STAR面接(行動面接)とは、候補者の過去の行動について質問を掘り下げていく手法で、Googleが公式に導入・推奨していることで有名です。
本記事では、2026年最新の採用トレンドを踏まえ、STAR面接の定義やメリット、具体的な質問例(主体性・協調性など)、評価の注意点を解説。面談の成功事例も併せて紹介します。ミスマッチを防ぐ精度の高い面接・面談を実現しましょう。
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STAR面接(行動面接)とは
STAR面接とは候補者の過去の行動について質問を掘り下げていく手法で「行動面接」とも呼ばれます。質問項目や評価基準を事前に設定しておき、候補者に対して共通の質問をする構造化面接のひとつです。
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STARは「Situation(状況)」「Task(課題)」「Action(行動)」「Result(結果)」の頭文字を表しています。候補者が過去に取った行動について、状況・課題・行動・結果の視点から順番に質問していきます。
ひとつの出来事に関して候補者の思考や行動を掘り下げ、どのような状況でどんな思考プロセスのもと行動が決定されるのかを把握できるのが特徴です。候補者の特性や価値観を深堀りできるため利用が広がっています。
Googleもこの手法を導入しており、2026年現在も「STAR method」を候補者に向け解説展開しています。
出典:Google「How to prepare for an interview」
STAR面接を活用するメリット
企業がSTAR面接を活用するメリットをいくつかの点から説明します。
まず、「S(状況)」「T(課題)」「A(行動)」「R(結果)」の順番に質問していくため面接の流れと質問項目が統一され、面接官ごとのブレがなくなります。決められた流れに沿って質問をすれば候補者の深堀りが可能となるため、面接官のスキルがそれほど高くなくても対応でき、評価基準を揃えられるのがSTAR面接のメリットです。
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また、候補者の過去の具体的な状況をもとに4つの視点から質問を重ねるため、内面的な本質を引き出しやすい長所もあります。候補者の多くは対策を考えて面接に臨みますが、STAR面接は自身の過去に関する質問であるため、虚偽や誇張では発言に矛盾が生じてしまうためです。
さらにSTAR面接では「主体性」や「協調性」を評価するなど目的ごとに質問を設計し実施できます。そのため、候補者の特性を判断できるのでミスマッチの防止にもつながります。
次に、STAR面接を構成する「S(状況)」「T(課題)」「A(行動)」「R(結果)」について、それぞれの詳細と質問例を紹介します。
STAR面接の「S」「T」「A」「R」それぞれの役割と具体的な質問例
STAR面接を効果的に運用するためには、4つの要素がそれぞれどのような役割を持つのかを正しく理解する必要があります。各要素の違いを以下の表にまとめました。
| 要素 | 項目 | 役割・目的 | 質問の主眼 |
| S | Situation(状況) | 背景の把握 | 当時、どのような環境・状況にいたか? |
| T | Task(課題) | 責任と困難の特定 | 解決すべき課題や、自身の役割は何だったか? |
| A | Action(行動) | 思考と行動 | 具体的にどう考え、どう動いたか? |
| R | Result(結果) | 成果と学び | 行動の結果、何が起き、何を学んだか? |
多くの面接では「結果(R)」や「状況(S)」に終始しがちですが、STAR面接の真髄は「行動(Action)」の深掘りにあります。なぜその行動を選んだのかという「思考プロセス」を確認することで、入社後の再現性を正しく見極めることができます。
以下に、それぞれの要素における代表的な質問例を紹介します。
S(Situation)状況質問
S(Situation)は状況に関する質問のため、状況質問と呼ばれます。候補者が過去に置かれていた状況を尋ねます。
「T(課題)」「A(行動)」「R(結果)」と続いていく質問の前提を確認するのが目的です。行動を起こすには何らかの理由が存在するため、行動だけを質問しても候補者の本質には迫れないためです。
そこで、「S(Situation)」によって行動を起こした背景となる状況を明らかにしておきます。
状況質問の例 ・チームやプロジェクトに参加していた人数は何人でしたか。 |
T(Task)課題質問
T(Task)は課題に関する質問のため、課題質問と呼ばれます。「S(状況)」のもとで候補者が直面した課題を質問します。
候補者がどのような課題感を持って次のプロセスである「A(行動)」に続いていったのかを確認するのが目的です。行動に結びつく思考パターンや解決力の高さを判断するための材料となります。
課題質問の例 ・チームやプロジェクトの目標達成が困難だった際の課題は何でしたか。 |
A(Action)行動質問
A(Action)は行動に関する質問で、行動質問と呼ばれるSTAR面接で核となるプロセスです。「S(状況)」のもとで「T(課題)」を感じた候補者が、具体的にどのような行動に至ったのかを確認します。
実際のアクションをもとに行動特性や課題を感じる状況に直面した際の思考パターンを把握するのが目的です。「S(状況)」と「T(課題)」からの行動質問によって、候補者の回答に虚偽がないか、整合性はあるかといった点も見極められます。
行動質問の例 ・課題解決のために、あなたは具体的にどんな行動を取りましたか。 |
R(Result)結果質問
R(Result)は結果に関する質問で、結果質問と呼ばれます。行動によってどのような結果がもたらされ、どんな影響があったかを確認します。
「S(状況)」のもと「T(課題)」を感じ「A(行動)」した候補者が、結果をどのように捉えているかを知るのが目的です。課題を解決して終了とせず、学びを活かせているかを深堀りできます。
結果質問によって、候補者が「内省できるか」「課題を成長に結び付けられるか」などの点を見極められます。
結果質問の例 ・課題を乗り越えた経験から、あなたはどのようなことを学びましたか。 |
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STAR面接の目的別:質問フレームワーク

STAR面接では候補者のどのような資質を見極めたいのかを定め、事前に質問の組みあわせを準備しておくと効果的です。「主体性」「協調性」「ストレス耐性」をそれぞれ確認するための質問フレームワークを紹介します。
1.主体性を確認する
主体性の確認は、入社後の業務に対する姿勢を把握するために行います。候補者の積極性や、課題解決へのスタンスがわかります。
S(状況質問)
・自分が中心となって進めたプロジェクトはありますか?
・達成するための難易度が高い仕事に取り組んだ経験はありますか?
・チームに課された目標の中で、あなたはどのような役割を担いましたか?
T(課題質問)
・プロジェクトを動かすうえでどんな課題がありましたか?
・自分の役割を果たす中で、どのような点が課題でしたか?
・課題だと感じた点をなぜ課題だと認識したのですか?
A(行動質問)
・課題をクリアするために、どのような行動を起こしましたか?
・目標を達成するために、まず最初に何を行いましたか?
・問題を解決するために、周囲に助言を求めましたか?
R(結果質問)
・問題解決への取り組みで、次の仕事に活かせる成果はありましたか?
・課題を克服する中で、あなたが生み出した成果は何でしたか?
・目標を達成するにあたって、自身の主体性を評価すると何点ですか?
2.協調性を確認する
協調性の確認は、コミュニケーション力やチームワークに対する姿勢を把握するために行います。他者との関わり方に関する質問によって、カルチャーにマッチするか、円満な人間関係を構築できるかなどの点がわかります。
S(状況質問)
・チームワークを求められる経験は今までにありましたか?
・チームワークを発揮できた体験はありますか?
・チームで仕事にあたる時、意識している点はありますか?
T(課題質問)
・チームはどのような課題を抱えていましたか?
・仕事をする中で、チームが直面した問題は何でしたか?
・課題に対するチームの解決策とあなたの役割を教えて下さい。
A(行動質問)
・チームの課題を解決するために、あなたはどんな働きかけを行いましたか?
・問題をクリアするために、チームメンバーに協力を仰ぎましたか?
・チームワークを強めるために役立ったと感じる行動は何でしたか?
R(結果質問)
・結果から、チームワークについてどのような学びを得ましたか?
・今後、チームで仕事する際にはどんな点に気をつけたいと思いますか?
・チームの行動からあなた自身は何を学びましたか?
3.ストレス耐性を確認する
ストレス耐性の確認は、入社してからの早期退職防止に役立てるために用いられます。また、STAR面接を通じてストレスへの向き合い方がわかるため、業務に対する姿勢や責任感の把握にもつながります。
S(状況質問)
・今まで、心理的な負担が大きかった業務は何でしたか?
・あなたが苦手と感じる仕事は何ですか?
・過去の仕事で、面倒だと感じたのはどんなことでしたか?
T(課題質問)
・その業務の中で、心理的負担が大きかったのはどの部分でしたか?
・苦手と感じる仕事に関わる頻度はどの程度でしたか?
・仕事上のストレスを解消するために障害はありましたか?
A(行動質問)
・心理的負担が大きい業務に対して、どのように向き合いましたか?
・ストレスを解消するために、何か行動を起こしましたか?
・苦手な仕事をこなすために、どんな努力を行いましたか?
R(結果質問)
・心理的な負担を感じた業務は、現在でも苦手ですか?
・苦手な仕事を克服するための努力は、どのような成果につながりましたか?
・ストレスを解消するために、次はどのような工夫をしますか?
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STAR面接で注意すべき2つのポイント

STAR面接を実施するうえで、心がけておくべきポイントを2つ説明します。
1.圧迫面接にならないよう心がける
STAR面接は「S(状況)」「T(課題)」「A(行動)」「R(結果)」をそれぞれ掘り下げていく面接フレームワークです。面接官にとって迷わずに質問できるメリットがある一方で、候補者側が圧迫面接であるかのように感じてしまう可能性があるというデメリットもあります。
候補者の答えに対して面接官は「それはなぜですか?」「具体的に言うと?」など質問の掘り下げを行うため、圧迫感を感じやすいためです。候補者の萎縮を招いては、本音を引き出すのが難しくなってしまいます。
そこで、STAR面接では圧迫面接と感じさせないよう心がけるのが重要です。面接官は威圧的な態度にならないよう配慮するとともに、候補者の回答を否定しないよう強く意識しましょう。
候補者が答えに詰まるような場面では、答えやすくなるよう言葉を添えるといった工夫も求められます。面接官が常に候補者の答えに耳を傾け聞く姿勢を保つのが、STAR面接で圧迫感を感じさせないためのポイントです。
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2.事実の掘り下げを心がける
STAR面接では、候補者が過去に経験した状況から行動をもとに質問をしていきます。そのため、事実の掘り下げを心がけるのが重要です。
事実ではなく候補者の意見を掘り下げてしまわないよう注意しましょう。意見は候補者の主観であり、行動が伴っているとは限らないためです。
事実を把握するには5W1Hを意識します。5W1Hとは「When(いつ)」「Where(どこで)」「Who(誰が)」「What(何を)」「Why(なぜ)」と「How(どのように)」です。
5W1Hは過不足のないコミュニケーションと情報伝達のために用いられます。STAR面接では候補者がどんな行動を取ったのか、客観的な事実を掘り下げて公平に評価する姿勢が求められます。
面接を改善して採用活動に成功している事例
面接を改善し、採用活動を成功させている企業の事例をご紹介します。
1.Dreamly

香川県でシステム開発や情報処理事業を展開しているDreamlyでは、2019年の創業当時、海外の人材を採用していました。しかし会社への期待値や価値観の違いなどカルチャーへのギャップから退職に至ってしまいます。
また、社内環境が整っていなかったため、入社した人材が戸惑ってしまう状況も発生していました。同社ではこうした課題を解決するためにWantedlyを導入し、ミスマッチの解消に努めます。
Wantedlyならカジュアル面談に対応しているため、応募へのハードルを下げて候補者に会社のありのままの姿を伝えられるためです。Dreamlyでは社内環境の未整備や地方ならではの不便さなど、会社が置かれている状況を率直に伝え、採用活動を好転させました。
Wantedlyを導入し面接の改善を図った結果、Dreamlyは県外に在住するエンジニアの採用に成功するなど、順調に人材を獲得しています。
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2.スリーシェイク

東京都でSRE支援やセキュリティ診断をはじめ各種ソリューションサービスを展開しているスリーシェイクでは、採用活動に課題を抱えていました。面接で候補者のスキルチェックを実施しても、入社してからスキルにミスマッチが判明するケースが発生していたのです。
一方で、同社のチェックでは「スキルマッチしない」と判断されていた候補者が体験入社したところスキルマッチしているのが判明、という事例も見つかっていました。そこでスリーシェイクではWantedlyを導入し、従来のスキルチェックを中止してカジュアル面談への切り替えを実施。
候補者からの質問に対して代表と社員が丁寧に答える面接形態も導入したところ、質疑応答を通じて候補者の深い理解にも役立っているといいます。Wantedlyを利用したカジュアル面談は採用活動に大きな成果をもたらしており、スリーシェイクでは30人以上の採用に成功しています。
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候補者を深く知るならWantedlyが最適な理由

採用活動では候補者を十分に理解した上でスキルとカルチャーがマッチしているかどうか確認するのが重要です。
STAR面接は候補者を深く知るための面接フレームワークとして優れていますが、企業は面接などの選考プロセス以外でも候補者を理解するための手段を用いて総合的に判断する必要があります。
ここでは、Wantedlyが候補者理解に最適な理由を説明します。
1.ビジネスSNSのため候補者を理解しやすい
Wantedlyは370万人ものユーザーが登録するビジネスSNSです。ユーザーは自身のさまざまな情報をプロフィールに登録しています。
項目は学歴や職歴、生年月日だけではありません。「出版と執筆」「実績」「受賞と資格」には過去の実績を詳細に登録可能です。
また「スキルと特徴」は業務上の資質だけでなく「ポジティブ」や「学習欲」「ユーモア」「突破力」など性格面の特徴も記せます。さらに「この先やってみたいこと」では自分が興味を持っている分野や取り組んでみたい仕事など、今後の方向性を語れるようになっています。
求めるスキルや特徴を持つ人材はフリーワードで検索できるため、ターゲット人材のリストアップにも役立つでしょう。WantedlyはビジネスSNSとしてスキルや資格だけでなく内面にも着目したプロフィール構成となっているため、人材を理解するのに最適です。
優秀な人材に対してはダイレクトスカウトでアプローチし、自社への関心を高めます。ビジネスSNSであるWantedlyなら、ユーザーのプロフィールからも人材を深く理解できます。
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2.カジュアル面談で理解を深められる
採用活動でカジュアル面談を導入する企業が増加しています。カジュアル面談は通常の採用面接とは異なり、履歴書やエントリーシートが不要なカジュアルスタイルの面談です。
本選考である面接の前に位置づけられます。採用面接とは違うため、選考に関係なく一度お話しをしましょう、という企業と候補者による対等な会話の場である点が特徴です。
候補者にとっては応募に比べハードルが下がるため気軽に申し込め、転職に関する意識や意向度、仕事上のやりがいなど多岐にわたる話題を自由に、本音で語り合えます。
一方、企業にとっては本音で語り合うカジュアル面談の性質から、候補者を深く理解できる点がメリットです。従来の採用活動では出会えなかったレベルの高い候補者に出会える利点もあります。
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Wantedlyなら募集ページに「話を聞きに行きたい」ボタンが用意されており、候補者はカンタンにカジュアル面談を申し込めます。今まで出会えなかった優秀な人材と出会え、深く理解できるカジュアル面談に対応している点も、Wantedlyが最適なプラットフォームである理由です。
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まとめ
今回はSTAR面接について解説しました。
価値観の多様化が進み、社員が会社に求める軸が見えづらくなっています。そのため、選考プロセスでは従来より候補者を深く理解した上で、ミスマッチを防止するための工夫が求められています。
STAR面接は質問を「S(状況)」「T(課題)」「A(行動)」「R(結果)」の4段階で進め、候補者の本音を引き出しやすいフレームワークとして注目を集めています。候補者に圧迫感を感じさせない、事実の掘り下げを心がけるなど注意すべきポイントに沿って、候補者を深く理解できる構造化面接の手法として利用しましょう。
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