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株式会社マクアケ

Makuake People

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【Makuake People #16】静かな情熱を胸に、エンジニアリングで世の中に貢献していく

学部4年で、「ものづくりが仕事になる」と初めて知った。 「チームで働きたい。もっと世の中に貢献したい」そんな気持ちでマクアケに。 技術者として、熱意ある人たちをバックアップしていく。 ――竹内健太(エンジニア) Webのデザインやコーディングが仕事として成り立つと知る 学生時代はいろいろなことに興味があ...

【Makuake People #17】現場の近くで新しいことに触れ、常によりよくしていきたい

社会のインフラになるため、法務の分野でビジネスを支えていく。 旅館で育った経験。おもてなしや現場の大切さを知った。 僕たちの仕事を定義し、魅力的に見せていくのがひとつの使命。 ――安倍正晃(審査法務担当) 実家の旅館で自然と身に付いたホスピタリティとリアリティ 思い返すと、仕事をしている両親をいつも見て...

【Makuake People #18】人の喜びが自分の喜び。自分と関わる人達を幸せに、成功に導きたい

チームが日本一になれた喜びと、レギュラーになれなかった悔しさ。 「表彰されるかもしれない」と緊張するくらいにやり切った。 若手が活躍できる市場だからこそ意識するのは「走れるオヤジが最強」。 ――大久保尚(法人営業担当/ブランドアカウント本部) 大学の同好会カテゴリでサッカーチームが日本一に 幼稚園の頃から...

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社会のインフラになるため、法務の分野でビジネスを支えていく。 旅館で育った経験。おもてなしや現場の大切さを知った。 僕たちの仕事を定義し、魅力的に見せていくのがひとつの使命。 ――安倍正晃(審査法務担当) 実家の旅館で自然と身に付いたホスピタリティとリアリティ 思い返すと、仕事をしている両親をいつも見て...

【Makuake People #16】静かな情熱を胸に、エンジニアリングで世の中に貢献していく

学部4年で、「ものづくりが仕事になる」と初めて知った。 「チームで働きたい。もっと世の中に貢献したい」そんな気持ちでマクアケに。 技術者として、熱意ある人たちをバックアップしていく。 ――竹内健太(エンジニア) Webのデザインやコーディングが仕事として成り立つと知る 学生時代はいろいろなことに興味があ...

【Makuake People #15】複雑な家庭で育ち、法律と歌が支え。いま、クリエイティブな仕事ができる喜び

法律を知らないと損をする。思い知った学生時代。 歌に気持ちを乗せ、自分を解き放つ。音楽が私を支えてくれた。 数年前には想像もしなかった仕事。前へ進むほど世界が広がる。 ――村上綾(審査法務担当) 母子家庭で4人兄弟。経済的に困窮した家庭に育った 法律に興味を持ったのは、家庭の事情が大きいと思います。母子...

【Makuake People #14】ものづくりの価値を名古屋から世界へ。ニッポン・プロデューサーとして活躍したい

友だちが欲しいんじゃなくて、本気でぶつかり合う仲間が欲しい。 根深いコンプレックス。人のために行動することで解放された。 Makuakeを通して、ものづくりが強い東海地域のプライドを上げていく。 ――武田康平(名古屋拠点責任者) 20年近く続けたサッカーでコミュニケーションを学んだ 3歳からサッカーを...

【Makuake Session#1 - JT】見えにくい価値を翻訳し、世の中に証明していく

モノを通して対話する文化をもっと進化させたい  ――桐迫瑛人(JT 研究員) 「お互い、出会えてよかった」と思えることは最上の喜び  ――北原成憲(Makuake クリエイティブディレクター) Makuakeのプロジェクトの中でも記録的な達成金額を成し遂げた「kitoki」は、呼吸を通してリフレッシュを促すた...

【Makuake People #13】ラグビーのスクラムのように、チームで力を合わせる

他の人がやりたがらないものを武器に。 ものづくりやメーカーが、僕のルーツ。 ピュアな人に囲まれれば、躊躇なく熱くなれる。 ――小堀弘樹(プランナー) ラグビーではタックルを得意とするポジション 学生時代はスポーツに明け暮れていました。柔道やバレーボールなどいろいろ並行していましたが、最も長く続けたのがラグ...

【Makuake People #12】柔軟さと一歩目の決断があれば、うまくいく方法にたどり着ける

サッカーの試合のように、苦しくても走らなくてはいけないことがある。 会社のビジョンと自分の仕事がリンクする道を選んでいく。 新しいものを作り続けることは、この世界の根幹であると思う。 ――木村涼平(開発本部 マネージャー) 努力をしてレギュラーを勝ち取った学生時代 小学5年生の頃からサッカーに夢中でした。最...

【Makuake People #11】広報の「伝える」スキルは、ずっと使える宝になる

「できない自分」を受け入れ、やるべきことが見えるように。 これほど多彩なジャンルを扱えるPRは、他にない。 新しいことに挑戦する人のストーリーを伝えられる喜び。 ――林優(広報) 大学時代は学祭の運営に情熱をささげていた 教育関係の仕事に就いていた両親の影響もあり、もともとは教師になろうと考えていまし...

【Makuake People #10】経理の仕事にも、感情を託す。事業会社だからできること

初めて、経理が事業の中に入りこんでいる感覚を得られた。 Makuakeはお金だけじゃなく、気持ちを集めている。 僕が仕事で大事にしていることは、「誇りが持てるか」ということ。 ――松津亮佑(経理/公認会計士) 数学が得意で目指しはじめた公認会計士 中学生の頃、数学が得意だった僕を見て、母が教えてくれ...

【Makuake People #9】法律の専門家として、多種多様なビジネスに触れる。幅広い知識で前へ進む後押しを

正しいことと売り上げは、「&」で両方実現できる。 なにごとにも「ベスト」はない。「ベター」をどう探していくか。 やるべきことをこなすだけでは足りない。もっとよりよくしていく。 ――千葉大吾(法務) 法律の道を選んだことに、最初はそれほど強い意志はなかった 大学卒業後は司法試験を受け続け、辛い時期を過...

【Makuake People #8】ライフイベントで価値観が変化。意義のある仕事だけがしたいから、マクアケへ

新卒からバックオフィスとして、事業を支えたいと思った。 黒子としてではなく、ビジョンを描けるメンバーと「並走」していく。 ――坂本めぐみ(人事・総務) センスに長けている母の店を継ぐのは難しいと思った もともと、和歌山の実家で母の店を継ごうかと思っていたんです。母がガーデニングの店をオープンしたのは、...

【Makuake People #7】走り抜けたベンチャーでの経験。いままた、静かな情熱がふつふつと

引っ張っていくタイプじゃない。過去のコンプレックスが今は自信に。 「いま、つまらなそうだよ」――妻の言葉で再チャレンジを決意した。 Makuakeが世界を取るためには、「攻めを守る」チームが必要。 ――田村祐樹(執行役員 経営管理本部長) キャプテンとしてサッカー部をまとめる役割 やり切ったと思っている...

【Makuake People #6】「つなぐ」ことで大きな価値を生み出す。その始まりに関われる喜び

たぶんずっと、Makuakeに片想いをしていた。 広報なら「もっとつなげられる」。自分なりのスタイルで。 ――矢内加奈子(広報マネージャー) 海外経験から自分の「つなぎたい」思いを知る 「人やものの間をつなぎたい」と思うようになったのは、海外での経験がきっかけです。初めてのホームステイは中学生の頃で、アメ...

【Makuake People #5】ずっと世に残るデザインで社会に影響を与え、世界をよりよくしていきたい

自分を信じてデザインを生み出す。そのプロセスが好き。 なくなってしまうものではなく、後に残るものが作りたい。 デザインに言語はいらない。いいものをつくれば、社会が変わっていく。 ――佐藤啓(チーフデザイナー) 音楽からデザイナーの道へ。自分なりのデザインを見つける 高校生の時には、仙台で音楽をやっていま...

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