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採用

未経験からITに行く人が9割勘違いしていること

こんなこと、感じたことありませんか?「とりあえずプログラミングスクールに入らなきゃ」「ITに行くなら、コードが書けないと話にならない」「スキルさえあれば、未経験でも採ってもらえる」実はこれ、かなり多くの人が同じ状態です。「IT業界に転職したい」と思った瞬間、多くの人がまず"スキル習得"に走ります。 プログラミングスクール、資格勉強、独学でアプリ開発…でも、ここで多くの人が勘違いしています。問題は「スキルがないこと」じゃない問題はスキルの有無ではなく、 本質は「どう成長するかを理解していないこと」です。IT業界でよく見る"失敗パターン"があります。 スクールで必死にコードを書いた。資格も取...

2026年度 入社式を実施しました|SMHCのリアルなスタートをレポート

こんにちは!SMHC株式会社 採用・広報担当のぽりちゃんです🌷2026年4月1日、SMHCでは新たに入社したメンバーを迎え、入社式を実施しました。SMHCはこれまで中途入社が中心のため、入社式を行っていませんでした。ただ今年は、社会人としてのスタートを迎える新卒メンバーのために、特別に実施しています。今回は、その当日の様子と、SMHCがどんなスタンスで人材を迎えているのかをお伝えします。入社式は夕方から約1時間で実施しました。当日は、スーツなどフォーマルな装いで参加する先輩社員もおり、普段とは少し違う雰囲気の中でスタート。プログラムは以下の通りです。・辞令交付・各部門長からのメッセージ・...

「この人たちと働きたい」と思えた面接|未経験からSMHCを選んだ理由

皆さん、はじめまして!IT未経験でSMHCに入社し、現在はテストエンジニアとして勤務しているS.Hです。今回は、IT未経験だった私がSMHCに入社を決めた理由についてお話しします。IT業界に興味はあるけれど、「未経験でも本当に大丈夫なのか」と不安に思っている方の参考になれば嬉しいです。1. SMHCに入社するまで2. SMHCとの出会い3. 一次面接で感じた安心感4. 社長との面接で感じた「誠実さ」5. 他社選考を通して感じたこと6. なぜSMHCを選んだのか7. 最後に1. SMHCに入社するまで私は新卒でトリマーとしてトリミングサロンに就職しました🐶✂️毎日犬や猫に囲まれた生活で、当...

私が新聞を読む理由〜情報過多の時代に、あえて「紙」を選ぶという選択〜

私が新聞を読む理由情報過多の時代に、あえて「紙」を選ぶという選択便利で、速くて、最適化された情報が溢れる時代。だからこそ私は、新聞を読みます。自分の視野を狭めないために。考える力を失わないために。【プロフィール】玄 忠賢(ゲン チュンヒョン):社長補佐中学〜高校生を対象にラグビーコーチとして4年間従事。その後、2年間のリフォーム関連の仕事、3年間の求人広告や採用媒体の営業を経て、2023年12月にSMHCへジョイン。SMHCでは営業、採用、社長補佐など幅広く業務を担当。会社の想いを実現化するため、日々奮闘しています。私が新聞を読む理由「今どき新聞?」と聞かれることがあるネットの情報環境に...

明けましておめでとうございます!11期の採用で大切にしたいこと☁️

新年明けましておめでとうございます!SMHC株式会社 採用・広報担当のぽりちゃんです🌷本年もどうぞよろしくお願いいたします🎍2026年がスタートしましたね!さっそく当社代表の李から「11期はEssential Value Creator元年」というメッセージがありました。私自身、その言葉を聞いたときに一番に考えたのは、こういうことでした。「じゃあ、採用はどう変わるべきなんだろう?」そして、「どんな仲間とこのフェーズをつくっていきたいんだろう?」と。11期の採用は、“人数”よりも“価値”を見ています成長期の採用って、どうしても「何人採るか」に目がいきがちです。もちろん人数も大事です。ですが...

SMHCは第11期へ。次の10年をつくる仲間を募集します!

SMHC株式会社は、2025年12月1日より第11期を迎えました。ここから始まるのは、私たちの新しい10年。テーマは “New SMHC — Next Decade”。10期では、IT × 医療の両領域での拡大医薬品卸売事業の開始オンライン診療の開発23名採用(1,100名応募・採用率2%)など、組織として大きな成長を遂げました。11期は「価値創造フェーズ」の本格スタートSMHCは、単なるSI企業ではありません。私たちが目指すのは、Essential Value Creator(本質的価値を創る集団)。「人月」ではなく、AI × エンジニアリング × 医療 × クロスボーダー を掛け合わ...

ゴールドマン・サックスが発表した最新レポートAIは全世界で「3億人分の仕事」を自動化する可能性がある。

AIが奪う仕事、奪えない仕事。その境界線はどこにあるのか?ゴールドマン・サックスが発表した最新レポートでは、AIによる自動化のインパクトはすでに「職種別の確率」として数字で突きつけられています。事務職:46%法務:44%エンジニア / 設計職:37%清掃・保守:1%→ 全職種平均でも 25% が AIによって代替可能。もう「AIに仕事が奪われるかもしれない」は未来の話ではなく今、静かに始まっている現実です。では、SMHCはどこに向かうのか?SMHCでは、この流れを“危機”ではなく“成長の起爆剤”として捉えています。AIを敵ではなく「味方」にする。Copilot / RAG による圧倒的な...

AIで消えるエンジニア、飛躍するエンジニア──差を決めるのは“設計力”だった。

プログラマー時代は終わった?AIが攻めるエンジニアの生存戦略最近、海外の記事で非常に示唆的な内容を目にしました。テーマは「AI時代がプログラマーに与える影響」です。この記事を読んで、昨年初めてGitHub Copilotに触れたときの衝撃を思い出しました。数行のコード補完から、ツールスクリプトの丸ごと自動生成まで──あまりにも快適すぎて、「これ、もうAI使えば誰でもエンジニアになれるじゃん?」とさえ思ったのです。しかし今振り返ると、それは甘い幻想でした。AIは「不利」を「断崖」する💡経営者の視点新しい技術は一見「誰でもできる化」が進むように見えます。しかし実際には、「トップ人材と平均層の...

有名企業の社長にラグビー部出身が多いワケ

ゾス!!最近は何事もゾスってる、元ラガーマンのゲンちゃんです!本日はただただラグビーを愛してやまない私が、ラグビーとビジネスの関係性を探っていこうと思います。【プロフィール】玄 忠賢(ゲン チュンヒョン):営業部サブリーダー兼社長補佐中学〜高校生を対象にラグビーコーチとして4年間従事。その後、2年間のリフォーム関連の仕事、3年間の求人広告や採用媒体の営業を経て、2023年12月にSMHCへジョイン。SMHCでは営業、採用、社長補佐など幅広く業務を担当。会社の想いを実現化するため、日々奮闘しています。🏉 ラグビーとは?ラグビーは、15人(または7人)で構成された2つのチームが、楕円形のボー...

「“ちょうどいい規模感”で、挑戦も安心も。SMHCが描く、次の10年の仲間探し」

【はじめに:あなたに、問いかけたい】大企業のようなネームバリューもなければ、スタートアップのような急成長スピードもない。けれど、「安定」と「挑戦」、その両方をバランスよく経験できる場所が、私たちにはあります。自分の技術や経験を活かしながら、着実にキャリアを築いていきたい。そして、仲間と共に“会社をつくる側”にも関わってみたい。そんな想いを持つあなたへ。私たちSMHC株式会社のチームを、少しだけ紹介させてください。【会社について:地に足のついたIT支援】私たちSMHC株式会社は、2016年に設立されたIT企業です。主に中小企業向けの業務システム開発、ITコンサルティング、SaaSプロダクト...

【営業部インタビュー#01】3万円を握り締め1人上京、波瀾万丈な20代を経て営業/社長補佐として活躍する玄さんに話を聞いてみた!

【プロフィール】玄 忠賢(ゲン チュンヒョン):営業部サブリーダー兼社長補佐中学〜高校生を対象にラグビーコーチとして4年間従事。その後、2年間のリフォーム関連の仕事、3年間の求人広告や採用媒体の営業を経て、2023年12月にSMHCへジョイン。SMHCでは営業、採用、社長補佐など幅広く業務を担当。会社の想いを実現化するため、日々奮闘しています。波瀾万丈な20代。「出会いと縁」を大切にし、たどり着いた場所とは。ーはじめに玄さんの経歴を教えてください。中学から大学まで10年間ラグビーを続けており、大学卒業後はプロラグビー選手になりたかったんですよ。結局プロ選手にはなれず就活もしていなかったの...

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