なぜ、大学最後の夏にWantedlyのインターンを始めたのか。

みなさん、はじめまして。

慶應法学部4年の稲垣拓海と申します。

先週の金曜日に入りたてホヤホヤの新米インターン生です。
(顔や体格は40代のマネージャーのようだと揶揄されています。。)

右も左も分からないどころか、
Mac Book Airの使い方すらままならない状態です。
(2本指・3本指で画面をスクロールできることに感動すら覚えるレベル。。)

昨日から2週間、
インターン業務の傍らでブログを更新していくつもりなので
わずかな期間ですがお付き合いください!

さて、今回は

【なぜ、大学最後の夏にWantedlyのインターンを始めたのか】

についてお話したいと思います!

ぼくは今年4月に就職活動を終えました。
せわしなかった就活も終わって、
これからいよいよ学生生活最後のモラトリアムを迎えようとしているわけです。

海外旅行に行ったり、
花火を見にいったり、
バーベキューしたり、
とにかくグダグダしたり。

ありとあらゆるレジャーや娯楽をエンジョイするにはもってこいです。
時間を忘れて、遊び呆けることができるのはこれで最後なのかもしれません。

にもかかわらず、
僕はこの夏にインターンをすることにしました。
もちろん最後の学生生活を楽しむ気、満々ですよ!

これには理由がしっかりあります。
・まだ見ぬ世界中の同期に負けたくない
・まったく違う業界・会社規模に飛び込んで選択肢を増やしておきたい

ぼくは、来年春からメーカーで働くこととなります。
海外進出にも意欲的で、全世界あわせて5万人の従業員を抱えており、
時価総額ランキングでもトップ10に入るようないわゆる「大手企業」の部類です。

そんな中で、
自分自身は日本だけでなく世界の人たちと勝負していくんだと考えると、まわりに負けないためにも今だからこそ動いてみようと。

そして、
業界や会社規模の異なるスピード感のある環境でやりたいと思い立ちました。
自分にどんなことができるのか模索していくのは、社会人になってからでは時間をとることも難しい。
学生である今のうちなら受け入れてもらえるのでは、と考え、

たまたま縁もあって、Wantedly にインターンすることとなりました。

要するに、

180°全く異なる環境で自分自分を磨き、今後の可能性を見定めていきたい。と考えたからです!

これが一番ぼくが伝えたかったことです。

最初なのでわりと硬い内容になりましたね。
ジョジョに本性をさらけ出していきたいと思いますので、
これから、2週間よろしくおねがいします!!

次は、

【Wantedlyのインターンとして、どんなことをしているのか。】

について書いていきますので、おたのしみに〜!!

Wantedly, Inc.'s job postings
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