こんにちは!
京都大学法学部2回生の大國竜也です!
2回生の10月から白潟総研でインターンをしています。
現在も、インターンと並行して飲食店のバイトをしていますが、白潟総研で働く前には、塾講師や家庭教師のバイトなどをしていました。
今回は、インターンの経験が全くなかった自分がインターンを始めた経緯、実際に働いてみて感じたことをご紹介していきます!
【新型コロナウイルスの影響をもろに受けた世代】
晴れて受験に合格し、
「遊びも勉強も全力や!」
こんなことを考えて大学に入学した自分ですが、まさかのまさか、
新型コロナウイルスの感染拡大という未曽有の事態に直面しました。
入学式は中止、サークルは活動停止、バイトは特に求人なし…
「なんやこれ」
華の大学生活は失われたと思いました。
感染者数が増えては減っての繰り返しで、非常に活動しにくかったなと感じます。
運よくバイトに採用されても、シフトに入れてもらえないことも多く、非常に萎えました(笑)。
【白潟総研との出会い】
そんなこんなで
「なんかいいバイトないかな~」
とバイトを探していたときに、自分が所属するサークルの先輩から白潟総研の募集リンクが送られてきました。開いてみると、「コンサル」「マーケティング」「ライティング」などの文言があり、さらに募集記事を読み進めるうちに、業務内容に非常に興味を持ちました。
特に自慢できるスキルがあったわけではありませんが、勇気を出して、応募してみることにしました。
【実際に働いてみて】
結論、白潟総研でインターンを始めて、本当に良かったなと思います!
理由は大きく分けると2つあります。
・まず一つ目が、ビジネスマンとして必要なスキルを学生のウチから身に着けられること。
仕事を効率的に進めたり、タスクを管理する力といった基本的な能力はもちろんのこと、お客様の採用支援を通して、論理的思考力やマーケティング、ライティング力なども伸ばしていけます。自分はまだまだですが、これからも周りの方々からいろんなスキルをドンドン吸収していきたいと考えています!
・二つ目が、最高の人脈をができること。
白潟総研には、とにかく優しい人しかいません。これはガチです。本当に優しい人しかいません。これは、「楽に仕事が出来る」といった意味ではなくて、「本当に自分たちのことを考えてくれている人しかいない」ということです。自分のした仕事に対するFBを受ける際の、言葉遣いの一つ一つにそれが現れています。ユーモア溢れる社長、社員の方から、自身の悩みに親身になってくれる先輩まで、財産となる繋がりが出来たなと感じます!
ベンチャー企業というだけあって、朝令暮改なんてことは日常茶飯事ですが、裏を返すと、自ら手を上げれば組織を変えていくことができる環境です。
本当に、入社してすぐにビックリしてしまうくらい挑戦できる環境があります!
この記事を読んでくださった方の中で、毎日に刺激が欲しい方がいらっしゃれば、ぜひ一緒に働いてみませんか?
白潟総研では一緒に働く仲間を募集しています!