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EC支援

【Playback 2025】日本で唯一の選出。私たちが「EC支援の理想形」として世界に認められた理由。

こんにちは!ワンプルーフの小泉です。新しいメンバーが増え、組織が拡大している今だからこそ、あらためて私たちの「原点」であり「誇り」であるひとつの実績を振り返りたいと思います。それは、2025年5月。アメリカのIT専門誌「APAC CIO Outlook」において、ワンプルーフが「Top E-Commerce Business Development Solutions in Japan 2025」を受賞した際のエピソードです。1. 「日本唯一」という重みこのアワードは、アジア太平洋地域のITリーダーたちが、最も有望なECテックカンパニーを選出するものです。当時、数ある日本のEC支援企業の...

3歳で呼び込み、18歳でEC開設。女性経営者・平山が「商売」の最前線で戦い続ける理由。

「ワンプルーフを、社会的に必要とされる会社にしたい」 そう語るのは、25歳で起業し、EC支援の荒波を突き進んできた代表・平山和泉。幼少期の驚きのエピソードから、育児と経営を両立する現在の素顔まで。プロフェッショナルな「経営者」としての顔と、一人の「女性」としての顔、その両面に迫りました。1. 原点は福岡。3歳から叩き込まれた「商売人」の血平山のルーツは、福岡県で祖父母が営んでいたホームセンターにあります。 周囲は商売人ばかり。彼女にとって「商売をして生きていくこと」は、呼吸をするのと同じくらい当たり前のことでした。驚くべきは、3歳にして店舗の呼び込みをしていたというエピソード。16歳で独...

「1ブランド担当では、ECのプロにはなれないと思った。」事業会社のEC担当者が、支援側のワンプルーフを選んだ理由

1. 事業会社EC担当者が直面する「成長の踊り場」「毎日、同じ自社サイトの管理。決まったルーティン、慣れ親しんだ自社製品。」 事業会社のEC担当者として数年経験を積むと、ふと「このまま今の会社以外でも通用する力が身についているのか?」と不安になる瞬間はありませんか?一つのブランドを深く愛し、育てることは素晴らしいことです。しかし、そこには構造的な「限界」が存在します。ノウハウの偏り: 自社商品に合う施策は分かっても、他ジャンルで通用する汎用的な戦略が描けない。プラットフォームの変化への遅れ: 自社に影響がないアップデートはスルーしてしまい、EC市場全体の変化に疎くなる。「作業」の増大: ...

EC事業会社の次に選んだのは「ECのプロになる」道でした

【ワンプルーフ社員インタビューVol1】ワンプルーフECソリューション事業部、採用担当です!弊社がどういう価値観を持っているのか、どういう人が働いているのかを、より知って頂くために社員インタビューを実施いたしました。是非、リアルな声をお届けできたらと思います。今回はECソリューション事業部、ECコンサルタントディレクターとして働いている男性Aさんにインタビューをしました!Q. まず、前職ではどんな仕事をされていたんですか?前職はEC事業会社で、自社ブランドのEC店舗店長、責任者をしていました。ジャンルはアパレルで、モール運用やキャンペーン設計、数値管理など、いわゆるEC担当者の仕事を一通...

フルリモートで毎年増収増益を続ける会社のいろんな工夫を大公開🤩

1. 会社側の想い(制度の背景)「フルリモートを導入背景・コロナ禍後も継続している理由」についてのメッセージ弊社ECソリューション事業部が今もなおフルリモートで稼働している理由は4つです。1、弊社はEC事業者がクライアントであるため、クライアント企業の担当者様がリモート環境で業務をされてるケースが多い点2、EC店舗は24時間空いている店舗にて、1つでも多くの施策と工夫を実行する事がクライアント企業の売上利益に貢献するため3、また、上記に付随し、通勤に掛ける時間を創造的な事や思考する時間に費やす方が生産的で効率的であるという点4、フルリモートにおけるたくさんの工夫を5年間ほど掛けて構築し、...

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