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株式会社マクアケ

Makuake People

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【Makuake People #14】ものづくりの価値を名古屋から世界へ。ニッポン・プロデューサーとして活躍したい

友だちが欲しいんじゃなくて、本気でぶつかり合う仲間が欲しい。 根深いコンプレックス。人のために行動することで解放された。 Makuakeを通して、ものづくりが強い東海地域のプライドを上げていく。 ――武田康平(名古屋拠点責任者) 20年近く続けたサッカーでコミュニケーションを学んだ 3歳からサッカーを...

【Makuake People #15】複雑な家庭で育ち、法律と歌が支え。いま、クリエイティブな仕事ができる喜び

法律を知らないと損をする。思い知った学生時代。 歌に気持ちを乗せ、自分を解き放つ。音楽が私を支えてくれた。 数年前には想像もしなかった仕事。前へ進むほど世界が広がる。 ――村上綾(審査法務担当) 母子家庭で4人兄弟。経済的に困窮した家庭に育った 法律に興味を持ったのは、家庭の事情が大きいと思います。母子...

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【Makuake People #15】複雑な家庭で育ち、法律と歌が支え。いま、クリエイティブな仕事ができる喜び

法律を知らないと損をする。思い知った学生時代。 歌に気持ちを乗せ、自分を解き放つ。音楽が私を支えてくれた。 数年前には想像もしなかった仕事。前へ進むほど世界が広がる。 ――村上綾(審査法務担当) 母子家庭で4人兄弟。経済的に困窮した家庭に育った 法律に興味を持ったのは、家庭の事情が大きいと思います。母子...

【Makuake People #14】ものづくりの価値を名古屋から世界へ。ニッポン・プロデューサーとして活躍したい

友だちが欲しいんじゃなくて、本気でぶつかり合う仲間が欲しい。 根深いコンプレックス。人のために行動することで解放された。 Makuakeを通して、ものづくりが強い東海地域のプライドを上げていく。 ――武田康平(名古屋拠点責任者) 20年近く続けたサッカーでコミュニケーションを学んだ 3歳からサッカーを...

【Makuake Session#1 - JT】見えにくい価値を翻訳し、世の中に証明していく

モノを通して対話する文化をもっと進化させたい  ――桐迫瑛人(JT 研究員) 「お互い、出会えてよかった」と思えることは最上の喜び  ――北原成憲(Makuake クリエイティブディレクター) Makuakeのプロジェクトの中でも記録的な達成金額を成し遂げた「kitoki」は、呼吸を通してリフレッシュを促すた...

【Makuake People #13】ラグビーのスクラムのように、チームで力を合わせる

他の人がやりたがらないものを武器に。 ものづくりやメーカーが、僕のルーツ。 ピュアな人に囲まれれば、躊躇なく熱くなれる。 ――小堀弘樹(プランナー) ラグビーではタックルを得意とするポジション 学生時代はスポーツに明け暮れていました。柔道やバレーボールなどいろいろ並行していましたが、最も長く続けたのがラグ...

【Makuake People #12】柔軟さと一歩目の決断があれば、うまくいく方法にたどり着ける

サッカーの試合のように、苦しくても走らなくてはいけないことがある。 会社のビジョンと自分の仕事がリンクする道を選んでいく。 新しいものを作り続けることは、この世界の根幹であると思う。 ――木村涼平(開発本部 マネージャー) 努力をしてレギュラーを勝ち取った学生時代 小学5年生の頃からサッカーに夢中でした。最...

【Makuake People #11】広報の「伝える」スキルは、ずっと使える宝になる

「できない自分」を受け入れ、やるべきことが見えるように。 これほど多彩なジャンルを扱えるPRは、他にない。 新しいことに挑戦する人のストーリーを伝えられる喜び。 ――林優(広報) 大学時代は学祭の運営に情熱をささげていた 教育関係の仕事に就いていた両親の影響もあり、もともとは教師になろうと考えていまし...

【Makuake People #10】経理の仕事にも、感情を託す。事業会社だからできること

初めて、経理が事業の中に入りこんでいる感覚を得られた。 Makuakeはお金だけじゃなく、気持ちを集めている。 僕が仕事で大事にしていることは、「誇りが持てるか」ということ。 ――松津亮佑(経理/公認会計士) 数学が得意で目指しはじめた公認会計士 中学生の頃、数学が得意だった僕を見て、母が教えてくれ...

【Makuake People #9】法律の専門家として、多種多様なビジネスに触れる。幅広い知識で前へ進む後押しを

正しいことと売り上げは、「&」で両方実現できる。 なにごとにも「ベスト」はない。「ベター」をどう探していくか。 やるべきことをこなすだけでは足りない。もっとよりよくしていく。 ――千葉大吾(法務) 法律の道を選んだことに、最初はそれほど強い意志はなかった 大学卒業後は司法試験を受け続け、辛い時期を過...

【Makuake People #8】ライフイベントで価値観が変化。意義のある仕事だけがしたいから、マクアケへ

新卒からバックオフィスとして、事業を支えたいと思った。 黒子としてではなく、ビジョンを描けるメンバーと「並走」していく。 ――坂本めぐみ(人事・総務) センスに長けている母の店を継ぐのは難しいと思った もともと、和歌山の実家で母の店を継ごうかと思っていたんです。母がガーデニングの店をオープンしたのは、...

【Makuake People #7】走り抜けたベンチャーでの経験。いままた、静かな情熱がふつふつと

引っ張っていくタイプじゃない。過去のコンプレックスが今は自信に。 「いま、つまらなそうだよ」――妻の言葉で再チャレンジを決意した。 Makuakeが世界を取るためには、「攻めを守る」チームが必要。 ――田村祐樹(執行役員 経営管理本部長) キャプテンとしてサッカー部をまとめる役割 やり切ったと思っている...

【Makuake People #6】「つなぐ」ことで大きな価値を生み出す。その始まりに関われる喜び

たぶんずっと、Makuakeに片想いをしていた。 広報なら「もっとつなげられる」。自分なりのスタイルで。 ――矢内加奈子(広報マネージャー) 海外経験から自分の「つなぎたい」思いを知る 「人やものの間をつなぎたい」と思うようになったのは、海外での経験がきっかけです。初めてのホームステイは中学生の頃で、アメ...

【Makuake People #5】ずっと世に残るデザインで社会に影響を与え、世界をよりよくしていきたい

自分を信じてデザインを生み出す。そのプロセスが好き。 なくなってしまうものではなく、後に残るものが作りたい。 デザインに言語はいらない。いいものをつくれば、社会が変わっていく。 ――佐藤啓(チーフデザイナー) 音楽からデザイナーの道へ。自分なりのデザインを見つける 高校生の時には、仙台で音楽をやっていま...

【Makuake People #4】「潮流を作りたい。」世の中を熱狂させる大手メーカーとの製品開発。

世界を熱狂させるチャレンジがしたくて、Makuakeへ飛び込んだ。 日本が抱える年に19兆円の研究開発費。そこに一筋の光が見えた。 大企業の中に埋もれていた魅力的な新技術が世の中の潮流をつくる価値になると証明してみせる。 ――北原成憲(クリエイティブディレクター) 工学系の兄を横目で見ながら、インター...

【Makuake People #3】事業全体を見ながら、全国規模のビジネスを考える

求めるのは「負」を解決するサービス。アタラシイを阻害するハードルをクラウドファンディングで取り払う。 アーリーステージから大企業、NPOまで。あらゆる事業のスタートに関われる。 地方勤務の価値とは、小さな会社のようにビジネス全体を見られること。 ――菊地凌輔(西日本事業部長) 大学時代に始めた事業が多く...

【Makuake People #2】たどり着きたい場所と、今いる場所。両方を照らして進む

元インディーズのミュージシャン。だから、チャレンジに共感する。 つくり方にも文化の違いがある。それを掛け算でよりよくしていく。 いいものをつくるには、「いいものをつくる方法」を探し続けること。 ――生内洋平(執行役員 CTO) バンドマンからデザイン会社へ。そして起業 大学1年の頃からバンドを組んで...

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