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マーケティング

「目指してなったというより、色々やっているうちにたどり着いた。」"イチ開発者"としてAI活用を率いる理由 <後編>

アライドアーキテクツ株式会社 AI特命部 部長 岩間亮「独立した方がいいのでは」——そう周囲から言われながらも、岩間さんはアライドアーキテクツで"イチ開発者"であり続けることを選んできました。電話営業や工場勤務からエンジニアの道を歩み始めた前編に続き、後編では、起業しなかった理由、裁量を持って働く具体的な場面、そしてマネジメントでも専門職でもないキャリアの描き方について、本音で語ってもらいました。起業でも、フリーランスでもなく、裁量を持てる環境裁量を持って、色々やれる新しい技術に、誰よりも早く飛び込むマネジメントでも、専門職でもない。これからのキャリアの描き方ビジネスとエンジニアが協力し...

「目指してなったというより、色々やっているうちにたどり着いた。」"イチ開発者"としてAI活用を率いる理由 <前編>

── マネジメントでも、専門職でもない働き方アライドアーキテクツ株式会社 AI特命部 部長 岩間亮電話営業、工場の組み立てライン、独学のプログラミング、リーマンショックで潰れたベンチャー――普通なら「遠回りだった」と振り返りそうな経歴を、岩間さんは「気づいたらここに行き着いていた」と語ります。15年以上前にアライドアーキテクツへ入社し、Xキャンペーン支援ツール 「echoes」の開発、海外開発拠点のCTOを経て、現在は全社のAI活用を率いる「AI特命部」部長を務める岩間さん。マネジメントでもなく、いわゆるエキスパートでもない。なぜ、その絶妙な立ち位置がこの会社では機能するのか?岩間さんに...

まだ誰も正解を持っていない。だから面白い。

エンジニアが、技術だけでなく経営を動かす——プロダクトAX統括部長 兼 AX推進室室長・石川裕弥は、AI活用を全社で推進しながら、技術の未来を経営の場で直接語る人物だ。大手SIer系の受託開発から転職し、自分たちが価値を信じるものを、自分たちの手で世に出せる開発環境に惹かれてこの会社に飛び込んで10年以上が経つ。自社プロダクト、AI活用、組織づくり、キャリア設計——誰も正解を持っていない問いに、エンジニアとしてどう向き合っているのか。包み隠さず語ってもらった。【プロフィール】石川 裕弥(いしかわ ゆうや)アライドアーキテクツ株式会社 プロダクトAX統括部長 兼 AX推進室室長新卒で大手S...

「入社2年足らずで、商材が4回変わった。」プロダクト営業からソリューション営業への成長

── 積み上げてきた経験を武器にする、という選択アライドアーキテクツ株式会社 アカウントプランニング統括部 営業2部 瀧晃一入社してまだ2年。それなのに担当商材は何度も変わり、営業スタイルまで大きく変化した。普通なら戸惑いそうな環境を、瀧さんは「面白い」と語ります。アライドアーキテクツに入社後、まずプロダクト営業としてキャリアをスタートし、LP制作、広告、そしてデータプラットフォーム「Kaname.ax®」へと扱う商材を広げてきた瀧さん。プロダクトを売る営業から、お客様の課題そのものに向き合うソリューション営業へと、スタイルそのものを変えてきました。なぜここまで急速に幅を広げられたのか。...

【社長インタビュー】施策に追われているうちは、ブランドは育たない

── なぜアライドアーキテクツは「二層・三層支援」まで踏み込むのかアライドアーキテクツ株式会社 取締役社長 村岡弥真人マーケティング施策のKPIを、毎週追い続ける。とにかく打ち手を増やして、広告費を投下しながらPDCAを積み上げる。やることは増え、打ち手も増やしているのに、ブランドが伸びている感覚がない——そういう手詰まり感を、クライアントから何度も聞いてきた。アライドアーキテクツが展開する「二層・三層支援」は、その先に進むための仕組みだ。なぜ実行(一層)だけでは足りないのか。二層・三層に踏み込んだクライアントは、何が変わるのか。三層モデルを推進する理由について、語っていく。まず、「三層...

コンサルでも代理店でもない。アライドにしかできない営業の話

── 顧客の言葉にならない課題を、掘り起こしに行く  営業というと「決まった商材を売る」というイメージを持つ人は多いかもしれない。しかし当社のセールス&マーケティング管掌執行役員・井出雄平は、「顕在化していない課題を引き出しに行く。コンサルに近い動き方なんです」と、その仕事をまったく別の言葉で語る。広告営業から大手企業の事業変革の現場に関わり、フリーランスを経てベンチャー企業で事業の立ち上げまで経験した彼が、アライドで見つけた営業の面白さとは何か語ってもらった。 「迷ったら、ワイルドな選択を」── キャリアと原体験「求められること」が、自分を動かすアライドアーキテクツの営業は、コンサルに...

誠実さを積み重ねることが、成長の源

新卒でアライドアーキテクツに入社し、念願の営業職へ。入社後様々な経験を経て、仕事への姿勢が「目の前の数字を追う」から「お客様の事業を深く理解する」へと変わった。変わったのはテクニックではなく、お客様への向き合い方だという。打席に立ち続けるアライドアーキテクツの文化の中で、愚直に積み重ねてきた10年間の経験と仕事への向き合い方を語ってもらった。入社当時のリアル成長のターニングポイントクライアントとのやりとりのリアル社内連携のリアル部長としての今・これから入社当時のリアル──新卒でアライドアーキテクツを選んだ理由を教えてください。当時、他にどんな会社を見ていましたか?一言でいうと、いい人が多...

【社長インタビュー】「マーケティング支援会社」から「マーケティングAX企業」へ

── なぜ今、僕たちはAIで事業変革を起こすのか2026年、アライドアーキテクツは大きな転換点を迎えている。創業20年、デジタルマーケティング支援のパイオニアとして歩んできた当社が、「マーケティングAX(AI Transformation)企業」への変革を宣言した。AI活用が一気に浸透したこのタイミングでの変革に込めた思いとは何か。取締役社長・村岡弥真人に、包み隠さず語ってもらった。「実行支援だけでは、もう生き残れない」「5,000万件のデータが、ずっと眠っていた」「業務と業務のつなぎ目」を、人間が遮断しているコンサルでも代理店でもない、「ハイブリッド」というポジション「AIは仕事を奪わ...

「コードを書く人」ではなく、「価値を創る人」へ。 │AI時代に“ビジネスをつくるエンジニア”という選択

こんにちは。アライドアーキテクツ プロダクトAX統括部 責任者の石川です。突然ですが、これからのAI時代に、エンジニアの価値はどう変わると思いますか?ChatGPTのような生成AIが登場し、プログラムを書くこと自体のハードルはどんどん下がっています。だからこそ、今問われているのは「何を作れるか」ではなく「何を生み出せるか」 です。技術は“手段”。価値を生むのはあなたの視点。これからのエンジニアに必要なのは、技術をどう使うかどんな課題を解決するかそれがどんなビジネス価値につながるかを考える力。アライドアーキテクツのエンジニアの最大の特徴は、ビジネスとの距離が圧倒的に近いことです。仕様通りに...

広告を、もう一度好きと言えるものへ │取締役社長・村岡が語る、アライドアーキテクツの挑戦

アライドアーキテクツは、「プロモーション・マーケティングを正しい形にする」という使命を掲げています。でも、「正しい形」って何なのか?それを僕らは、あえて明確に定義していません。今、広告市場やプロモーションの世界が正しくなくなっている部分がある。その現状をどう解決するか。そこに向き合い続けることが、僕らの仕事だと思っています。僕は、広告が好きです僕は、2012年頃からデジタル広告の領域にいます。そして、今でも広告が好きです。まだ知らなかった商品と人が出会う瞬間。人の気持ちを一瞬で変える表現の力。広告は本来、生活を豊かにするものだと思っています。それなのに、多くの人は広告を好きとは言わない。...

未経験から海外営業マネージャーへ!現場で磨いたグローバルキャリアの第一歩

みなさんこんにちは!アライドアーキテクツ株式会社 採用担当です。当社は、「生活者の声のデータとクリエイティブの力でデジタルコミュニケーションを設計する」というミッションのもと、マーケティングAX支援事業を手がけています。SNS時代の顧客理解を深めるAIデータプラットフォーム『Kaname.ax』や、UGC活用型マーケティング支援『Letro』など、多数のSaaSツールとコンサルティングを融合し、クライアントの事業成長に並走しています。今回は中国・香港・台湾をメインにインバウンド支援を行っているグローバル統括部の営業マネージャー・眞仁田さんにインタビューしました🎤海外営業未経験ながら、入社...

”業界が求める人材”になる場所 ―執行役員 井出雄平が語る、営業の新たなキャリアの形

「生活者の声のデータとクリエイティブの力でデジタルコミュニケーションを設計する」というミッションのもと、マーケティングAX支援事業を手がけるアライドアーキテクツ株式会社。SNS時代の顧客理解を深めるAIデータプラットフォーム『Kaname.ax』や、UGC活用型マーケティング支援『Letro』など、多数のSaaSツールとコンサルティングを融合し、クライアントの事業成長に並走しています。広告・制作・営業など幅広い知見を持つ執行役員であり、2024年新設のアカウントプランニング統括部(AP部)を率いる井出雄平さん。ヤフー、サイバーエージェント、新規事業や経営経験など、多角的なキャリアを経てア...

入社5年目でマネージャーに。20代が活躍できるアライドアーキテクツの「成長環境」

「世界中の人と企業の創造がめぐる社会へ」というミッションのもと、マーケティングDX支援事業を手がけるアライドアーキテクツ株式会社。X(旧Twitter)販促をオールインワン&ワンストップでサポートする『echoes』をはじめとしたSaaSツールや、顧客のマーケティング課題を解決するソリューションの提供など、さまざまな事業を展開しています。今回お話を伺ったのは、入社5年目にしてセールスチームのマネージャーに抜擢された佐藤将信さん。学生時代からのインターンを経て新卒入社して以来、セールスからカスタマーサクセスまで幅広いキャリアを歩んできました。そんな佐藤さんが語る、アライドアーキテクツで働く...

挑戦を後押しする環境で、共に成長しよう!

「世界中の人と企業の創造がめぐる社会へ」というミッションのもと、マーケティングDX支援事業を手がけるアライドアーキテクツ株式会社。Instagramの投稿やレビューをWebサイトのCVR向上に活用する『Letro』などのSaaSツール提供や、顧客のマーケティング課題を解決するソリューションの提供など、さまざまな事業を展開しています。アライドアーキテクツの特徴は社員一人ひとりの個性を尊重し、それぞれの強みを存分に発揮できる環境を整えていること。その結果、メンバー全員がイキイキと働き、日々の業務に全力で取り組んでいます。今回はアライドアーキテクツの福岡拠点で、責任者として奮闘中の柏木修太郎さ...

部長2名が語る、変化に対応し続ける「Letro」の魅力と将来性とは?〜後編〜

弊社は、日本・アジア・欧米に7つの拠点を持つ、マーケティングDX支援企業です。同社は2022年7月から新たなミッション「世界中の人と企業の創造がめぐる社会へ」を掲げ、自社で開発・提供するSaaSやSNS活用、デジタル人材の活用などを通じて、企業のマーケティングDXをサポートしています。今回は、Letro事業部のカスタマーサクセス部部長である堀田哲郎さんと、営業部長の今崎裕二さんに、その内容について詳しくインタビューしました。ぜひ、「Letro」の魅力や取り巻く環境にご注目ください。Profile今崎 裕二 Yuji Imasakiアライドアーキテクツ株式会社 Letro事業部 営業部部長...

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