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すべてのストーリー

TopEyesだから安心して挑戦できる。夢中で働いて見つけた自分らしさ

TopEyesの創業期からバックオフィスを支え続けてきた永井さん。経理、法務、総務から採用業務まで幅広い領域を担い、圧倒的なスピードと丁寧さで社内から絶大な信頼を集めています。しかし、入社当初は「自分のキャリアを考える余裕すらなかった」と語る彼女。そこからどのようにして仕事の楽しさを見出し、“自分らしさ”を開花させていったのでしょうか。「TopEyesだから安心して挑戦できる」と語る永井さんに、がむしゃらに駆け抜けた日々のエピソードや、挑戦を後押しするTopEyesのカルチャーについて伺いました。会社を裏から支えるバックオフィスのスピード感と丁寧さ代表と2人で取り組んだ経験が、大きなター...

部署の垣根を越えて成長スピードを加速させる。TopEyesのオープンな勉強文化

会社の規模が大きくなるにつれ、「他の部署の人が何の仕事をしているか分からない」という壁にぶつかるのは、よくあることだと思います。特に急成長中の会社では、人数が増えるペースだけでなく、仕事内容が変化するスピードも速いため、メンバー間の業務理解が追いつかないままプロジェクトが進んでしまうことも珍しくありません。私が担当しているのは、各部署の現場理解が鍵となる採用の仕事。「どんな目標を立てて日々仕事をしているのか」「会社としてどんな役割を求められているのか」を、常にキャッチアップする必要があります。だからこそ、TopEyesに根付く「部署をまたいで情報を取りにいける文化」にいつも助けられている...

マーケティング未経験からの挑戦!入社半年で、マーケターとして大きく成長できた理由

「今の環境のままで、本当に成長できるのだろうか?」「もっと自分の実力がダイレクトに反映される環境で、新しいことに挑戦してみたい」これからのキャリアを考えるなかで、熱い思いや葛藤を抱えている方も多いのではないでしょうか。今回は、まさにその思いを胸に、社内ITエンジニアから未経験でWebマーケティングの世界へ飛び込んだ坂本平良さんにインタビューを実施しました。入社半年間が経ち、現在では既存顧客の満足度を高めるCRM*業務を担当し、一つの施策で数百万円規模の利益を動かすまでに成長しています。*CRMは、Customer Relationship Managementの略称。顧客関係管理「自信が...

TopEyesでは「ジム手当」を導入しました!

TopEyesでは、2026年4月支給分より、給与に加えて「健康増進手当(通称:ジム手当)」を支給することになりました!ジム手当は、社員の健康増進や仕事のパフォーマンスアップ、メンバー間のコミュニケーション向上を目的に、バックオフィス主導で導入した施策です。今回は、ジム手当導入の裏側を記事にしたいと思います。きっかけはメンバーの一言。「働きやすさ」をバックオフィスから作る「手当が出るなら通いたい!」アンケートで見えたメンバーのリアルな声「メンバーのためになるなら、やろう!」ボトムアップで決まった代表のGOサイン運動を通じて生まれる新しいコミュニケーション(期待される効果)きっかけはメンバ...

CMOが語る、進化するTopEyesの現在地と次なる挑戦

こんにちは!株式会社TopEyesの永井です。今回は、2年前に「年商100億」を掲げ、有言実行で組織を牽引してきたCMOの額賀さんにお話を伺いました。 「見守るマネジメント」への転換を決断した2年前から、チーム人数は倍増し、自走する強固な組織へと進化を遂げています。目標を現実にするための意思決定と、急成長組織の裏側にある「次なる挑戦」から、あなたのキャリアを加速させるヒントが見つかるはずです。体制は変わった。でも、マネジメントの芯は変わらない――前回インタビューを実施した2年前から、TopEyesのマーケチームのメンバーは大きく増えましたよね。チームの規模や役割分担は、具体的にどんなふう...

TopEyesがカジュアル面談・面接で大事にしているスタンス

面談や面接って、緊張しますよね。ただでさえ初めて会った人と話すのは緊張するのに、選考の場となると、より緊張感が増すのは無理もありません。私たちは採用活動を積極的に行っていますが、選考の場を「TopEyesが候補者のみなさんを一方的に見極める場」にはしたくないと考えています。そのため、すべての面談・面接を“相互理解の場”にするようにしています。今回は、TopEyesがカジュアル面談や面接で、どんなスタンスで候補者の方々と向き合っているのかをお話しさせてください。急成長フェーズの会社だからこそ、「人」を一番大事にするカジュアル面談も面接も「人対人」で向き合う「お互いに本音で話しましょう」と繰...

東京のプロダクトマネージャーが、京都オフィスに1ヶ月”留学”した話

はじめまして、株式会社TopeyesでPM(プロダクトマネージャー)をしている竹内です。弊社は東京と京都の2拠点。東京はPMとバックオフィスが10名ほど、京都はCRM・CS・デザイナー・エンジニアが30名ほど、合計40名の組織です。数ヶ月に1回は全社で集まったり、月1回程度の別拠点往来も推奨されてるので、距離の割にコミュニケーションは活発な方です。ただ、今まで別拠点への長期滞在の制度はありませんでした。そんな中、入社半年ほどの私が手を上げたら京都に1ヶ月の留学をさせていただけたので(太っ腹!)、今回はその話ができればと思います。「京都に1ヶ月、住んで働きたい」と言ったら、通った2日目、3...

TopEyesの福利厚生の導入の裏側と、大切にしている想い

皆さんは「会社の福利厚生」と聞いて、どんなものを思い浮かべますか?私たちの会社では、バックオフィス主導でユニークな福利厚生を考え、形にしています。2023年9月に導入した「ランチ補助制度」もその1つです。今回は、この制度が誕生した背景と、実際に導入して見えてきた「私たちなりのこだわり」をご紹介します。■ きっかけは「みんなの声」TopEyesが全社で取り組んでいるOKRを通して、バックオフィスチームで「より良い職場環境をつくるために、バックオフィスとして何ができるか?」を考え、2023年1月に従業員アンケートを実施しました。そこで寄せられた多くのアイデアの中から、特にニーズが高かった制度...

マネージャーに求められる「覚悟」とは何か──資本という視点から考えてみる

こんにちは。TopEyesのエンジニアチームでマネージャーをしている青山です。普段は開発組織の意思決定やチームづくり、開発プロセスの改善などに関わっています。今回は、まだマネージャーでは無かった頃の私が考えた「マネージャーに求められるマインド」について書くことにしました。少し抽象的な話も含まれますが、実際の開発現場の意思決定に直結する話でもあるので、気軽に読んでもらえたら嬉しいです。なぜこの話を考えたのか私は以前の会社で、マネージャーに近い立ち位置で仕事をしていたことがありました。ある日、以下のような問いをCTOに投げかけてみたんです。「青山がマネージャーになるとして、何が足りていないと...

柔軟な発想で会社を支える。バックオフィスマネージャーが語るTopEyesで働く魅力

総務や労務、法務など、TopEyesの裏側を支えるバックオフィスチーム。労務兼バックオフィスチームのマネージャーとして、チームを引っ張るのは戸嶋さんです。「バックオフィスが何をしているのか意識されない状態こそが、仕事ができている証拠」と語る戸嶋さんに、バックオフィスチームの役割や求められる仕事スタイルについて聞きました。バックオフィスの役割は、仕事に集中できる環境を作ること「まずはやってみなよ」と代表が背中を押してくれる会社自由に働き方を選択できる“おもろい会社”を作りたいバックオフィスの役割は、仕事に集中できる環境を作ること── まずはじめに具体的な業務内容から教えてください。戸嶋:労...

採用担当目線からTopEyesの“求める人物像”を紹介します!

TopEyesは、通販ビジネスにおける商品企画からマーケティング、アフターフォローまでをワンストップで担うベンチャー企業です。年商は3期35億円、4期50億円、5期75億円と、毎年150〜200%という猛スピードで成長を続けてきました。そして2026年、私たちが目指すのは「年商100億円」の壁を超えること。まさに今は、第2創業期とも言えるフェーズです。そこで今回は、採用担当の目線から「今のTopEyesにはどんな人が合っているのか?」を、私たちが大切にしている価値観とともにお伝えしたいと思います。1. 待ちの姿勢ではなく、「自分はこうしたい」を発信できる人2. 失敗を恐れず、スピード感を...

商品企画のターゲットは“自分自身”。マーケターの枠を超え、事業家視点を養うまで

「自分で企画した商品が初めて売れたときは、自分の感覚と市場のニーズが合致したことが分かり、本当に嬉しかったです」そう語るのは、PM(プロダクトマネージャー)として、TopEyes初のフェムテック商品を手掛けたIwataさん。現在は、自身で企画したフェムテック商品だけでなく、女性向けサプリも担当しています。TopEyesならではの「自由と責任」、そして社員の挑戦を全力で後押しするカルチャーについて、PMとして活躍するIwataさんに話を聞きました。入社の決め手は、信頼しているメンバーからの紹介「自分の感覚」と「市場のニーズ」が合致する喜び書籍購入も部活も全力支援。成長を加速させる「ウェット...

EC×Webマーケティング事業を行う「株式会社TopEyes」の各ポジションを紹介します!

株式会社TopEyesでは、商品企画から販売、お客様のアフターフォローまで、ワンストップでEC業務を行っています。TopEyesに興味をもってくださる方の中には、「どんなポジションがあるんだろう。自分に合うポジションはあるかな」と思う方もいらっしゃると思います。そこで今回は、TopEyesの各ポジションを紹介することにしました!カジュアル面談や選考を受ける際の参考情報としてご覧ください。1.マーケティング(PM)メンバーインタビュー募集詳細2.マーケティング(CS/CRM)募集詳細メンバーインタビュー3.SNSマーケティング募集詳細メンバーインタビュー4.エンジニア募集詳細メンバーインタ...

TopEyesの働き方・福利厚生・休暇について紹介します!

TopEyesではメンバーそれぞれが活き活きと働けるよう、さまざまな福利厚生や制度を整えています。カジュアル面談や面接時の参考情報として、ぜひご覧ください!(変更があった場合は随時アップデートしていきます。)働き方・制度福利厚生休日・休暇働き方・制度時差出勤制度生活スタイルや体調に合わせて出勤時間を調整できる「時差出勤制度」を採用しています。8時~11時の時間帯に出勤すればOK!(※8時間勤務+休憩1時間)申請などの手間は不要で、日によって自由に出勤時間を設定できます。短時間勤務制度(時短勤務)育児・介護休業法に基づいた制度です。TopEyesには、短時間勤務制度を利用して働くメンバーも...

事業の新たな可能性を切り拓く、SNSマーケティングチーム発足の裏側

2026年1月、株式会社TopEyesに新たに「SNSマーケティングチーム」が誕生しました。直轄するのは代表取締役の辻野。そして現場の指揮を執るのは、これまでPM(プロダクトマネージャー)として数々の商品を生み出してきたNakanishiさんです。既存事業であるEC・D2C事業が好調な今、なぜ新チームを立ち上げたのか。10年以内に年商1,000億円を目指すTopEyesにとって、既存事業を伸ばす中で見出したSNSマーケティング事業は必要不可欠です。「“ベンチャー内ベンチャー”であるSNSマーケティングチームでは、スピード感をもってどんどん挑戦したい」と語るNakanishiさんに、新チー...

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