみなさんは面接もいよいよ大詰めを迎え慌ただしい時期かもしれません。2023年卒業の学生も、就職活動を意識し始める人が増えてくる時期ですね。自身の就活を振り返ると、準備万端で臨んだつもりでも、いざ本番となると自分のことをうまく伝えられなかったり、自分らしく話すことができなかったことも多々ありました。2021年3月、土屋鞄では就職活動中の学生向けに「わたしを届ける。土屋内定者が話す、就活で自分らしさを伝えるためにやったこと」を開催しました。当時私たちの人事面談を担当した人事・藤安(以下、藤安)とのパネルディスカッションを通し...

【就活を始めるあなたへ】職人と人事が語る"こころ躍る瞬間" ~就活イベントレポート〜

これから就職活動を本格化される学生の皆さんにとってはこの時期、抱負や目標を掲げてワクワクする一方で、コロナ禍での就活や卒業後の進路に不安を抱いている方も少なくないと思います。土屋鞄では、就職活動中の学生に向けたイベント「土屋鞄の職人と人事が話す、私と仕事をつなぐもの。こころ躍る瞬間、とは。」を1月19日に開催しました。実はこのイベント、2021年度入社の内定者が主体となって企画したイベントです。人生やキャリアにはさまざまな考え方や価値観がありますが、今回テーマに選んだのは”こころ躍る瞬間”。土屋鞄の職人や人事の話とワークを通して、自分にとっての"こころ躍る瞬間"とはどういうものか、学生一...

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社員インタビュー