ワークログ株式会社 28日前 フォロー 山本 純平 防災を、気合いと紙と善意で回すのはもうやめよう。 防災DXという言葉がある。こういう言葉、だいたい便利そうで、賢そうで、ちょっと胡散臭い。AIとか。 ドローンとか。 ダッシュボードとか。 いかにもDXっぽい横文字が並ぶ。でも、現場で本当に必要な... もっと見る
株式会社メディクルード 4ヶ月前 フォロー 星加紗彩 【NPO共生フォーラム】ミャンマーの災害支援・ミャンマーの孤児院で暮らす子どもたちへの支援 ~寄付・キッズスペース... いつもメディクルードのWantedly記事をご覧いただきありがとうございます。今回は、Genki Groupの法人であるNPO共生フォーラムの活動を紹介します。NPO共生フォーラムは、設立から約... もっと見る
森信建設株式会社 10ヶ月前 フォロー 森信 秀一郎 地域の防災は、地域で守るしかない。だから建設会社としてできる備えを。 かつての自分は、災害のたびに「何もできなかった」人間でした。2011年の東日本大震災、その時私は名古屋の建設会社で営業職をしていました。技術職の仲間達は福島へ災害支援に向かいましたが、自分には何... もっと見る
Work Style 12ヶ月前 フォロー 菅原 彩 社会貢献と仕事の両立 / トラストバンクのボランティア休暇制度とその活用事例 「地域共創」の価値観を大事にしているトラストバンクには「ボランティア休暇制度」というものがあります。同制度は、社員がボランティア活動(災害地域復興支援、自然・環境保護、地域貢献、社会福祉、公共ス... もっと見る
国際医療NGO ジャパンハート 1年以上前 フォロー 杉山 智哉 他1人 生きていたいと思える社会を、私は自分でつくりたい。~災害支援事業責任者インタビュー~ 高橋 茉莉子 (たかはし まりこ)災害支援・対策セクション 部長2011年ジャパンハート学生ボランティアに参加2012年ジャパンハート有償学生インターンに参加2014年資産運用会社に就職2019... もっと見る
日本負荷試験テクノ株式会社 1年以上前 フォロー 七瀬 遥香(人事) 他1人 人命のライフラインを守る。災害時の二次災害を防ぐ。 『誰かの命を守るシゴト』がここにある!副社長が語る日本負荷試験... 皆さんは『非常用発電機』という設備をご存知でしょうか。非常用発電機は、地震等の災害で商業施設他が停電になった際に起動する人命を守るために必要かつ重要な設備です。いつどこで地震等の災害が起きるかわ... もっと見る
公益財団法人日本財団ボランティアセンター 1年以上前 フォロー 熊谷 麗香 他1人 【新卒職員に聞いてみた!】#社員インタビュー vol.2 こんにちは。日本財団ボランティアセンター 採用担当です。今回は、今年4月に新卒で入職された中村桜笑子(なかむら さえこ)さんにインタビューしました。入職までの経緯や、1日のスケジュールなどを伺い... もっと見る
公益財団法人日本財団ボランティアセンター 1年以上前 フォロー 熊谷 麗香 他1人 【災害支援の仕事に出会うまで】#社員インタビュー vol.1 こんにちは。日本財団ボランティアセンター 採用担当です。今回は、災害担当職員として日々活躍いただいている髙野葉朗(たかの・はろう)さんにインタビューしました。入職までの経緯や、業務への思いなどを... もっと見る
公益財団法人日本財団ボランティアセンター 1年以上前 フォロー 髙野 葉朗 出会いは別れのはじまり 1月から約8か月続いた能登半島地震の災害支援。珠洲市からは今週で撤退し、来週からは山形へ入ります。「出会いは別れのはじまり」これは災害支援の大先輩が言っていた言葉です。この仕事をしていると、ずっ... もっと見る
公益財団法人日本財団ボランティアセンター 1年以上前 フォロー 沢渡 一登 私たちが大切にしている3つのバリュー 現在、日本財団ボランティアセンターでは、災害支援の専任スタッフを募集中です。せっかくの機会ですので、400文字で私たちのカルチャーを紹介したいと思います。私たちのカルチャーを端的に表現しているの... もっと見る
公益財団法人日本財団ボランティアセンター 1年以上前 フォロー 髙野 葉朗 災害支援連携団体との共有会議 8月5日、能登町を拠点とする連携団体のベースにて、能登半島で災害支援を行う団体が集まり、共有会議が行われました。地震の発生から7か月が経った能登半島、7月25日の大雨により大きな被害を受けた秋田... もっと見る
公益財団法人日本財団ボランティアセンター 1年以上前 フォロー 中村 桜笑子 能登半島地震 災害支援活動 7月の様子 能登半島地震における災害支援を、石川県珠洲市で行なってきました。活動内容の一つに、住民さんのお宅から大切なものを取り出す活動があります。震災から7ヶ月経った今でも、ちゃぶ台の上にはお年玉や年賀状... もっと見る
公益財団法人日本財団ボランティアセンター 1年以上前 フォロー 沢渡 一登 秋田・山形の記録的大雨への対応 7月25日からの大雨では、山形県、秋田県を中心に大きな被害に見舞われました。被災された皆様、ご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。昨日より、日本財団ボランティアセンターが所有する重機1台が、... もっと見る
国際医療NGO ジャパンハート 2年弱前 フォロー 杉山 智哉 門前の仮設住宅での試み「おしゃべり喫茶」(活動レポート) 今回、能登半島地震の被災地域でのカフェイベントへボランティア看護師として群馬県から活動に参加しました。ジャパンハートの災害支援チームは全国にメンバーがいます。この日は沖縄や奄美大島、神奈川などか... もっと見る
国際医療NGO ジャパンハート 2年弱前 フォロー 杉山 智哉 【令和6年能登半島地震】「避難所の巡回診療」(活動レポート) はじめに震災から約3週間過ぎた1月20日に石川県輪島市門前町に入りました。通常営業ではありませんが、町のドラッグストアやスーパーは再開され、飲料水やお惣菜、お弁当も購入できる状態でした。ただし、... もっと見る