【定期開催中】学んで、つながる!技術交流イベント「Wantedly Tech Night」の魅力とは? | Wantedly Engineer Blog
こんにちは!ウォンテッドリー CTOの安間です。私たちは、技術を学びながら、議論や交流を深めることを目的に「Wantedly Tech Night」を定期的に開催しています。これまでエンジニアや...
https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/967669
みなさんこんにちは!ウォンテッドリー株式会社で技術イベント企画まわりを担当しています竹内みずき (@amanda__mt)です!いよいよ来週からiOSDCが開催されます。このStoryにはトークンも含まれていますので、ぜひお読みくださいませ。
ウォンテッドリーではこの度オフラインでブースを出展し、今まで執筆してきた技術書などを皆さんにプレゼントする予定です。ウォンテッドリーのブースは2Fエレベーター近くにあります。
また、スポンサーセッションもDay1に実施しますので、みなさんぜひご聴講ください。
iOSDCとは
iOSDC 2025 開催概要
スポンサーセッションでは、 #ウォンテッドリーのAI活用 :開発現場での取り組みをお話しします
登壇情報
登壇概要
登壇者からのコメント
アンケートに答えて最新の技術本を無料プレゼント
来週実施のWantedly Tech Nightイベントは、生成AI導入を実施したチームからのご紹介です
モバイルアプリエンジニアの新卒採用を開始しました
Mobile勉強会にて登壇しませんか?
気軽に話を聞きにきませんか?
iOSDC Japan 2025はiOS関連技術をコアのテーマとした、ソフトウェア技術者のためのカンファレンスです。会場は有明セントラルタワーホール&カンファレンスですが、トークセッションについてはオンライン配信も予定しています。
日本中、世界中から公募した知的好奇心を刺激するトークの他にも、パンフレットに掲載された技術記事、懇親会など、初心者から上級者まで楽しめるコンテンツがみなさんを待っています。
9月19日(金)〜 9月21日(日)はお祭りです!お楽しみに!!
公式サイトより引用
会期:2025年9月19日(金)〜 9月21日(日)
会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス+ニコニコ生放送
主催:iOSDC Japan 2025 実行委員会(実行委員長 長谷川智希(@tomzoh))
公式サイト:https://iosdc.jp/2025/
お申し込み:イベント参加には、有料チケットの購入が必要です
みなさんの会社、チームでも生成AIを導入し業務効率化など生産性向上のための取り組みを行なっていることと思います。今回ウォンテッドリーでの事例紹介をお話しさせていただきます。
本セッションは、Androidエンジニア長尾光、iOSエンジニア原田 祐也の2名がお話します。
日時:2025/09/20 11:25〜
会場:Track B
発表者:長尾 光、原田 祐也
ウォンテッドリーは、「究極の適材適所によりシゴトでココロオドル人をふやす」をミッションとして、働く人全てに関わるプロダクトを開発しています。モバイルアプリは主にWantedlyアプリを展開し、求職者と企業の最適なマッチングを提供するサービスを提供しています 。 本セッションでは、弊社の開発現場におけるAIの活用状況についてご紹介します。エンジニアリングチームでは、開発効率の向上を目指し、AIツールや手法を日々の業務に取り入れています。
具体的には、コードの生成支援、レビュー補助、ドキュメント作成、さらには技術的負債の解消といった領域でAIを活用しています。これらの取り組みを通じて、AIが開発の様々な段階でどのようにエンジニアの業務を助け、プロセスを改善しているのか、その実態を概要レベルでお話しします。 本セッションを通じて、弊社の事業内容とともに、AIが開発現場にもたらす変化や、エンジニアリング組織がAIをどのように活用しているかについて、皆様に広くお伝えできれば幸いです。
ウォンテッドリーの開発文化やMobileチームの取り組みを紹介しつつ、AI活用のリアルな事例をお話しします。現場でどう活用し、どんな学びがあったのかを持ち帰っていただければと思います。
iOSDCのブース出展に合わせて「Wantedly TECHBOOK」を新たに制作しました。今日から活用できる内容を執筆していますので、ぜひお読みいただけると嬉しいです。このWantedly TECHBOOKはブースで行われるアンケート(所要時間5分程度)にお答えいただいた方へ無料プレゼントしています。
目次は以下のとおりです。
第1章:モバイルアプリのアーキテクチャ
第2章:なぜSwiftのUI更新はメインスレッドでなければならないのか?
第3章:SwiftUIメインの開発者がUIKitの画面を実装するときに役立った3つの工夫
第4章:試行錯誤で見つけた最適解、Jetpack Composeで創るグラデーション付き吹き出しComponent
第5章:“なんとなくOK”を卒業する― デザインレビューの視点を洗練させるには
第6章:「伝わる」GitHub PR と「育てる」レビューコメントの書き方
※ 背表紙に#から始まるのトークンを記載しています。
私たちは、技術を学びながら、議論や交流を深めることを目的に「Wantedly Tech Night」を定期的にオフィス・オンラインのハイブリッド運営にて開催しています。毎回技術領域や大きなテーマごとに回の内容を決めており、不定期にAWS社など社外の方をお招きして開催することもありました。
今回のiOSDC でのスポンサーセッションと通づるところもあるかと思います。推進したチーム側の目線での話を聞いてみたい方はぜひご参加ください!
参加登録は下記Connpassページよりお申し込みください。
モバイルアプリエンジニアを目指す学生の皆さん向けに、採用イベントを開催しています。
技術領域ごとに開催しており、モバイルアプリ開発(iOS/Android)は下記の2日程で開催いたします。
- 2025年10月15日(水)
- 2026年2月18日(水)
今回の説明会は、私たちの技術、大切にしている開発文化、そしてエンジニアとして成長できる環境を深く理解していただくための特別な内容です。オンラインでは伝えきれない、職場のリアルな熱量を肌で感じていただきたく、オフラインのみでの開催といたします。
私たちの一方的な発信だけではなく、座談会の時間も設ける予定です。就職活動に関する不安や、技術面接にどのように臨めば良いのかといった個人的な内容にもお答えします。
ウォンテッドリーではteamLab社、Sansan社と合同で #Mobile勉強会 を開催しています。例えばSwiftUIにおけるPreferenceの基礎概念やDevinでFlutter開発してみた話 プライベート開発に導入して1ヶ月の呟き、入社間もないエンジニアによる入社初期に意識した3つの取り組みなど、カジュアルなLTを発表しています。
毎回ゲストでLTの登壇枠を4枠程度用意しておりますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。参加はオンラインまたは都内にある3社のオフィスの内の1つで開催しています。
次回は10月7日開催です。
ウォンテッドリーでは一緒に働いてみてお互いのマッチング度合いを高めていくためのカジュアル面談や体験入社を推奨しています。
- 面接だけで転職を決めるのはミスマッチが不安
- 中のカルチャーや取り組み方が自分にマッチするか見てみたい!
- 転職するかはまだ迷っているが、ウォンテッドリーの実際の取り組みをまず見てみたい👀
そんな気持ちをお持ちの方は、気軽に話を聞きにきてください。