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技術力とリーダーシップで働くすべての人へプロダクトを届けるエンジニア募集

シニアバックエンドエンジニア
中途
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on 2026/05/01

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技術力とリーダーシップで働くすべての人へプロダクトを届けるエンジニア募集

東京
中途
オンライン面談OK
海外進出している
東京
中途
海外進出している

鴛海 太一

ウォンテッドリーでバックエンドエンジニアリングマネージャーと内部品質を改善していくチームのリーダーをしています。 エンジニア組織の未来を考えたりしながら、愚直に課題を解決しています。

1人1人が小さなアーキテクトになる組織を目指す

鴛海 太一さんのストーリー

富岡 真悟

Wantedly でエンジニアをしています。 新卒で入社してからこれまで、Web バックエンド/フロントエンドの開発、各種機能の設計や分析、4~5人規模の開発チームのリード、長期間のレガシーシステム改修プロジェクトのエンジニアリングリードなどをしてきました。 今はEngagement 事業の各プロダクトの開発をしています。 社内のバックエンド領域のチャプターリードも兼務。 ストレングス・ファインダーは、慎重さ | 分析思考 | 規律性 | 調和性 | 最上志向

「第二の事業の柱を築き上げる」エンゲージメント事業に挑むエンジニアの決意

富岡 真悟さんのストーリー

平岡 尚

難しい課題をシンプルに解決する アーキテクチャはシンプルにする

市古 空

ソフトウェアエンジニア。興味分野はバックエンド、フロントエンド、インフラ領域です。 Wantedly では主にサービス全体を通して横断的に使われるような技術基盤の整備をしています。 よく書くのは Ruby, Go, TypeScript です。またコードを書くだけでなく「今我々が解くべき課題はなんなのか」「なぜ今これをやる必要があるのか」といった業務や施策の本質的な領域にアプローチすることが好きです。

Wantedly, Inc.のメンバー

ウォンテッドリーでバックエンドエンジニアリングマネージャーと内部品質を改善していくチームのリーダーをしています。 エンジニア組織の未来を考えたりしながら、愚直に課題を解決しています。
1人1人が小さなアーキテクトになる組織を目指す

1人1人が小さなアーキテクトになる組織を目指す

なにをやっているのか

❙ “究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態・瞬間」と定義しています。その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(価値基準)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションに深い意義を見出し、その達成を自らの使命と捉えている状態 ・挑戦:簡単 / 困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly」 ・現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」 ・ぶれない組織を作るための必須ツール群「Engagement Suite」  - 新しい福利厚生「Perk」  - モチベーション・マネジメント「Pulse」  - 社内報「Story」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 詳細: プロダクト紹介(https://wantedlyinc.com/ja/products) Wantedly CM(https://youtu.be/45jS1sGgyhM?si=M-ffd88cTp8-dQ7a) Wantedly Hire CM(https://youtu.be/WQNX5O7oMCM?si=Jj5zt4yl3QCyZ8SP) PIVOT 出演(https://youtu.be/XEqCpo6BA1o?si=2LrqKCUaN1Wg17Tw
人と企業のマッチングを最大化する、Wantedly Visit
次世代型採用管理システム、Wantedly Hire
社員に毎年配布される”Culture Book”。その年のテーマ似合わせたデザインで作成しています
The Wantedly Values
「時間を切り売りする人生はもったいない。」単にお給料のために労働を切り売りするのではなく、情熱を注げる仕事に出会ってほしい。
究極の適材適所を実現するために、顧客とプロダクトに日々向き合い続ける

なにをやっているのか

人と企業のマッチングを最大化する、Wantedly Visit

次世代型採用管理システム、Wantedly Hire

❙ “究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態・瞬間」と定義しています。その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(価値基準)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションに深い意義を見出し、その達成を自らの使命と捉えている状態 ・挑戦:簡単 / 困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly」 ・現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」 ・ぶれない組織を作るための必須ツール群「Engagement Suite」  - 新しい福利厚生「Perk」  - モチベーション・マネジメント「Pulse」  - 社内報「Story」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 詳細: プロダクト紹介(https://wantedlyinc.com/ja/products) Wantedly CM(https://youtu.be/45jS1sGgyhM?si=M-ffd88cTp8-dQ7a) Wantedly Hire CM(https://youtu.be/WQNX5O7oMCM?si=Jj5zt4yl3QCyZ8SP) PIVOT 出演(https://youtu.be/XEqCpo6BA1o?si=2LrqKCUaN1Wg17Tw

なぜやるのか

「時間を切り売りする人生はもったいない。」単にお給料のために労働を切り売りするのではなく、情熱を注げる仕事に出会ってほしい。

究極の適材適所を実現するために、顧客とプロダクトに日々向き合い続ける

❙ シゴト選び”や”はたらく”に対する概念を変えていく。 従来の仕事選びは、年収や勤務地といった「条件」の比較を中心に作られてきました。 しかし、条件だけで選んだマッチングでは、入社後の「価値観のズレ」や「社風の不一致」を生みやすく、会社と求職者双方にとって望ましくない早期離職や不満を生む原因となります。 シゴトの本質は、条件の引っ張り合いではなく、「誰と、なぜ、何を目指すか」という共感にあります。 条件面での引っ張り合いから抜け出し、会社のビジョンやカルチャーに共鳴して集まった仲間とともに働くことこそが、没頭できるシゴト体験を生み出す原動力となります。 ロボティクスやAIが発達し、単純労働が淘汰されるこれからの時代、残るのはクリエイティブな「創造的労働」だけです。創造的労働は金銭的な報酬だけではモチベートできません。 だからこそ、企業の「ビジョンやカルチャーへの共鳴」が、はたらく最大のインセンティブになります。 私たちは、採用から選考、入社後の組織づくりまでを一貫して支えることで、誰もが自律的にシゴトに没頭し、成果を上げて成長を実感できる社会を創り、世界中の「働く価値観」を本質的に変革していきます。 参考: AI対AIの時代に問われる採用の本質とは。ウォンテッドリー代表・仲暁子が考える「究極の適材適所」 https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1064003

どうやっているのか

社員に毎年配布される”Culture Book”。その年のテーマ似合わせたデザインで作成しています

The Wantedly Values

▪️行動指針 「最短距離の最大社会的インパクト」 テクノロジーという最もレバレッジの効く手段を使い、最短期間で、日本中の『働く価値観』を本質的に変革するという事業思想で様々なプロダクトを自社開発・運営していきます。 ▪️目指すプロダクト 解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜いたりすることで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。 ▪️目指すビジネスモデル 「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。 ▪️目指すチーム 価値の源泉であるプロダクトを「創るプロセス」に宿る力を信じ、開発チームに強い意思決定権と裁量を与えつつ、価値を世の中に広めるビジネスチームとが互いの強みをリスペクトし合い、常に「全体最適」で決断できる、流動的で強靭なチームを目指しています。 組織:https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1063028 ■ 行動指針 ミッションである「シゴトでココロオドルひとをふやす」を持続的に実現するために、メンバー全員が日々体現すべき共通の価値基準を6つのValueで表現し、自らが体現できているのか?自分自身やチームに問い続けながらシゴトと向き合っていきます。 Valueについて:https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1061365

こんなことやります

ウォンテッドリーのプロダクト(Wantedly Visit、Engagement Suite、Wantedly Hire)におけるBackend 領域の開発 / OKRを元に編成されたチームのリードをお願いするポジションです。リーダーシップを発揮し、チームの成果を最大化させることをミッションとしています。 ■具体的な仕事内容(雇入れ直後) ・チームのワークフロー改善  ┗プロダクト開発チームの先頭に立ってチームとしての生産性を上げる施策の企画・推進 ・プロジェクトマネジメント  ┗ プロダクト開発を定量的な視点でリードし、各ステークホルダーとコミュニケーションをとりつつ、プロダクトの外部品質を向上させる ・チームメンバーの育成 ・ Wantedlyのバックエンドの開発 (変更の範囲)会社の定める業務 ■チームリーダーとしてのミッション WantedlyのチームはOKRのObjectiveごとに分かれており、Key Resultsを設定します。チームリーダーはデザイナーとエンジニア、その他のステークホルダーと共にプロダクト価値を高めることにコミットしています。 ユーザーにどのような価値を提供するのかの議論から始まり、「何を開発すべきか / なぜ開発するのか」を考えることができるチームを作り、プロダクトを進化させることがミッションです。 (チームの一例)Internal story squad (新規サービスを開発するチーム) Objective: 多くの企業を巻き込み、コアに使ってもらえる企業を作る / Key Results: beta版をリリースして、月間投稿数をn投稿まで伸ばす リーダーの責務はOKRを達成するために、エンジニアだけではなく、デザイナーやときにはビジネスメンバーと一緒に施策を考え、実装、検証を行っていきます ■ ポジションの魅力 ・ ユーザーにどんな価値を提供するかの議論に参加できる ・ 「何を開発すべきか / なぜ開発するのか」を考えることができる ・ メンバーともに、プロダクトの未来を考えることができる ・ 良いものを作るということに集中できる ■ キャリアパス一例 ・BackendとFrontendなどWeb領域のエンジニアのグループのリーダー ・Backend領域のテックリード ・Backend領域をバックグラウンドに持ったエンジニアリングマネージャー ■ 働く環境 ・生成AI活用の推進 開発組織だけでなく全社的に生成AIの活用に取り組んでおり、社員一人ひとりがAIを使いこなし、業務効率化や新たな価値を創造できる組織を目指しています。 それぞれのポジションや業務内容に応じて、 GitHub Copilot、Devin、Cursor、ChatGPT、Gemini、Perplexityなど、複数のAIツールを適材適所で使い分けています。 AI活用に関する知見共有も活発に行っており、実践的なノウハウが組織全体に蓄積されています。 ・"つくるひと"の裁量を重視する環境 ウォンテッドリーでは、PdMを中心に、エンジニア・デザイナーとともにチームで仕様を決めています。企画専門部門はなく、PdM・エンジニアとデザイナーが主体となり企画から開発まで担当しているため、言われたものを作るというシゴトはありません。プロダクト開発のチームのメンバーが主体的にプロダクトの課題、ユーザーが抱える課題を発見し、それを改善するためのアクションを自分たちで判断していくため、無駄な工数を削減し必要なことだけに集中し開発できる環境です。 ・領域を跨いで協働するチーム体制 プロダクトマネージャー、フロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、デザイナー、インフラエンジニアなど様々な領域のスペシャリストと一緒に働くことができます。チームメンバーが考えた施策アイデアに対してフィードバックを送ったり、アイデアを実現するために PdM、デザイナーと密なコミュニケーションをとったりしながら進めることができる OneTeam な環境です。 登壇資料一覧 https://wantedlyinc.com/ja/presentations ■技術スタック ・ Ruby, Ruby on Rails, Go, gRPC, Protocol Buffer, GraphQL, Pythonなど、問題領域に適した言語とフレームワークを採用 ・ Kubernetes, Docker を基盤とするマイクロサービス・アーキテクチャ ・ Amazon Aurora, BigQuery, Elasticsearchなどのミドルウェア
22人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

鴛海 太一さんの性格タイプは「コマンダー」
鴛海 太一さんのアバター
鴛海 太一Engineering Manager
富岡 真悟さんの性格タイプは「イグザミナー」
富岡 真悟さんのアバター
富岡 真悟Engagement 事業部プロダクト開発チーム・Squad Leader
平岡 尚さんの性格タイプは「デボーター」
平岡 尚さんのアバター
平岡 尚Visit Culture Squad / Squad Leader
市古 空さんの性格タイプは「フォアランナー」
市古 空さんのアバター
市古 空フロントエンドエンジニア、プロダクトマネージャー、サーバーサイドエンジニア
鴛海 太一さんの性格タイプは「コマンダー」
鴛海 太一さんのアバター
鴛海 太一Engineering Manager
富岡 真悟さんの性格タイプは「イグザミナー」
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富岡 真悟Engagement 事業部プロダクト開発チーム・Squad Leader
平岡 尚さんの性格タイプは「デボーター」
平岡 尚さんのアバター
平岡 尚Visit Culture Squad / Squad Leader
市古 空さんの性格タイプは「フォアランナー」
市古 空さんのアバター
市古 空フロントエンドエンジニア、プロダクトマネージャー、サーバーサイドエンジニア

22人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2010/09に設立

120人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー5階