1
/
5

SaaS

【代表インタビュー】ワクワクがビジネスの根幹。「生成AI」という、この時代最大のチャンスを楽しみたい

ここ数年で一気に技術の進化と普及が進み、利用者が増えた生成AI。日常のちょっとした質問に留まらず、ビジネスシーンでの活用も本格化しています。そんな生成AIに、wevnal(ウェブナル)はまだ多くの人が触れていない頃から事業として取り組んできました。それはなぜなのか、そして生成AIを扱う事業の何にワクワクしているのかを代表取締役の磯山博文さんに聞きました。目次AIブーム以前から取り組んでいたAI。時代の流れがチャンスを運んできたこれからNO.1が生まれるタイミングにワクワクが止まらない時代は変われど、チャレンジし手を動かし続けることが大事BOTCHANを人々に寄り添う存在に育てたいAIブー...

【バリュー賞受賞者インタビュー】仮説検証が醍醐味。生成AIプロダクトのカスタマーサクセスに求められる仕事への向き合い方とは

BX(ブランド体験)プラットフォーム「BOTCHAN」を提供するwevnal(ウェブナル)では、生成AIを取り入れたプロダクト開発を積極的に進めています。「BOTCHAN AI」のカスタマーサクセス(以下、CS)を務める皐月菜央さんは、学生時代からITやAIに強い関心があったそう。2023年3月にwevnalへ転職し、現在はリーダーとしても活躍しています。そんな彼女に、AIと向き合う業務で感じる面白さや、BOTCHAN AIのCSとして目指したい未来を伺いました。「この先、長く活躍できる仕事がしたい」学生時代からITやAIに興味──まずは、これまでの経歴を教えてください。2018年4月に...

【新人賞受賞者インタビュー】できることを増やし続けた1年。より成果にコミットするカスタマーサクセスへ

「BOTCHAN Engagement」でカスタマーサクセス(以下、CS)を担う加藤 和花さんは、2024年4月にwevnal(ウェブナル)へ新卒入社しました。最初はわからないことだらけな上に、あがり症で人前で話すのが苦手。「最初の半年間は、メンターに毎日のように朝会を実施してもらっていた」と振り返ります。しかし「わからない」「できない」をそのままにせず、克服しようと取り組み続け、1年に一人選出される新人賞を受賞。そんな加藤さんに、この1年間を振り返ってもらいました。売上への貢献と積極的な発信が受賞につながった——新人賞の受賞おめでとうございます!受賞がわかったときは、どのような気持ちで...

他社が真似できないスピードとクオリティで成果に直結!wevnalクリエイティブチームのやりがい

wevnalのクリエイティブチームは、ユーザーのブランド体験を向上させるBXプラットフォーム「BOTCHAN」の各プロダクトで使用されるポップアップやバナーなどのデザイン制作を担っています。制作物がクライアントの成果と直結するため、常に数値を踏まえたPDCAを回して継続的な改善を行うことが求められる点が特徴です。そんなwevnalのクリエイティブチームで働くクリエイティブディレクター(以下、CD)ならではの仕事の面白さとは何なのか、他部署とどのように連携しているのかを「BOTCHAN Engagement」のクリエイティブチームのリーダーである神棒涼香さんとチーフの山本萌さんに聞きました...

「チームの可能性を最大化しインパクトを」新卒7年目・事業責任者がwevnalで見据える未来とは

新卒採用に力を入れているwevnal(ウェブナル)。現在では新卒からマネージャー、事業責任者へと成長し、事業推進を牽引するメンバーも増えてきています。wevnalの新卒キャリアとしてロールモデルとなる社員は、どのような道のりを辿ってきたのでしょうか。今回は、2019年に新卒入社した高柳 魁斗さんにインタビュー。現在、BOTCHAN EFOの事業責任者として活躍する彼はwevnalで何を経験してきたのか。入社から現在までの経歴、仕事に対する考えや姿勢の変化、今後の展望を伺いました。目次とにかく成長したい。そのために必要だった「誰と働くか」立場が変わり、主語が「自分」から「チーム」、そして「...

一度は「向いていない」と感じたカスタマーサクセスが、今は楽しい。全社総会で表彰&リーダー昇格までの道のり

インターンを経て、wevnalへ新卒入社した新野鉄生さん。長らく「BOTCHAN Payment」のカスタマーサクセス(以下、CS)として従事しています。そんな新野さんは、15期下期の全社総会では優秀賞である「VS賞」を受賞、さらに2025年3月からリーダー昇格と、チームを牽引する存在です。今回は、入社から現在に至るまでの新野さんの道のりや、葛藤とその先で見つけた仕事の楽しさまで、たっぷり語ってもらいました。目次「ここが自分の居場所だと感じた」学生の目に映ったwevnalで働く人の姿とはお客様の数字と本気で向き合ったからこそ得られた表彰、次なるキャリアへの挑戦個々の力を伸ばし、BOTCH...

業界ごとに提供価値を見出して提案する面白さ——広告代理店出身者が感じるBOTCHANをセールスする醍醐味とは

「競合他社と差別化するために、どのような付加価値を提示していくかを考えるのが楽しいんです」そう笑顔を見せるのは、広告代理店からキャリアチェンジしたセールス/シニアスペシャリストの小島祐一さん。自社サービスだからこそ、お客様の要望に対して素直に応えられることにやりがいを感じていると話します。そんな小島さんに、wevnalでのセールスのやりがいや面白さは何なのか、今後の展望について聞きました。目次子どもとの時間を増やしながら、広告代理店では見えなかった世界を見たい競合他社にはない価値を見極めてお客様に提供する面白さBOTCHANをフル活用して、会社とお客様の成果に貢献したい子どもとの時間を増...

【社外取締役インタビュー】独自の企業文化とたしかな技術力。グローバルIT企業の経営を牽引してきた平井康文がwevnalに参画する理由

ユーザーのブランド体験を向上させるBXプラットフォーム「BOTCHAN」を提供するwevnal(ウェブナル)。マルチプロダクト展開に加えて、生成AIを積極的に取り入れたプロダクト開発と業務フロー構築を進め、組織も急成長を遂げています。2025年4月、IBMやMicrosoft、CiscoといったグローバルIT企業の要職を経て、楽天の副社長CIOを退任した平井康文さんが、wevnalの社外取締役に就任しました。今回は、wevnalとの出会いのきっかけ、関わりはじめて見えたwevnalの事業・組織のポテンシャル、今後の展望についてお伺いしました。目次「絶対にこの人を成功させたい」グローバルI...

“新卒最古参”セールスが10年目に語る「属人化からの脱却」への決意。新たに踏み出すSalesOpsへのキャリア

BX(ブランド体験)プラットフォーム「BOTCHAN」を提供するwevnal(ウェブナル)は、6つのプロダクトを強みに事業・組織ともに急成長を遂げています。セールスとして活躍する馬場弾さんは、2015年の入社以来、プロダクトとともに自身も成長してきました。かつては、セールスとして「個人の数字をあげることに尽力していた」と話す馬場さんは現在、組織の成長に正面から向き合っていると言います。働く中での気づきと心境の変化、馬場さんが見る現在のセールス組織、そしてこれからを語ってもらいました。目次どこかで「自分ができればいい」と考えていた。ぶつかった壁と見えた課題とはロジカルな分析と仕組み作りでチ...

成長を期待するゆえの厳しい助言。メンターと新卒1年目メンバーの深い関係

wevnal(ウェブナル)では、新入社員の入社と同時にメンターがオンボーディングをサポートしています。新入社員にとってメンターは、困ったときに何でも相談できる心強い存在です。2024年4月に入社した「BOTCHAN Engagement」のカスタマーサクセス(以下、CS)を担う加藤 和花さんのメンターは、同部署のリーダーを務める森田 美帆さん。「業務以外のプライベートなこともよく話す」と加藤さんが話すほど、深い信頼関係を築いています。今回は、これまで2人がどのように関係を築いてきたのか、森田さんというメンターによって加藤さんがこの1年でどのように成長してきたのかを伺いました。目次信頼して...

ベストチーム賞2連覇!BOTCHAN Engagementチームが描いた2024年の成長の軌跡

2024年、「BOTCHAN Engagement」チームは「シェアの拡大」と「組織力の強化」という2つの目標を見事に達成しました。ターゲットとする業種を広げ、売上を大幅に伸ばすとともに顧客からの評価も飛躍的に向上。結果として、上半期・下半期の年2回開催される全社総会において「ベストチーム賞」を2回連続で受賞するなど、wevnal(ウェブナル)のプロダクトの中核を担うまでに成長を遂げました。今回はBOTCHAN Engagementの立ち上げからチームを牽引し、2024年から事業責任者となった小嶋和弘さんにインタビューを実施。組織力を強化するための独自の取り組みや、メンバー一人ひとりの成...

【CROインタビュー】想定外を乗り越え、より強固な組織へ。各チームの成長を感じた1年を振り返る

ユーザーのブランド体験を向上させるBXプラットフォーム BOTCHANを提供するwevnal(ウェブナル)。マルチプロダクトという強みを武器に、組織も急成長を遂げています。2023年9月から執行役員CRO(Chief Revenue Officer / 最高収益責任者)を務める久川徹さんは、その成長を支え、奔走してきた人物です。2024年は、想定外の出来事とも向き合いながらも「予想よりも早く結果につなげることができた1年だった」と話します。2024年を振り返り、wevnalと久川さん自身の変化、これからの展望について語ってもらいました。目次BOTCHAN Paymentの新規受注停止。大...

プロダクトを支える影の立役者、CORE Rearchitectチーム躍動の舞台裏

2024年春、wevnal(ウェブナル)が提供するBXプラットフォーム「BOTCHAN」の技術基盤を支える重要なプロジェクトが始動しました。ミッションは、プロダクトが抱える技術負債の解消と開発体制の強化です。今回は、その抜本的な改革に挑む「CORE Rearchitectチーム」の藤井さんと西村さんにインタビューを実施。技術負債解消と開発体制の強化に向けた具体的な取り組み、そして今後の展望についてお話を伺いました。目次ミッションは「技術負債の解消」と「開発体制の強化」変革の最前線で味わう、醍醐味と責任感全社横断のプロダクト基盤を支える、精鋭部隊に<プロフィール>藤井遼BOTCHAN De...

「ベストを追求できているか?」成長企業でテックリードを目指すエンジニアの研鑚

2024年9月、BOTCHAN EFOのプロダクト開発を専任で行うチームが発足しました。開発組織の立ち上げやチームビルディングに邁進してきたメンバーの一人が森近 楓さんです。大学卒業後に配送業向けSaaSサービスの開発に携わった後、スキルアップと柔軟な働き方を希望し、2024年1月にwevnal(ウェブナル)へ入社。現在は技術負債の解消、チームのDevOpsの改善、プロダクト開発など幅広い業務に携わっています。入社後の1年間を振り返りながら、今後描いている理想の未来像について話を聞きました。目次技術力の研鑽を求めて。フラットな面接が入社の決め手に挑戦の連続だった1年間。心地よい負荷と成長...

日系・外資系のグローバル企業で「事業成長」に大きく貢献。次の挑戦にwevnalを選んだ理由

キャリア採用に力を入れ、事業成長を加速させているwevnal(ウェブナル)。今回インタビューするのは「BOTCHAN Keeper」というプロダクトのマネージャーを務める古木愛さんです。2023年4月に入社し、同年9月に現職へ就きました。新卒で日系グローバルメーカーに就職すると、その後も外資系・日系大手EC企業にて商品企画やプロモーション戦略を担い、事業成長に貢献。現在は大学での講師業として、マーケティングをテーマにした講義も担当しています。ハイキャリアの道を歩んできた古木さんは、なぜスタートアップ企業であるwevnalへ入社を決めたのか。背景や働く魅力についてお話を聞きました。目次25...

3,168フォロワー
98投稿数

スペース

スペース

取締役インタビュー

クライアントインタビュー

社長Blog

【連載】ミッション・ビジョン・バリュー 刷新のキセキ

wevnal's Diary

【新卒】私がwevnalを選んだ理由

【中途】私がwevnalを選んだ理由