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デザイナーであり続けるため、グッドパッチを選んだ。ものづくりを通して拡張する「デザイン」に真摯なチーム

今回インタビューしたのはCreative Design Unitに所属する山木 拓実。フリーランスやゲーム会社でのデザイナー歴を経て、なぜGoodpatchを選んだのか。デザイナーであり続けるための決意や仕事の幸福度のお話、デザイナーが向き合うものづくりの環境について聞いてみました。

2020年6月16日追記:本インタビューはGoodpatch Blogに移動しました。続きは以下よりご覧ください!


UIデザイナー
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UI/UXデザインとエンジニアリングを強みとした新規事業の立ち上げや、企業の戦略立案の支援、デザイン組織構築支援、そのノウハウを活かした自社事業を展開しています。 東京のほか、名古屋、ベルリン、ミュンヘンに拠点を持ち、フルリモートのデザインチームGoodpatch Anywhereも抱えています。 主に以下の2つの事業を展開しています。 ・企業/行政/団体のデザインパートナーとして、クライアントやユーザーの課題を解決する伴走型支援の「デザインパートナー事業」 ・クライアントワークのノウハウを活かした、オンラインコラボレーションツールやプロトタイピングツール、デザイナー転職支援サービスなどの自社プロダクト開発を行う「デザインプラットフォーム事業」 ▼デザインパートナー事業 スタートアップから大企業、行政までクライアントはさまざまです。 実績:SUNTORY+、SPEEDA、出前館、Unipos、モチベーションクラウドなど https://goodpatch.com/work ▼デザインプラットフォーム事業 ・オンラインホワイトボード「Strap」https://product.strap.app/ ・デザイナー特化型キャリア支援サービス「ReDesigner」 https://redesigner.jp/ ・プロトタイピングツール「Prott」 http://prottapp.com
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