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「Wantedly技術見学会〜iOS編〜」登壇資料まとめ #WT技術見学会

先日5/31(水)に、Wanteldyのサービスに使っている技術を紹介する「Wantedly技術見学会」の第1回を実施致しました。



第1回は、iOS編ということで、技術顧問の杉上をはじめ、Wantedly Peopleチームから後藤、多和田、Wantedly Visitチームから永島と今年4月に新しくジョインした藤原が登壇しました!

また、#WT技術見学会は参加者の皆様のお陰で、twitterトレンド入りもすることが出来ました。
来場していただいた皆様、本当にありがとうございました!

それでは、各メンバーの登壇資料まとめを御覧ください。

■Wantedly People ViewModel and Rx 杉上 洋平



■Wantedly Peopleのスキャン画面の裏側 後藤 慎一



■Wantedly Peopleの連絡先一覧について 多和田 侑



■Wantedly Visitの検索・フィルター機能  藤原 慶貴



■限られたリソースで進める段階的なSwit移行 永島 次朗



■参加者の方からは以下のような感想をいただきました!

少ない人数で優れたプロダクトを作っていて驚きました。内容も非常に参考になりました。グロースチームなど、エンジニアがプロダクトに対してどのように関わっているのかもう少し詳しく聞いてみたいです!
スライドのストーリーがわかりやすく、是非後で見直したい発表ばかりでした。社内の文化としても大変良さそうな印象をうけました。
Swiftへの移行つらいですよね。。。。

■イベントの様子







■クラスメソッドさんに、早速まとめブログを書いていただきました!

[イベントレポート] Wantedly 技術見学会 〜iOS編〜 に参加してきました! #WT技術見学会 | Developers.IO
おばんです、一人暮らしを開始してからAmazonのサービスを利用することが増え、今回のWWDC用品を購入する際にお急ぎ便が無料になるということだったので勢いで Amazon Prime に加入した田中です。 Prime Video に期待。👀 今回は Wantedly さんで開催された 「 Wantedly 技術見学会 〜iOS編〜 」 のレポートをお届けします! WantedlyのiOS開発に焦点を当て、iOSアプリを長期的に開発・運用する上で学んだ知見を共有します。 今回は ・開発開始から4年の会社訪
http://dev.classmethod.jp/smartphone/iphone/event-report-wantedly-technical-tour-ios/


■togetterまとめ



■Wantedlyでは一緒にiOSアプリを開発してくれる仲間を募集しています!

iOSエンジニア
RxSwiftを使ってキレイなストリームを作りたい人Wanted!
ウォンテッドリーは、『シゴトでココロオドルひとをふやす』ために、はたらくすべての人が共感を通じて「であい」「つながり」「つながりを深める」ためのビジネスSNS「Wantedly」を提供しています。 私たちは「ココロオドル」瞬間とは「没頭して取り組んでいる」瞬間と定義しています。 その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(行動指針)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションを有意義なものであり、その達成が自分の使命と感じられる状態 ・挑戦:簡単/困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly Visit」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 2020年より従業員の定着・活躍を支援すべく提供開始したEngagement Suite ・新しい福利厚生「Perk」 ・モチベーション・マネジメント「Pulse」 ・社内報「Story」 目下の目標は全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。 そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポール、香港に拠点を構えています。
Wantedly, Inc.


次回のWantedly技術見学会開催の際も、よろしくお願いいたします!

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