東海環境株式会社 7日前 フォロー 江藤 光亮 ニッチな業界をもっと知ってほしい! はじめに奥の深い業界産業廃棄物業界の面白さ「静脈産業」から「循環型社会の心臓」へおわりにはじめにこんにちは!東海環境株式会社です。今年も、すでに半分が切りました。20歳を超えてから時の流れが10... もっと見る
株式会社エイトノット 約2ヶ月前 フォロー 村上 奈津季 地域と共に歩む ~府中中学校職業講話~ ※こちらは2024年3月時点の記事です いつもお世話になっております。株式会社エイトノットの奥田です!今年もよろしくお願いします。 2024年最初の記事では、2024年2月15日に広島県の府中中... もっと見る
経営関連 4ヶ月前 フォロー 和田 崇 「150社の信頼を背負い、次なるステージへ」ロゴマークに込めた想い こんにちは!株式会社アストロア、広報担当の和田です!今回は弊社の顔でもある、ロゴマークについてお伝えしようと思います。実は弊社のロゴは一度変更されているんです。変更に至った経緯。新しいロゴにはど... もっと見る
株式会社MUGENUP 5ヶ月前 フォロー 大崎 美幸 【代表インタビュー】MUGENUPのミッション「創るを創る」とは、クリエイターと一緒に新しい未来をつくっていくこと。 クリエイターとして生きていきたい。でも、「やりたい仕事」と「それで生きていける仕事」とは、必ずしも結びつかない――。そんな現実に対して、MUGENUPは「創るを創る」というミッションを掲げていま... もっと見る
小川 貢一 6ヶ月前 フォロー 書籍【歴史戦と思想戦~歴史問題の読み解き方】読了 2025年は戦後80年だった。(そして昭和100年でもあったという)一つの時代の区切りも感じつつ、いつまで「戦後」という言葉を使うのか、不思議にも感じつつ。私も含めてほとんどの日本人が戦後生まれ... もっと見る
高倉 友彰 7ヶ月前 フォロー 【高倉友彰】未来の自分に雇われて働く感覚の話 仕事をしていると、まるで未来の自分に雇われているような感覚になる瞬間がある。今の自分が選んだ行動が、数か月後や数年後の自分の働きやすさを決めてしまうのだから、それはもう未来の誰かと契約を交わして... もっと見る
本田 教之 7ヶ月前 フォロー 【本田教之】秋葉原の空気が逆転した朝 秋葉原の駅を出た瞬間、空気がいつもと少し違うと感じた。雑多な音、看板の光、人の流れは変わらないのに、なぜか世界が一秒だけ遅れてついてくるような感覚があった。普段ならただ通り過ぎるはずの街が、まる... もっと見る
高橋(髙橋) 正次 7ヶ月前 フォロー 【高橋正次・髙橋正次】変な未来図を描いたら採用基準が変わった 気が付けば、仕事というものはいつの間にか「できること」より「見えているもの」で判断されるようになっている気がする。自分でも理由はよく分からないのだけれど、最近ふと、未来を描くときの癖のようなもの... もっと見る
栗山 和暉 7ヶ月前 フォロー 【栗山和暉】焼きたての匂いに未来を預けた日 気づけば毎朝同じ時間に、駅へ向かう角の小さなベーカリーの前で立ち止まってしまうようになった。別にパンを買うわけではない。店の奥からふわりと流れてくる、焼きたての香りを胸いっぱいに吸い込むためだけ... もっと見る
高橋(髙橋) 正次 7ヶ月前 フォロー 【高橋正次・髙橋正次】未来のドアを開けたのは砂時計だった 人は何かを始める時に理由を探すけれど、本当は理由なんてなくても進めるのではないかと最近よく思うようになった。先日デスクの奥から偶然見つけた砂時計を眺めているうちに、その考えが急に輪郭を帯びてきた... もっと見る
前嶋 拳人 7ヶ月前 フォロー 【前嶋拳人】赤色ポストは未来を吐き出す装置だった 街角に立つ赤色ポストを、私は長いあいだ単なる郵便の入口だと思い込んでいた。けれど、ある朝ふとその前に立ったとき、どうしても気になってしまったのだ。差し出し口の奥が、いつもより少しだけ深く見えた。... もっと見る
阪田 和典 7ヶ月前 フォロー 【阪田和典】未来の匂いが曲がり角からした 朝の空気を吸い込んだ瞬間、なぜか今日だけ世界が半歩早く動いているような感覚があった。歩く速度を少し上げても追いつけない、けれど遅れているわけでもない。まるで自分の周囲だけが、未来の方へと薄く傾い... もっと見る
株式会社STAYGOLD 8ヶ月前 フォロー Shimada Tomoka “リユースをもっとかっこよく”を本気で言える理由。 「リユースをもっとかっこよくしたい。」これは私たちが少し照れくさいけれど、本気で思っている言葉です。「リユース」という言葉には、まだ“安い・古い”というイメージが残っています。でも、私たちはそこ... もっと見る
福本 潤 8ヶ月前 フォロー 【福本潤・元医師】未来からの下書きを拾った日 朝、自分の机に置いたはずのメモの位置が少しだけずれていた。誰かが触れた形跡があるわけでもないのに、何かが移動したような確かな違和感があった。そのわずかなズレを見つめていると、頭の奥に柔らかいざわ... もっと見る
株式会社大泉工場 8ヶ月前 フォロー 田村 純子 【今更】終わった万博を振り返る。娘に誘われた人生初体験記 こんにちは。大泉工場PRの田村です。 今日は2025年10月に閉幕した大阪・関西万博での気づきや体験をコラムにします。全く興味を持っていなかった大阪・関西万博。夏休みの旅行先として「韓国より行っ... もっと見る